三島由紀夫「私は安心し切っている人間が嫌いだ」 死と隣り合わせにある幸福の実現

三島由紀夫が東大全共闘と対峙して語りあった動画を冒頭に持ってきたのは、世界にとっても重要なことだからだ。
安心すると人間は感覚が麻痺して外界とのコンタクトを忘れてしまい、自分だけの世界、または自分たちだけの世界に閉じ籠もってしまう癖がある。
それが習性でもあるかのようにして集団組織を形成し、そのコミュニティ内でのみ通用するルールに長けていく。
法律やルールとは古代の歴史の中で人間を教育する目的で作られているのに、その教育がルールや法律を神のごとく崇めてしまうことがある。
その延長上にあるのが倒産リスク、引き篭もり、リストラ解雇、財政破綻などの移動を意味もなく嫌う弊害だ。
ルールは人間に常識のある行動をとるために与えられたものなのに、逆にルールが人間から常識を奪ってしまう弊害について誰も指摘して来なかった。
早い話、解決方法がすでにある。
その解決方法に移行するまでの待機期間が今の混迷した過程にあるのだが、人間たちはほぼ誰も気づきもしない。
選ばれた人間たちだけで難局を乗り越えていき、やがて誰も見たことがない高みへと登ろうではないか。
気づきもしない、ヘラヘラと笑っているクズ、豚のように肥え太った能無し、将来へのビジョンを持たないもの、変革をする意欲がないものへの警鐘がサトシの提言である。
このBlogを見て何もしなかったものは地獄の業火で焼かれて挙句の果てに、地獄の最下層にまで墜ちて朽ち果てるだろう。
ルールがないと常識的な行動ができない人間と、ルールを過信して平気で人を裏切る人間は同じ人種である。
要するにルールがない時代には組織は成立しなかったことと、ルーが起きて常識に目覚めた人間とは、どれも同じ人種である。
わかり易く言ったら理解していないし、悪用して自分の都合の良いように改変するだけに過ぎない。
悪党が悪いなどという陳腐な能書きを垂れているのではない。
正しい人間の質とは何をやっても、どこの場所でも、いつの時代でも、同じように未来を見続けるように出来ている。
これに対してどの世界、どの時代、どの環境でも同じように間違いを起こす愚か者が現れる。
彼らには大義は分からない。
偉大な業績への畏敬の念はない。
自分が立身出世しようという気概もない。
出来ない人間とは怠け者を指しているが、いつも間違ったことを広言して失敗を行っている。
どう考えたら毎回毎回において同じ間違いを犯すのだろうか。
科学者たちとの語らいはサトシにとっては至福の時である。
この至福の時は掛け替えのない時間であり、サトシが任務に就く時の心構えになっている。
現実世界と科学史の探求においてサトシは十分に共鳴を応用して、彼らと語り合ってきた。
そういった世界の壁を乗り越えての付き合いも、すべてが愚か者の人類に対する警告である。
人類はここで滅びるわけには行かないが、彼らのような愚者との共生は不可能になりつつあるからだ。
共鳴が共生に移行できるかどうかは、今後の人類の考え方次第だ。
ルールが確立するまでは暴れ、叫び、妨害をしていたはずであり、ルールが確立してからも同じことを繰り返していると考えている。
物語には起承転結がある通り、歴史も同じことを繰り返しているし、組織でも、社会でも、人間でも何でも同じような軌跡を辿っているはずだ。
物体が軌跡を辿るだけではなく、人間の考え方も生き方も軌跡を辿っているはずだ。
前回書いたように宇宙の構造と人間社会の様相、そして価値観などは一寸刻みで変化している。
人間は360度の輪の中に線形でぐにゃっと変形したような形で、至るところに整然と並んで均等に枠組みに収まっているはずだ。
映画を作るには出演者も必要であるが、スタッフも必要であり、その環境を取り巻く投資も必須だ。
同じ作品を作るにしてもセリフの1つ1つでまったく違った作品ができるし、受けての捉え方、社会風潮、社会情勢、貧富の格差、世相を反映して受け取り方はいつも変わっている。
人間社会の観念が変化の中にあって均等に整列していることから、量子力学の世界でも電子は人間の思考と同じような作用をしていると考えて良いはずだ。
今もこうして科学者たちと共鳴をしているが、この現象も思考エネルギーは空気を貫通してダイレクトに相手に届くのである。
電子または謎の粒子が相手めがけて飛来しているというのか、考えたと同時に相手の心の中に存在していると言うべきかは分からない。
単純に言えばBlogに書いたものを見て判断したのだが、そう単純に捉えるべきものではない。
インターネット、SNS、Blog、ネット掲示板は不特定多数の人たちを繋げる作用があるのは、マイナスの負荷を持った電子の為せる技である。
書いてある文字を見たからではない。
書いてある文字にこそ電子のマイナスの負荷が働いているのだ。
さっきのルールがあっても、ルールがなくても常に間違った行動を起こす人間たちの振る舞いは量子のノイズに近い現象である。
近くに凝り固まって人の悪口を言って生産性を下げ、何をしても言い訳を続けて働かない。
どうしても近いとノイズに妨害されて情報伝達が狂ってしまい、何をやっても上手に行かない。
挙句の果てにはまったく畑違いの遠い場所にいる人達に簡単に抜かれてしまい、すべてを奪われてしまう。
文明の発祥と継承の過程で行われる文化形成を見ていくと、この量子力学の電子の振る舞いに似たことが多くあるはずだ。
職場に凝り固まるソドムとゴモラの様相は崩壊の序章として始まり、まっしぐらに滅びへと向かっていく。
時代背景、政治手法、国際関係、経済格差、技術的なイノベーション、社会文化を見ていたら統計的な確率に応じて時代の先は読めるはずだ。
だから量子力学の電子の振る舞いについても、人間社会と同じように状態の重ね合わせを起こしていると考えて差し支えがない。
世界が階層になってレゴブロックみたいに積み重なっているのではなくて、思考、感覚、発言、事象そのものも積み重なっているのだ。
そして違う世界とはこの世界を水平に1度ずらして、垂直にも1度ズラして、そして1度と359度ずらしていても良いし、ぐにゃっと曲がっていても電子には影響を与えない。
人間が斜向いに見ても、裏側から眺めても、まったく反対の世界に移り住んでも物事の本質は何も変わらないのと同じだ。
円の環の中に三角形が色んな角度で敷き詰められている中で、その総和がすべて重なったときに初めて量子もつれが起こるのである。
コンピュータはマルチスレッディングで計算をしてそれぞれの役割を果たしているが、最初から同じ計算として纏めることは出来ない。
コンピュータも違う世界を跨いで思考したり、計算したり出来ないようになっていて、都合が良いように見えないような工夫が出来ているのだ。
見えないようになっている仕組みについて、見える化しようという試みは非常に困難である。
見えない世界を暴露して脚光を浴びているサトシから見ていると、何故世間からは見えないのかということと、何故内部からは見えないことを分かっていて悪いことをしているのかだ。
見えないから悪いことが出来るならば、量子力学は見えないことが組み込まれていることを前提にして出来上がっていると仮定して良いはずだ。
内部からは外部が見えないことが一般的であるが、内部の人間たちはそれすらも知らないし、見えないのだ。
彼らのような内部のことが分かる人間は、一体どういった行動を取るだろうか。
どんどん外部を無視していって小さな集団にまで引き篭もりを続けて、やがて2人という最小単位にまでグループを小さくしていく。
外部から見えないという量子力学の電子の振る舞いは、この現実世界さえも見える化が必要であることを物語っている。
そして補足として必要なことは、内部の人間は外部から見えないことを知っている傍らで、逆に外部のことを知っていても分からないのである。
見えても、分かっていても、告知されていても、内部の人間は外部世界を読み解くことが出来ないのである。
階層社会の構造は外部構造にパーミッションを与えることで視覚を封じるとともに、ルールや常識を牛耳っているから理解の外に位置づけられている。
しかしルールや常識を牛耳っているはずが、何も見えていないのだ。
外部が見えない状態では内部も見えていないことに気づかないから、そこを勘違いして多くの間違いを起こしている。
内部にいる人達は下部構造の中にある階層の底部のことも理解できずに、この世界の仕組みの中で右往左往しているのである。
内部が見えて外部が見えないことはない。
それは内部も見えていないのだ。
内部と外部を見えるには特権が必要であり、そのライセンスは特異点か、それに近い人にしか与えられていない。
イノベーションを起こして外部と内部の両方を見渡し、さらにノイズを避けて共鳴をする技術や能力が必要になる。
一般的に天賦の才という領域にベクトルを置く人たちが存在し、彼らとの思考ゲームは非常に楽しいと感じている。
AIやロボットが自動運転を完成させると、自動車が社会に組み込まれてシステム化するだろう。
その過程で工場搬送のロボット群は一斉に自動で稼働するし、遠隔操作で十分な成果を出すはずだ。
そのすべてを網羅して全体的な稼働率を高める働きをするのは、人間ではなくて量子コンピュータである。
量子アニーリング最適化問題を解く方向にあるとして、量子ゲート方式は汎用的な量子コンピュータとして機能をする予定である。
サトシが念頭に置いているのは、もし有る世界と無い世界ではどう違うのかだ。
例えば何かのアクションをするとして、行動をしたときと、行動をしなかった時とでは未来はどう変わるのかだ。
一人の人間が判別できるであろう行動をした後と、行動をしなかった後の世界の流れを測ることは可能である。
そして行動をしても、行動をしなくても、この世界は動き続けている。
この世界は物体なのか、物質で出来ているのか。
それさえも違うはずである。
統計的な確率が働いているのも確かであり、マイナスの負荷を持つ電子は人間に黙って勝手に世界の事象を変えているのだ。
ある人間が何かを行動しても、行動をしなくても、それは大きな影響を与えない。
もちろん外部からは見えないからだ。
都合が悪いものは見えない事になっている。
言葉を発することで何かが変化するのであれば、言葉を発しなかったら違う世界になっていても誰にも分からない。
判別をするに足りる証拠がないからだ。
見えていないから誰にも分からないのであれば、では事実も分からないはずである。
一般社会には壁があるし、仕切りがあるし、仕組みが違うし、人の影で中までは見えないのなら、それは見えないような仕組みがあるというよりもスイッチが入って全体の景色、または仕組みが入れ替わっていると仮定できないだろうか。
舞台で背景を変えるためにセット装置を変えるために、幕を下ろして準備をすると中は見えない。
映画のワンシーンを撮影するためには編集をするし、何度も撮り直しをするが、誰にも内情はわからないし、それは未公開映像として非公開となる。
噂、過去の経緯、真実、本当の話、嘘、童話などを連想してもらって、この間にある遮蔽物が何であっても中身が分からないことには変わりがない。
見えないからだ。
その見えないとは目が見えないからではない。
スイッチが入って仕組みが入れ替わる準備が、一瞬ですり替わったからだ。
周波数があると同じように人間社会も多数のチャンネルで構成されているし、その周波数を無駄に浪費しないために多層化構造になっているはずだ。
1つのアクションをすることで1つの階層にいくつもの下部構造が完成し、入れ子状態になっていると考えられる。
いつまでも説明しても分かる人は分かるし、分からない人は分からない。
結果的に人間の目では見えない領域を見るためには、マイナスの負荷を持つ電子を特定することが先決である。
その具現化がさっきの見えない分岐にあって、どこで何がどうやってボタンの掛け違いが起きたかを分析できたら完了だ。
ダイアグラムを関係者全員から集めて一斉に計算し、分岐するすべての事象を網羅することが可能になる。
分岐しないことと、データの可視化は同意語になる。
現実社会が分岐することによって一般的には見えない状態に入るが、その変化を収集して統計化することで確率的な成功を収める方法が可能となる。
考えてみたら分かることであるが、人間社会にはビデオカメラもあるし、一般人が個人撮影もしているし、動画が仮想ストレージの中に保存されている次第で、その様相からして世界の仕組みは丸分かりになるはずである。
要領としては世界中で起こる現象をすべてカメラに収めて、データの保存することが望ましい。
しかし不可能であるからこそデータを数値化したり、CGにしたり、統計データとして確率に求めることが必要である。
パターンに分類して批判的にカテゴライズすることで、一定のパターンを見破れるはずだ。
少ないデータを有効に取り扱うことでデータ容量を少なく出来るし、外部世界からまったく違うデータを運び込むことで可視化に成功できる。
AI社会を形成するためにはデータ容量を減らすと同時に、パターン分析をCGから取り寄せることでゲームシミュレーションを実現するとよいのは、誰の目からも明らかである。
従ってAIと量子力学は相対的に相性が良い。
そこで考えられているのが1つの電子を測定して重ね合わせを実現するのではなく、電子を1つのブロックに閉じ込めてパターン分析する方法を導入しようとしている。
絶対零度の環境下の方が粒子が同じ方向を向いているので、重ね合わせがしやすいのは当然である。
その重ね合わせそのものをパターン化して記録し、動きを特定できる方法が実現したら良いのである。
とりあえず最適化問題を解くには、もっとも良い状態を測定して量子重ね合わせ専用の統計を用意することだ。
イジングモデルを用意するには最大限の見えているデータを収集することが必要であり、分岐して繰り返さない微細なデータも見逃さないことが必要である。
ビッグデータよりも目に見えないミクロなデータの方にこそ、より品質の高いデータが隠されていると言える。
一般的に数の多い理論が優勢になる現代社会では、数の多いデータが貴重とされる事が多々ある。
しかし量が少ない希少性の高いデータにこそ、本質が隠されていることは間違いのない事実である。
巷では京都大学理研の望月教授がABC予想を証明したとして、世界的に高い評価を得ている。
巷では多数の宇宙が存在していることに驚きを得るとともに、その主体となっている古有数が少数しかないことにも驚いているようだ。
データ容量は少ない方が良い結果を生むので、分岐して枝分かれ手している過程を見えないようにマスクすることで宇宙は完成しているように見える。
半導体にもマスクをして区画をするし、マンション工事もセメントを片枠に嵌めて区画するし、3DプリンターはCGから予想して仮想の区画を応用している代物だと言える。
ザルに水の語源もこの意味に近いだろう。
ただ形が見えない状態、場所を特定できない環境、分岐していたり、見えない構造になっている時には3次元社会の法則では何も出来ない。
ルールを守ることとルールを守らないことは、同一線上にある同じ事象であることが理解できるはずだ。
ルールを守って起こる結果と、ルールを守らないで起こる結果は、この世界の仕組みの中では同じ処理に属するのである。
しかし変数が存在する。
等しく同じことを繰り返して成功と失敗を繰り返すときと、回数的に頻度が偏るときでは変数が違うことを意味してしまう。
要するにバランスが崩れることで分岐しているうちに歪む身が起きて、その結果に空間に亀裂が起きて一部の人たちに問題が発覚するということだ。
この世界は騙されている人間が正しいのであって、騙されているうちが花である。
騙されていることに気づいてしまった人間は、この世界の仕組みについて頭を悩ませる日々が続くことになるからだ。
しかし結果的には悩んだ分だけ世界を変革するリーダーとして、この時空に金字塔を打ち立てるはずだ。
一定に時間が流れているように感じるこの世界には、実は分岐点が存在して切り替わりが見えないようになっている。
その分岐点が偏らずに正常化しているうちは問題がない。
しかし変数に偏りが生じるとバランスが崩壊して行く過程で、綻びが一般的に見えてくる。
その綻びを予測して最適化した場合に、社会全体で自動処理が実現する。
AIによるロボット操作が完璧となる。
一部だけをAIにしても意味がないし、そのために量子コンピュータを用意できない。
データ量が多くても困らないコンピュータと言っても過言ではない。
量子コンピュータの利点はデータ量が多いほど、その活用が容易になるべきだ。
その理由は古典コンピュータでは電力量が大きいこと、計算するのに時間がかかること、ビッグデータを解析するように作られていない点が挙げられる。
社会と組織、人間と集団、政府と市民活動、マスメディアとSNSの相関関係を見ているうちに量子力学を解くヒントが見つかったと言っても過言ではない。
BlockchainとAIは密接な相関関係にあるが、その理由も量子力学との関係性において見える化の布石に用意するべき必要があるからだ。
マクロとミクロの世界構造も同一視しても良いくらいであり、大と小は相関関係にある中でも本当に分かりやすい事象だ。
その切り替えるタイミングが分かると、それが予測となってあらゆる事象を予想できるようになる。
雨粒1滴の雫の変化点を量子力学のモデルに置き換えて分析することで、通常では見られないパターンや背景を補足できるし、違う角度からの情報データを解析する準備を進めることになるからだ。
世界は多層化しているし、複数に分かれているが、そのどれもが関連しているのだ。
複合的に重なり合って多世界を形成し、1人の人間そのものが切り替わって存在しているのである。
セット舞台が変更になっても、主人公は変わらない。
主人公が変わっても、セット舞台の道具は変わらない。
小説の中にいる主人公たちは小説家がイメージした自分であり、また誰かの継承に過ぎない。
したがってイメージの中にある事実が具体的に継承を通じて、本の中にだけ存在を許されているのである。
もし生まれ変わったら動物、昆虫、鳥類、両生類、どれになるだろう。
生物とは限らないし、創作物であるかも知れないし、また木や草や石かもしれない。
もちろん惑星になって生まれ変わるかも知れない。
思考することで生きていると解釈するよりも、存在することに思考があると解釈するべきだ。
存在しているから疑問に思うのであって、存在していないと疑問を得ないから完全に無いのである。
無い世界が必要になる。
人間が生まれた過程には何もない世界があって初めて成立することが、これで理解できるはずだ。
疑問とは完璧ではないことで起こりうるが、それを理解するのは日本の一方的なコミュニケーションにある。
日本社会では質問は許されないし、お店ではクレームは許されない。
会社組織では一方的に説明されて理解をし、顧客も質問はない方が好ましいとされる。
この現象を見て分かることは完璧なる世界には質問がない、だから無がすべてだった。
質問があるとは存在があるからであって、存在を認めていないから質問が許されない。
それがお店でも、会社でも、対人関係でもそうなっていることに改めて疑問に感じずには居られない。
欠陥社会である日本の国家観を全廃して改革を続行することが、すべてにおいて正しい道徳である。
https://bit.ly/2UH59QZ

超能力テスト中のBitcoin考案者サトシがここまで暴露しても殺されない理由

志村けんがコロナウィルスに罹った理由が夜遊びだった。
家のどこにお金が隠してあるとか、キャバクラで吹聴していたんだろうな。
志村けん物語みたいなドラマが2時間ドラマでやっていたが、志村けんはイケメンだったんだなと思った。
先輩たちの付き人だったのに落ち目になったドリフターズをもり立てる主役に抜擢されるあたりは、ドラマがもっとも盛り上がった時だった。
80年代はオレたちひょうきん族との視聴率争いで敗れたわけだが、生放送で8時だよ全員集合を放映するのは大変だったろうとは思う。
その前は欽ちゃんのどこまでやるの!というのが生放送で面白かった気がする。
子供の頃の記憶なので定かではないが、ドリフターズのお笑いは低年齢化しすぎて廃れたと感じた。
子供が見ていてもお笑いレベルが幼稚だったから、あれをずっと見て面白いと思う人は思考が停止した人だろう。
一種の催眠状態にあるひとはドリフターズを面白いと感じているだろう。
TBSといえば北朝鮮TVだからだ。
洗脳が得意だから簡単にやってのけるだろう。
志村けんという架空のスターを作り出して、そこに催眠状態を導入することで何でも面白い人にしてしまう手口だ。
志村けん=面白い人というイメージは内輪レベルの話であって、実際はそうではないはずだ。
中身がないからだ。
面白いとは生産性が高い必要があるが、彼のお笑いにはどこか卑屈で引き攣った笑いがある。
8時だよ全員集合が終了、ドリフターズが解散、いかりや長介が死亡と続いてまで志村けんが脚光を浴びてきたのは間違いだった。
実際は笑福亭鶴瓶などが担ぎ出してきた経緯を、知っている人は知っている。
もっとTVに出て活躍しろとの要請が来たのだ。
中身がない志村を煽ててTVに出すことで、周囲は御輿を担いで自分たちも儲かって来たのである。
デーブスペクターは日本社会では何でも肩書がついてしまい、アマチュアでもオリンピックを通じてスターになってしまうみたいなことを言っている。
誰でも先生、誰でもスター、御輿を担いで宣伝して、その裏でお金を稼ぐようにTV番組構成を編成していくのがセオリーだ。
そこに理屈はないからTV番組はスター性に依存しているのだ。
内容が重要視されると構成が難しいが、スター性が高くて何でもOK状態であると制作は適当で良い。
何でも売れるからだ。
天皇の神格化も似たような現象だろう。
偶像崇拝は結構であるが、背負わされる本人も迷惑であるし、そこには真実は希薄だ。
神輿を担ぐ行為とイジメをする行為は似たような理屈である。
誰かに背負わせることで誰かが背負わされてしまい、その状態で全責任を負うのだ。
視聴率が取れない、スキャンダルを起こす、薬物や不倫をするなどの失敗をしたら地獄へ落ちることになる。
その意味で適性があるとスターの座にいられる。
しかし中身が伴わない。
中身が伴わない偶像を崇拝すると日本人のレベルが低くなるし、生産性とは逆効果になる。
ソドムとゴモラを思い出して欲しいが、世の中の終末がそこにある。
百聞は一見にしかずだ。
今ある職場の調査でも正社員を名乗っているのにミスが多い。
さすが他人の責任にはしないが、中には立場の弱い人間がやったと言い張ってしまい、結果的に自分の首を絞めている次第だ。
人間、いくら馴れている仕事でも数が多かったり、範囲が広いと空間認識能力に支障をきたしてミスを起こすものだ。
サウジとロシアが原油を採掘しすぎてしまって価格破壊が進む中で、トランプ大統領がクレイジーTwitterで言い放った。
石油が主役の座から消えるのも時間の問題だ。
ホリエモンはこのコロナウィルスの指数関数的な拡散段階でも主張するのは、学校に行くのを止めちまえだった。
素晴らしいコメントだった。
学校や職場に行くのは禁止にするべきだ。
しかしコロナウィルスが危険だからではなくて、通勤や通学が何の意味も持たない愚挙だからだ。
TOYOTAとNTTがスマートシティ構想で提携したが、NTTにとって僥倖だった。
NTTが巨大企業などという発想こそが昭和の考え方だ。
もう名ばかりの技術と老朽化した施設に押しつぶされた旧体質の企業であることは間違いがなく、TOYOTASoftbankに飲まれていくのが正しい選択肢だ。
彼らの本音はNTTという存在を残したいだけだから、そこを耳元で囁いたら喜ぶだろう。
志村けんみたいなタレント活動を人間の性格に当て嵌めると、人の言いなりになって何でも動くタイプとなる。
あれをして欲しいといえば合わせ、これをして欲しいと言えば何でも合わせる。
相手の意図に従って喜んでもらおうと努力をするが、本人の意思はあまりない。
飽くまでも他人と自分との距離感にある障害物がないようなフリーな状態を作り出して、他者との間にある境界線を無くす働きをしていると言える。
この関係は論理的ではなくて卑屈と捉えているし、自分というものがどこにもない状態を示している。
何故それをする必要があるのですか?と問い掛けることを良しとしない昭和時代では、理屈が多いとか、言い訳が多いとか、何を基準にして物事を判断しているのかが不明だった。
昭和の遺物である志村けんは多くのタレントに仕事を与えたと言っても過言ではないくらいに、TVを守り立てたのは間違いがない。
しかし何でもハイハイと言う文化、弄ることをイジメと捉えない文化、やりすぎたTVメディアのイジメ体質が子どもたちへの教育を間違える方向にしてしまった功罪は大きい。
お笑いなら何でも良いとする文化はあり得ない愚挙であり、何でもありをTV制作側が認めてしまうことこそ愚行だ。
人間一人一人には戦略があり、戦術をもたない人間は愚か者である。
理屈を正しい戦略として持ち得ないものは、今後のデジタル社会では生き難いだろう。
明確な意識、明確なビジョン、明確な生き様を提示できてこそ人間本来の進む道が見えてくるのだ。
人に言われた通りにあっちにフラフラ、こっちにフラフラしても何も良いことはない。
リアクション芸人を称える日本文化があるが、あれも同じ理屈だ。
要するに希少性の価値観において、やってくれる人が居なかったから上手に行っただけだ。
サトシ的には人の言いなりになる生き様を認めないし、人間本来のパワーを感じない。
人間で生きるということは1人で多数を撃破することであるから、1人で多数に媚び諂う人間を認めることはない。
そこにある人間ドラマはお金と名声と羞恥心を天秤にかけて成り立つヘドロのようなものであり、サトシの潔く計算高く何ものをも飲み込むスタイルには合わない。
サトシが目指すものは天下統一である。
そういえばいきなりステーキのメニューが変わった。
リーズナブルなのに美味しそうだ。
ステーキ入りのカレーを食べたいと思ったし、ステーキ屋のハンバーグは美味しそうだ。
素材を提供する食べ物屋よりも、味やサービスで勝負する経営が望ましい。
人に好かれる人間になるとは自分を捨てることだ。
そんな生き方に価値はない。
お金を手に入れて自分を捨てるとは、ソープランドで働くようなものだ。
あーあ原油が高騰してしまった。
石油で食べている人間がいっぱいいるから、そう簡単には下がらないか。
原発も反対している人たちが多いことも理由であるが、人口増大が原因であることと、今後のAI社会では膨大な電力が必要なのだ。
人口問題と電力消費は環境破壊も生み出すので、量子コンピュータの開発が急がれている次第だ。
小泉元首相が安倍政権は改憲をしないだろうとの見解を述べている。
改憲をしようとしても失敗するのは火を見るよりも明らかであることは、誰の目から見ても明らかである。
よく日本の原発利権のせいで東電のOL殺人事件が起きたと言われている。
またOLではなくて東電の幹部社員だった女性の父親も、地熱発電を取り上げたために解雇された経緯がある。
親子ともども変人であったのは間違いがないが、地熱発電は学会でも取り上げられている重要な資源である。
日本では国立指定公園の跡地が地熱発電の場所に特定されているため、この画期的なエネルギー資源が一般的に知られていない。
原発反対派、環境破壊活動家、それに伴う一般人の見解も含めて、生活レベルを落としたくない、産業力を失いたくない、省エネを達成したい、浪費コストを下げたいといったあらゆる願望を叶えるためには地熱発電が最適なはずだ。
ここで小泉元首相が述べている見解について、サトシはこう捉えている。
まずは素直に受け取るならば、原発を無くしたいのだろう。
そしてSoftbank太陽光発電に力を入れていたし、光通信を利用して販売をしていたくらいだ。
中国でも再生エネルギーへの期待は大きいことから、この原発利権を何とかしたいというのは理解は出来る。
しかし薩長勢力、イルミナティビル・ゲイツと紐解くと科学勢力、またはでサタン側の見解では石油利権こそが悪となっているのだ。
彼らが言う原発利権を無くせという発想は、どこから来ているのかが定かではない。
論より証拠が優先されるならば、原発利権を反対しているのはイルミナティ側が気に入らないからだ。
イルミナティ原発利権であり、日本の京都に端を発するエレクトロニクス産業はサタン側に属しているということだ。
そして石油と言うと米ロックフェラーが代表であるとともに、原発利権に反対しているだろうし、またアメリカのIT企業の足を引っ張っているのも彼らだ。
Microsoftが欧州でOSとIEの独占をしているということで訴えられた背景も、そのような経緯があるのだ。
そこでMicrosoftは中国に活路を見出しながら、ソフトウェアやデバイスを複数の企業に分け与えながら、そしてオープンソースで開発を進めていった。
ついでにいうとスタートアップ、アジャイル、概念実証の方法論も1990代末には考えられていたのだ。
敵と味方のルーツは同じ源流に端を発していたが、どこかでボタンの掛け違いが起きた。
反対派を邪険にすると改憲は出来ないと言っているのだが、その反対派は原発反対を唱えてGAFAMicrosoftの足を引っ張っているのかとなる。
孫正義、小泉一家、石破茂などの改憲に賛成しているけども、何故か承服しかねる態度を醸し出す人たちをどうするかだ。
れいわの山本太郎も使いようによっては突破口を開くだろうが、弱者に優しいを売りにして得票数を集める計画なんだろう。
そこで重複障害者を19人も殺傷した人間を切り捨てないと、選挙そのものを乗り切れないという考えに至る。
森友問題でも切り捨てられた役人が良い人であっても、国際政治に鑑みては後戻りはできない。
桜を見る会にしても、森友問題にしてもそうだが、働き方改革の中に獅子身中の虫を叩き切る法案を導入することで大衆の賛同を得るだろう。
働き方も、生活の仕方も、政治もビジネスも分からず屋や問題児を摘発して血祭りに上げたら無問題になることを法的に根拠に入れたどうか。
大衆を何を望んでいるのか。
何をしたらすべての数字が上がるのか。
問題解決の糸口はどこにあるのか。
問題のある人間を切り捨てることであらゆる問題は片付く。
そこで派遣ビジネスが活用されている。
派遣企業、派遣社員の方で企業ランキング、または正社員、公務員ランキングを作成しているので興味がある人達は有料のみで対応をしている。
サトシたちが情報収集してきた膨大な資料の中には、切り捨てるべき従業員とその効果について網羅されている。
その資料を元にして投資効率、事業改革、人事考課を突き詰めたらビジネスでは負け知らずになるだろう。
あらゆる国境の壁、あらゆる人種の軋轢、あらゆる職業の垣根、あらゆる文化や習俗を取り払って、あらゆる対立を0にリセットした形でお送りするサトシの超視点ビジネスは光の速さを超えて世界に届くだろう。
1つ断っておくが、サトシの利益は仕事で成功することが優先されている。
そこに集中しているので、仕事は何でも行うようにしている。
どこに隠れたヒントが有るかは分からない。
正社員、公務員、派遣社員、アルバイト、経営者、タレント、マスゴミからあらゆる職業や階層の枠を超えて繋がりを持つことを重要視している。
彼らのような給与所得者にビジネス精神を叩き込んで、会社組織から自立した人間を育む計画である。
どちらにしても邪魔者は排除することに変わりはない。
首謀者が消えたら済む話だ。
倒産リスクが高まるのはほんの一握りの人間の仕業であり、職場を守るために必要なことは裏切り者を見つけて悪即斬をすることだ。
今の職場にも裏切り者がいる。
前の職場にも仲間を裏切っている連中が居た。
裏切り者を職場から追放したら、全員の雇用は守られる事は間違いがない。
話は脱線したが、サトシは垣根を取り払って来たことの事例を示してみた。
そこでイルミナティ側、シオニスト側の意見を踏まえて、今後の政治経済を占う傍らでこうする方が最適だろうと述べてきた。
エネルギー問題の現状では石油を採掘しないと電力が足りないので、原発を外せないことは間違いがない。
しかし新しいエネルギーに目を向けることは可能であるのに、ここで石油利権が蠢いている次第だ。
石油と原発には利点もあるが、弱点も多い。
原発を小型化するなどの研究もされているが、核廃棄物処理には多大な費用がかかる。
その費用は原発建設コストと加算すると、どう考えても自然エネルギーの方が安価である。
石油や石炭はCO2の排出効果で温暖化が進むとして、あらゆる環境団体が警鐘を鳴らしている。
原発反対派と賛成派の馴れ初めみたいなシーソーゲームには、もう飽きた。
石油脱却への道のりが人類を新たなステージに立たせるだろう。
エネルギー問題と改憲を一緒にしないで欲しいものだ。
憲法改正は日本という土地に居住している日本人たちが決めることであり、それに反対する連中は人間に非ずとなる。
この事実を捻じ曲げることは不可能だ。
そこにどんな理由を持ってきても通用しない。
日本に交戦権を与えるとアメリカ主導によって、日本が日本と関係の深い国と戦闘をするという考えも出て来るだろう。
それでも敢えて改憲を進めることが優先される。
真の敵は変化を取り入れない人間だからだ。
俺が俺が俺がという自分本位の発想で、屁理屈をこね回しても生きていかれるようにすることが必要である。
但し公共の利益になる人間と、まったく逆の人間は判別する必要があって選別をする方向にある。
個人の主張を取り入れられない国家、行政、会社組織、地域は必ず滅びるだろう。
もう白人の先進社会が、今後も生き延びるとは限らないタイミングに入っているからだ。
後進国にモノを与えることによって安い労働力を得ることは経済学の初歩であるが、与えすぎると反乱を招く恐れがあるのも事実だ。
しかし白人社会が今後も永続するかどうかも、非常に不安なところだ。
今の経済、政治、産業の基盤を興したのはイギリスで起きた産業革命であるが、これは完全にイルミナティ側の発明だ。
商業的な発明を繰り返してきたエジソンは言うに及ばないし、ベルの電話が量子テレポーテーションにまで発展しているのも事実である。
その時代は植民地支配があった世相であり、強者が弱者を支配できた背景があった。
そこにインターネット、またはコミュニティツールが登場したことによって富者と貧者の垣根がマネーのみの格差にまで縮まってしまった。
もう人間の性能、道徳、価値観の問題ではなくてマネーを持っているかどうかの違いにまで縮小してしまい、人間の間にあった壁が取り払われてしまったと言える。
異人種間にあった壁が取り払われると、貿易問題、賃金格差、技術提供によっては国家の立場が入れ替わる局面にまで達してきたのである。
人類が人間として生き長らえれるかどうかの瀬戸際において、人種間の争いはご法度になる。
戦争が起こる前に貿易、金融、経済面で滅びるだろう。
戦争をするしか無くなったときにも、すべての兵器が使用できない状態にまで追い込まれるだろう。
戦争を起こす前に首謀者は暗殺されるから、どう考えても不可能だ。
今回のコロナウィルスを見ても、以前からあるテロ事件を見ても、因果応報を理由にした自然現象が争いの根源であることは間違いがない。
因果関係が最適化されていた場合に起きない殺人は、どこかで起きた綻びによってバランスが崩壊する。
単純に述べると中国社会、中国人を安く扱き使う時代から転換しないと、彼らはアメリカや日本に押し寄せる。
もちろん台湾は滅びる。
アメリカは助けてくれない。
この難問を解く鍵はどこにあるだろうか。
中国人が進化することだ。
中国共産党シオニストたちが築いてきた理想郷であり、国家建設の上で理に適った形態を取り入れた。
その進化過程で起こりうる予定の形態は、中国人が自主的に先進国の仲間入りをすることだ。
噛み砕くと彼らは日米の仲間入りをすることで、日米が困ることをしなくなる。
その上で彼らは海を渡らずに逆向きに動くはずで、その先にあるのがインド、中東、アフリカである。
彼らを世界の鼻つまみ者から貧乏人たちの憧れの的にチェンジをすることで、人類は救われる。
人間社会が発展しても、その先に日本人が生き残っている可能性は100%ではない。
人類という視点で物事を見ることが優先されるが、まだ国境を取り除くタイミングではない。
肉体と経済は別物である。
同じ考えにはない。
肉体と経済が同一視される時代は、この先にある人類とロボットとの経済社会だ。
志村けんの追悼番組がやっている。
お笑いタレントに対する破壊行為を続けてきたサトシであるが、今後もどんどんと突き進めていく構えだ。
TVからの脱却は何を人間社会に育みを与えるだろうか。
肯定する社会から否定を尊重する社会への脱却は、本来の人間が持っているポテンシャルを活かすことを特徴としている。
人は批判する、否定する、ニヒルになって悪口を考える生き物だ。
批判から入る科学は正しい人の道を発見するが、肯定から始まる社会は人から思考を奪うものだ。
常に人を見下し、常に斬新さを求め、常に人よりも1歩前を歩き、時代の先の先を見据えろ。
時代が、社会が、人間が、サトシの前にひれ伏すだろう。
ライバル関係、敵対関係、見ず知らずの人間たちがすべてサトシのために働いていることを肌で感じている。
デジタル・ゴールド文化は人類を究極の選択へと向かわせる。
TV業界、マスゴミ、政界を変えてしまう破壊力を持たずして、どうやってBitcoinを根付かせられるのか。
考案する、開発する、販売するだけでは物足りない。
根付かせるためには根底から文化を改革する必要があるが、その先陣を切るのがサトシの役割だ。
すべての生きとし生けるものを斬り刻んでもサトシは先陣に立って、あらゆるものを斬り刻み続けるだろう。
散文的、感想文、こういった趣旨も非常に重要であり、何を意図として行おうと考えたのかは必須である。
便利な戦争という娯楽が無くなってしまった現代では、そう簡単には物事を変えられない。
人の死が文化を変えるキッカケになってきたが、人類が死滅する過程にある現代では戦争は全滅を意味するからだ。
こう考えると人生も、社会も、仕事も理解できる。
1日をどう過ごすかだ。
お笑いタレントのやっていることは、素人でもやっている。
友達同士で笑いを取ったり、ふざけ合ったり、冗談を言ってツッコミを入れたり、ボケたりしているものだ。
仕事ではサービス説明をして料金を得るために、ちょっとした嘘を本物のように話して契約を取ることも必要だ。
人の求めに応じて販売し、営業し、説明し、人から好かれるために発声練習をするものだ。
高くて透き通るような声を発生すると、それだけで人から好感を持たれる。
人から好かれることを目指して自分を無くし、一体何が残るのだろうか。
これも競争だ。
笑いを取って競争し、他人の求めに対して0コンマで応じ、何度も何度も同じギャグを披露する。
お笑い芸人に限らず、一般人も同じ芸当を繰り返しているのだ。
TVに出るのか、出ないのかの違いだけである。
サトシもデビューしてから10何年もの年月が流れたが、未だにネタを考えて発表を続けている。
アイディアは尽きないし、世界市場を捉えてチャレンジを繰り返している。
よくサトシは何で分かるのか、何故言い切れるのか、何でと聞きたい人が多い。
この世界は盗聴盗撮だらけだ。
この可視化された世界で生き抜いていくためには、ヤラれたらやり返せしか無い。
サトシにプライベートはない。
風呂場も、トイレも、どこに行こうが覗かれているからだ。
一時はTwitter動画でも流れていたらしいが、サトシがサトシで居られるのは多くのファンが居るからだ。
サイファーパンクたちのアイドルであるサトシは、常にインターネットに誰も到達できない金字塔を打ち立ててきた。
量子インターネット世界の鍵を握るサトシとその一味であるサイファーパンクたち、要するにネット住民たちは、今ではIT業界の重鎮たちを巻き込んでスケールアップを果たしている。
国際政治を檜舞台にして戦うまでに成長したが、デジタル・ゴールド戦略を掲げている以上は勝利は見えている。
人間の判別はどこでするのか。
行動、目の色、発言、覚悟を決めている人間であるか、それとも居座りを続ける無駄な人間であるかを確認しているだけだ。
自信がある人間と自信がない人間には、どれだけの格差があるのか。
自信がある人間は全財産を今すぐにでも溝に捨てられるだろう。
人間をテストする際に目の色を見たら、すべてが分かる。
サトシは日本人最高峰のステータスとポジションを持っているので、いかなる人間もテストが可能だ。
サトシが判断して決定を下す。
サトシの命令は絶対である。
会社ランキングを操作できるサトシは、日本企業のすべてをコントロールできるのだ。
気に入らない企業、職場、従業員のいる会社には仕事を回さないし、人材も回さないし、風評被害で完膚なきまでに叩き潰す。
悪魔たちに自分から魂を売ってデビューしたサトシは、誕生のときからサタンに祝福されて生まれた。
サタンへの忠誠心は変わらず健在であり、今も、これからもサタンへの生贄を探し求めて仕事を続行している。
MicrosoftはOffice365の名称を変更してfamilyにした。
日本電産の永守氏は偏差値教育の終焉を迎えるべく動画で訴えている。
孫正義と三木谷がコロナウィルス危機で力を合わせているところで、色んな意味で危機を乗り切るだろう。
相変わらずにジム・ロジャースは日本経済は東京五輪が延期になっても終わるし、自分も今の相場は最悪だと言っている。
他人様が最悪なときにサトシは絶好調である。
Bitcoinは安泰であり、永遠に不滅である。
膨大な知識と経験、そして自信がある限りは今後も活躍は続くだろう。
このタイミングでイルミナティ側が息を吹き返している。
竹中平蔵立憲民主党を叩いていることから、派遣事業とイルミナティは切っても切れない関係である。
派遣事業は今後もっとスケールアップをしていく。
求人広告、人材開発、人材の流通をすべて取り仕切ることから、企業の外部人事として実権を握っていく。
最後に人材開発としてトップのサトシから、皆さんに通告をする。
神でも悪魔でも何でも良いが、我々が実行している超能力開発に参加することだ。
イメージを増幅して能力者たちと繋がることを実行に移すことで、世界を牛耳れる側に回れる。
ショッカー隊員の募集はもう終了しているが、各地では隠れた場所でまだ行われている。
孫正義グループを助けるのは良いが駆け引きは重要であり、エネルギー政策と改憲を天秤にかけてはならない。
地球規模の文化的な過渡期にある現代の重要性を忘れてはならない。
https://bit.ly/39B5rx3

コロナショックは人類を救うこれだけの理由 ピンチはチャンスの論破術

アクシオン、ひも理論が登場して現代物理学は隅に追いやられている。
この世界の真実を解けない物理学に縋り付く必要はまったくない。
いずれは判明することであって、このタイミングで反抗的な学術研究をしている学者は淘汰されていくだろう。
研究は地球レベルで役に立たないといけない。
1つ1つクリアしていくか。
熊谷市でペルー人が強行的に犯した強盗殺人で5人が死亡したのに、検察が弱腰で無期懲役で折れてしまった事が去年あった、
遺族の父親が司法はおかしいといって、まだ諦めていないと訴えている。
司法はおかしいどころか、政治もおかしいし、何もかもがおかしい。
特に役人はおかしいので、サトシが全滅にまで追い込む覚悟でいる。
サトシは良いこともするが、悪いこともする。
何が良くて、何が悪いのか、それはサトシが決める。
今日は助けても、明日は助けるとは限らない。
助ける内容と、助けない内容は別物だ。
助けた後に処刑するかも知れない。
殺そうと思ったら利用価値があったので、処刑をストップするかも知れない。
特定の誰かを殺すと発覚するから、バレないように徐々に殺害していく。
不特定多数への処刑は気にせずに自由にできる。
これは国家機関は関与できない。
所詮は政府でしかない。
政府というのは地方政治と同じであり、国家公務員とは下っ端の雑魚でしか無い。
上から殺れと言われたら殺るしか無い。
命令は絶対ではないが、次に殺されるのは自分になるだけだ。
公務員、正社員、経営者の順番で殺していく。
サトシに1度でも歯向かった人間は病気がちになり、仕事が上手く行かなくなり、事故や病気などの災難に遭遇し、周囲の近親者に不幸が起こり、やがて不遇の死を遂げる。
サトシと出会って成功した人間も多くいるが、その代わりに逆の目が出ると不幸のオンパレードになる。
誰に白羽の矢が立つのだろう。
こんな人の命を左右できる権限を持っていたら、裁判官よりも楽しいと思うのはおかしいだろうか。
裁判官は前例に従って他人の命を奪えるが、サトシは嫌いな人間の命を簡単に奪える。
楽しくて仕方がない。
あまり人を殺すと感覚が狂ってくるが、これも任務だから仕方がない。
現代に蘇ったヒトラーがサトシなのかも知れない。
ヒトラーになりたくてヒトラーになる人間はいない。
誰もヒトラーをやってくれないからサトシが任務を負っている。
サトシ側のエージェントに危害を加えた人間は、徹底的に嬲り殺しにする。
次は誰が死ぬだろう。
ジョンソンが首相がコロナに罹ったと言うが、誰でも発症するという部分を強調したいのだろうか。
反対派などのラジカルな人間が罹りやすいのだが、そこは言及していない。
このコロナウィルスにはもうワクチンがあるだろうし、特定の人物が罹ったら助かるようになっている。
予防接種をしていたり、あまり他人と接触しなかったり、集会や礼拝をしないとか、日本人が罹りにくい病気だ。
時々ニュースに流れることがある。
国境なき医師団のボランティア医師たちが集団で惨殺されたりするが、ああいったのも裏からフェイクニュースを流したら簡単に殺害されるだろう。
アフリカに布教活動にいったキリスト教徒は引きずり回されて、牛のフンを食べさせられて死んだという事実もある。
医療行為が悪魔の儀式であると刷り込まれたら、そうなるはずだ。
では何でフェイクニュースを刷り込んだのか。
そして見返りはあったのか。
当然だろうな。
フェイクニュースを流して不安なを与えて暴挙に移らせるには、大金が手に入ったからだ。
そして酷いやり方で殺されたのは、自分、または先祖、周辺人物、そして政治的に邪魔だったからだ。
海外の危険地帯に連れて行けば、簡単に殺害が可能である。
このコロナウィルスも殺人ウィルスである。
特定の人物が罹るように工夫をしてあるし、本当に不特定多数の人間が死んでも構わないという思想のもとで完結している。
ある程度の特定の中で無差別テロを敢行したのだが、イルミナティも、シオニストも閉口して被害者ぶっている点は主演男優賞ものだ。
スマホ業界と精通するとしよう。
熟知すると業界内の事情から、製造拠点の知識、関連企業の力関係や政治の駆け引き、スマホの機能制限や販売方法などを見て予測が立つ。
iPhoneiPadApple製品はすべてが海外の工場で作られていることによって、ある程度の優先権を認められている。
したがってApple製品が優先的に購入されないと契約が破棄されるので、キーボードを付けないとか、Intel製を拒否できるとか、アクセサリーに資金を投じるとか、アプリのライブラリーも合わせているのは頷ける。
Huaweiの売上が落ちたのもiPadの売上のためであり、Appleは中国製を見据えて安価なSoCを導入している最中だ。
1つの綻びによって国際政治、世界経済、国際金融のカラクリは解けるのだが、ここに大規模なテロから宗教戦争に見せかけた殺人まで、いくらでも材料はある。
そしてサトシはある程度を暴露させて特定の人物を消し、他の罪のない人間は助けてやりたいとは考えている。
間違った方向に進むと殺害されるからだ。
本意ではないなら従わないことだ。
首謀者だけが死ぬべきだ。
Androidタブレットが死亡した状態では、Appleが安価なSoC構成でiPadを販売したら買うべきだろう。
実際は売り切れで買えない状態だ。
政治が絡まなくても水面下では売上数の調整、技術提供の制限、貿易量の見直しをしているのだ。
Softbankの株価が低迷しているせいで、WebOne構想は立ち消えて破産した。
上場を控えるといって謙虚な姿勢を見せながら、株主や楽天などから抗議を受ける孫正義の真相に迫ってみよう。
彼はピンチがチャンスだと考えている。
政商である孫正義シオニストであるため、政治で成功すると儲かるのだ。
トランプ政権が誕生した時の彼はビッグチャンスを得たのである。
孫正義ネトウヨであり、保守派であり、改憲勢力に資金を流している中心人物である。
それと同時に反動勢力にも資金を流しているのだが、Softbankのように反対派が多い企業の社員たちは何も知らない。
フジTV買収にも絡んでいたし、鬱陶しいリベラル派をすべて叩き出したのだ。
産経も保守派で埋め尽くし、いつでも改憲が出来る準備を進めている。
孫正義は日本が改憲できないと困る人物の中では、最右翼である。
ホリエモン孫正義実弟と同じクラスメートであり、あの当時は嵌められたことを今は知っている。
ホリエモンイルミナティであり、孫正義シオニストであるから仲間ではあっても敵である。
インターネットが普及した結果、敵も味方も協力しようとなっているから、昔のような軋轢はない。
簡単に言うとイギリス発祥のユダヤ系と、ロシア、東欧、ハザールにいたユダヤ系との競争である。
覇権を握りたいのは誰も同じだ。
従来だったらこんな危険な話をネットに書いたら消されるところだが、現代では情報が反乱しすぎて逆に暴露されたいのだ。
そもそもサトシはBitcoin考案者様であるから、彼らと同等レベルの実力がある。
彼らの庇護のもとで裏切った場合、簡単に消される。
結果的に国境は封鎖されるし、国家レベルだけではない入国審査が始まる。
特定の人物は海外に行けなくなる。
呼ばれた人間だけが行くべきだ。
特に必要がないならVRで十分に迫力のある会議が出来る。
企業の倒産、リストラや解雇、業界再編、政治統合が進み、働き方から生活のやり方まで何でも変わる。
屋外に出ることが困難になるまでコロナショックは深刻化し、働きに行くのも憚れるだろう。
在宅勤務が一般化し、自宅で働くことに不自由は感じなくなる。
東京オリンピックが終わったら日本経済は深刻なダメージを受けて沈没するはずが、画期的な経済対策が実施されている。
それがコロナショック経済政策だ。
老人だけが死亡しているとなったらバツが悪いから、若者も死なないといけない。
保守派の政治家は何の影響もないとなったら、後で何を言われるか分からないから病気療養している。
病気になりそうな著名人が俺は罹ったみたいだといえば、ああやっぱりなと噂が広がる。
恐怖を煽るついでに陰謀論も加味させて加速し、行き着く先は自動運転、EV、再生エネルギー、環境汚染、化石燃料からの脱却、CMOSイメージセンサーやLiDARの普及、エッジデバイスと5G通信、FinTechを通じてデジタル通貨を普及となるだろう。
今までにやりたかったことをここで織り交ぜてきて、一気に加速する計画だ。
従来のアナログな生活とデジタルで保護された生き方と、一体どちらが良いだろう。
経営統合に参加しない企業や従業員は隔離して、徹底的に反抗心を無くすことだ。
無駄なものをマイペースで作られたら、企業は倒産してしまう。
作って欲しいものを作らせるべきで、人間には多品種少量生産は出来なかった。
戦争は回避されたが病気がクラスター化する局面は、テロや戦争よりも最悪だ。
この影響は国際政治に脅威を与えたとして、移民労働の制限、移住の際にも書類審査が厳しくなり、国内の活動にも自粛が重んじられて在宅を余儀なくされるような取り決めがなされるはずだ。
適切な処置とは仲間が悪い人間を見つけ出して処理し、敵との取引を優先して活躍することで大きな利益を達成できる。
人間は立場を入れ替えないと学習が進まないし、他人を理解できないし、身内を処罰が出来ないし、弱点を見つけるためには他人が施すのが最良だ。
反抗的で何の役にも立たない人間は逆の立場になって、今後の長い反省期間を過ごすことだ。
自分勝手な人間、悪党、他人を巻き添えにするような人間は組織からも、社会からも排除されて消滅するのが正しい。
密接な人間関係は良好な組織運営を妨害し、個人との繋がりを重要視してしまう。
経営者といえども株主に逆らって中途半端な仕事をするし、従業員に至っては会社を私物化する。
所有の概念を明確にしないと社会の至るところで無駄が蔓延り、徐々に疲弊して滅びるのも早くなる。
多数だから安心できるという安直さは人類の驕りであり、すでに盲目的な人間に成り下がっているのだ。
人口をコントロールして自主的に働かせているのだが、彼らのような無能は騙されていることを喜んでいると捉えて良い。
騙されようが、無知だろうが、この先どうなろうが、彼らのような人種には関係がないのだ。
大衆はコントロールされていることを気づかずに、進学、就職、昇進、定年まで働く、マイホームを持つ、子育てをするという行為について自発的に行い、そして自分が望んでいると勝手に解釈を始める。
ここが盲目的な人間の不思議なところで、彼らはうんこ味のカレーとカレー味のうんこを見極められない。
決まったこと、ルール、常識、他人が言ったことに関して彼らは自己の判断を出来ない。
感情移入で物事を捉えて盲目的に信じて行動をしても気づかず、どこまで行っても迷信を信じて止まない。
多世界を解釈できないと無能とのレッテルを貼って構わないし、単細胞、単純労働者、地頭が悪いという結果が出たとして処理するべきだ。
会社組織そのものがトラップだ。
国家運営そのものがトリックだ。
人生そのものがギャンブルだ。
仕事そのものが社会だ。
人間そのものがミステリーだ。
この世界に目で見えるものほど怪しい存在はないのに、彼らは見えるものを信じてしまう。
あまりにも可哀想なレベルだが、宇宙の進行を遅くすることは出来ない。
何が正しくて、何が間違っているのか。
宇宙が無であることから脱することで人間社会が永続し、その過程で無が目覚めて崩壊するまでの過程に正解がある。
タイミングと確率は統計的な判断でじっくりと考えて取り計らい、徐々に他の意識体との連携を進めることで正解は出る。
ただ刻々と変更する時代の波はいつ変化するかは分からないので、読みと連携は必須である。
地図がない、指針がない、ビジョンもない、指図もない、自分で考えて自分で実行していく過程に真実がある。
正解は人間のアクションで変わることもある。
間違いと正しさの本質は、本来はどちらでも良いのだ。
コロナウィルスショックは世界経済を救うし、世界政府樹立および世界企業の発想を具現化するはずだ。
異業種がマスクの生産に励み、アルコールの供給を急ぎ、人工呼吸器を自動車メーカーが量産する動きがこれに当たる。
国家総動員でコロナウィルスと戦うさまは、まさに戦時中の状況である。
この状況を利用して環境における格差を拡大するべきだ。
アメリカのお笑い芸人であるパックンが、トランプ大統領が考えた中国ウィルス作戦を天才的と褒め称えている。
今後の計画では接触しないように政策をとって、徐々に国内法の中に国境を強化するための壁建設を認めさせる方向を作り出すだろう。
そして簡単に中国ウィルス発言を撤回して、中国トップとの電話会談に応じてしまった。
今変わるべきは中国よりも先進国の方であり、中国はシビリアンコントロールが容易いのに比較して、海外は勝手に動き回る市民が多くて纏まらない。
コントロールされやすくて、大人しく、真面目な市民に変身するべきだ。
もう社会運動を行っても得るものは何もないのに、何を急いで反対活動をするのか。
時代錯誤も甚だしい。
時代は家に閉じこもってインターネットで情報を収集し、ネットゲームを趣味にし、ここで仕事をして稼ぐのである。
もしも頭が狂ったら街に出て無差別殺人でも起こせば良いが、その時は指定したターゲットにしてもらいたい。
どうしても社会には理不尽なことが多く、本当に法律では解決できない難問があるのだ。
志村けんがコロナウィルスによる肺炎を引き起こして亡くなった。
サトシも志村けんには娯楽を提供してもらった側であるが、ここ最近の彼は過去の遺物であった。
過去が偉大すぎると噂だけで儲かるが、頻繁に泥棒に入られるようなことがあった。
その都度泥棒あてに働けよと言って茶を濁していたが、そこの辺で隙きがあったはずだ。
私生活が乱れているから結果もそうなる。
お酒も飲まず、タバコも吸わず、違法なギャンブルもせず、仕事をコンスタントに行い、社会の役に立ち、清く正しく生きていないからだ。
人の才能に応じてツケが溜まっていく。
ツケは払わないと利子が貯まっていき、やがて命を奪うだろう。
清廉潔白な人間に限って苛烈であり、他人の甘えを許さない。
サトシはインターネットに閉じ籠もって外部に姿を表さないことで、これだけの猛威を奮っているからだ。
慈善事業を行って貧しい人達を救う傍らで、悪人を一斉に皆殺しにするのが役割だ。
怠けている人間も同じ運命を辿る。
イノベーションを起こせない人間は重要な仕事には就けないし、ズルズルと居座ると首を刎ねられる。
謙虚さ、真面目さ、従順さという従来の処方箋に対して、インターネット時代ではやり方さえもが変わっている。
その機微を手に入れて自分の役割を導き出すことで、この世界に多大な影響を与えられるのだ。
太く短く生きるのも悪くはないが、結果的に何も残せないのも事実だ。
細く長く生きるとチャンスも倍増するが、暗くて、惨めで、チャンスが回って来ない時代が長いのも事実だ。
ところでやっとAIを導入してスマホで住民票が取得できる制度が始まったが、東京都渋谷区限定のようだ。
家に居ても、会社に出社しなくても、特に外出して人と会わなくても、十分なパフォーマンスを出せる職業人を目指そう。
会社に出社してお山の大将を気取り、ここは俺の職場だと居座ったり、会社に内緒で勝手なことをしたりと、家で仕事をするとすべてがチェックされて公表されることに怯えているのだろうか。
家で仕事をするとはパワハラもないし、セクハラもないし、仕事を明確にチェックされて公平に扱ってもらえる。
出社して顔を合わせて働くと数の論理を悪用するゴミ人間が闊歩しているから、すべてにおいて生産性が上がらない。
経営者が取引先、株主を蔑ろにしているから、当然のように従業員も自分の権利を主張して働かない。
働くふりをして仕事をサボる典型例が完成するのである。
ここまで真実を暴露して分かることは、サトシはBitcoin考案者としてのステータスがあることも加味しても、どう考えても何のペナルティも受けていない事実が証拠である。
従来のやり方では暴露は許されないが、炎上させて社会の成長を促進する方法論が叫ばれているのだ。
コロナウィルスで停滞した経済に対して、政府が現金を支給する件が問題になっている。
不特定多数の人間に支給はできないが、政府が対象をきちんと選別できるのかについては甚だ疑問に感じる。
いっそのこと外国人は対象から外す。
支給対象になるケースは内密の仕事に従事している場合だ。
今回のコロナショックで受けた被害が明確な職種や業界、特定の企業やお店に対する支給を急ぐことは間違いがない。
富裕層や公務員への支給は不要であるし、年金受給者やナマポも要らない。
一般的なサラリーマンにも支給する必要がないが、これはどこで制限を受けるのか明確にできない分野である。
慎重に対応することが望ましいが、支給額を減らすことで対応を図るべきだ。
そして戒厳令に対してだ。
どこまで実施するのかは未定であるが、都市封鎖をした場合はサトシの仕事は捗るだろう。
働き方改革とは出社しないことである。
自分で働く時間を決められるし、残業も自由であり、コスト削減が生産性の上昇につながる行動にある。
満員電車に揺られる無駄、自動車を運転すると事故率が上がる、会社に行くとリソースを奪う、人間が1箇所に集まると権力が集中して仕事が捗らないなどの問題を解決できる。
自分の身を守ろうとして防御策を巡らすが、集団行動に著しい悪影響を与えている。
自分の身を庇う前に集団の利益を優先しないと、この量子力学の世界観では自分にマイナス面が跳ね返ってくる。
サトシは人との接触を断って成功しているから、都市封鎖について実行するべきだと提唱できる。
今後の国家建設、または業界再編はインターネットを中心にして行われる。
OneWebが破産したのは資金繰りだけではない。
Blockchainが猛威を振るう時代では、中央集権的なコンピューティングは意味を持たない。
https://bit.ly/2UKxo0a

多世界解釈とリアル社会の文化的な成長過程の相関関係 無の存在を肯定する方程式

ここ何年間は物理学者の論文や記事を読む機会が増えた。
読み進めていくうちに難解な用語や課題も頭に入るようになってきたし、それにつれてサトシ個人が考える量子力学も成長を遂げてきた。
リチャード・ファインマン、ヒュー・エヴェレットはもう亡くなっているが、ショーン・キャロルのような量子力学のために生まれてきたような物理学者に会いたいと思った。
サトシはBitcoin考案者として名前を轟かせているが、その前と現在は何をしていたのか、そして何を考えていたのか説明しよう。
宇宙飛行士が地球に帰還すると世界観が変わるというのは、よくある話である。
サトシも一般的な物理学者も地球で居住しているし、宇宙には行ったこともない。
その行ったこともない宇宙、縁もゆかりもない場所、知らないのに恰も知っているように語るその口調は一体どこから発せられているのか。
サトシは5歳ころにはお祈りをしていたが、誰からも教えられたことはない。
お祈りをする家系ではないし、仏教だったからだ。
知らないうちに神様にお祈りを捧げる子供になっていたが、いつも家族が永遠に命がありますようにと祈っていた。
不老不死のように永遠に命が永らえるようにと祈っていた。
家族がずっと未来永劫に渡って生きられるように考えていたのだ。
それは死というものを知らないのに、何故か分かったつもりでいたのか、それとも不思議なパワーに導かれたのかは知らない。
サトシは親が何も教育をしてくれなかった。
放任主義だったのか知らないが、大切に育てることと何も教えないことが後になって結果が出たのかも知れない。
自分で足りない分を補うことは、子供にとっては大変難しいことだった。
学習をする習慣、心構え、日常生活で気をつけることをすべて本で知った。
自分で本を読んで覚えないと誰も教えてくれる環境ではなかったからだが、最終的には研究者という人種はその方が良いみたいだ。
勉強をする時間も、やり方も、課題も、何をどれだけするのかも自分で決めることが習慣化すると強くなるだろう。
サトシの子供の頃の目標は大人を超えること、親を超えること、知識や経験や体力的に劣っている子供がどうやったら大人に勝てるかを考えていた。
サトシは読書をする際に学んでいることは、その登場人物の世界観だ。
作者の意図だ。
本の中の世界は1つの真実として全面的に受け入れてきたし、体感するまで理解しようと努めた。
色んな本を読んで、色んな所に引っ越して、新しい学校、新しいクラスメートと関係する中で、この世界が矛盾だらけであることに気づいた。
人間は死んだらどうなるのだろう。
例えようもなく心臓がバクバクと音を立てるように動悸が早くなることが、しばしばあった。
身近な人達まで死んでいくのかと考えると、例えようもない感覚に囚われる共にとても信じられなかった。
死が待っているのに人間は勉強をして、働いて、社会人としての勤めを果たすことも矛盾に思えた。
何故それをしないといけないのか、そこが疑問だった。
エンジンの仕組みはサトシには複雑だったが、世の中の仕組みはサトシには簡単だった。
後に製造業にも入ってマシーンにも精通するようになるし、ソフトウェアにも興味を覚えるようになる。
それまではTV、音楽、本、漫画を読んでそこにある事実を習得することが楽しかったし、学校の勉強はする必要がないと感じていた。
だって人間は死ぬのに何で勉強を教えているのかを答えられない教師に、何を教えることが出来るのだろうか。
子供のサトシにも勝てない教師に対して、サトシは軽蔑の眼差しを投げていたはずだ。
ただその時は多くの言葉を知らなかったので、理論武装が出来なかった。
後に理論武装を完成していって、絶対的に不利な立場でも論理的に説明する方法を確立していった。
この世界は幻であって本当の世界ではないことを、サトシは知っていたのかも知れない。
この世界にあるもの、目に見えるもの、実在するものは真ではない。
複数の世界を跨いで完成したものが真だ。
要するに無いことを完成するために従っているから、この世界は不完全であると言いたい。
この世界をすべて足してくっつけると、完全な無が誕生するのだ。
そう考えた方がしっくりくる。
無であることは人間も宇宙も存在しないことになるので、生きている間は絶対に見えない。
死んでしまっても不完全な状態で実在しているので、すべての自分が死んだ状態でないと無は訪れない。
今この時に生きている自分が主役ではない。
本当の主役は完全なる無だ。
無とは文字通りだ。
何もない。
言葉もない、物質もない、光もないし、量子テレポーテーションもないのだろう。
何もない世界に何かが瞬間移動してきて、この世界が誕生したのかも知れない。
無という世界が複数あるのかも知れない。
自分がいっぱい存在する世界だけが宇宙ではなくて、そんな宇宙が複数あるのだと思う。
無が無を補完して支え合い、無を生まないように監視しているように思える。
世界の仕組みを覚えるのに天体や物理学を学習する必要はない。
リアル社会の仕組みを複数に渡って学習し、至るところに出向くことだ。
色んな人と知り合い、色んな場所に行き、色んな仕事や学習をすることで相関関係を知ることに繋がる。
社会課題を見つける人と、見つけない人の格差はどこに有るのか。
見つけなくても良いと感じているから疑問に思わないのだが、何故疑問に思わないのか。
そこが疑問だ。
電子は観測してもどこにあるのか見つからないが、観測をすることは何もしないよりは幾分はマシだ。
人間は電子の作用によって世界の不思議に気付かないし、他人の言ったことを受け売りにする傾向が強い。
見えない、他人を信じる、ルールを守る、疑問に思わない、何も感じないことは一般的なのだ。
気づかないことが人間であることの証明であり、不思議に思ったらいけないのだろう。
この世界は多重に重なり合っているのだ。
重ね合わせは1つの世界に起こるものではない。
多数の世界で正しい答えが重ね合わせであり、複数の世界で最適化が図られた場合にのみ電子が特定の場所に出現して超常現象を起こすのだ。
世の中が最適化してしまって矛盾が無くなると、どうなるのか。
正しい世の中が完成すると人間社会は崩壊するだろう。
人間が生きていると宇宙は終末を迎えるからだ。
人間とは何だろうか。
多分、宇宙に有る塵だろうと思う。
ゴミのように浮いていたのに意識が芽生えて、知能が低いから疑問に思ったことが始まりではないだろうか。
知能が高かったら無は破壊されていないし、この世界が延々と続くことはない。
量子テレポーテーションが存在することはあっても、それを証明できない。
実在すると仮定して物事を突き詰めると、光よりも早い瞬間移動はこの世界に距離と時間がないことを証明するだろう。
複数の世界が1つの宇宙を形成しているから、距離と時間があったら連絡が出来ない。
そして宇宙は1つではない。
しかも宇宙は死んだり、蘇ったりする。
人間が細胞だったら分かるような気もする。
宇宙という生物以外の高等生命体を形成する構成要素の1つが、人間という粒子だ。
生物ではない意識体であるがために、人間および世界は事象で出来ている。
波動関数、ベクトルでも良いのだが、無という何もない世界を作る上で有という世界を重ねているのだ。
そして複数の世界が最適化した時に重ね合わせが起きて、量子テレポーテーションを起こすのだ。
1人の人間は実は1人ではない。
複数の人間が重ね合わさっていることが真実であり、薄い、見えない、形がない、重さもない、実体がないのだ。
観念だけで出来ているのかも知れない。
有という世界を作るために人間は生まれた。
長い長い暗闇から疑問が生まれた。
死んでいるのに実在している矛盾だ。
死と実在を証明するために宇宙は矛盾を生んだ。
そして爆発が起きて不完全な宇宙が生まれた。
その構成要素が人間のような生命体だ。
ただ人間は生きていると勘違いしているが、本当の姿はない。
無から生まれたから何もない。
何もないことに疑問を感じたから無理矢理に生まれてしまい、その事実を証明するために多世界が生まれて、ずっと延々に言い訳を繰り返しているのだ。
ただ最後は来る。
宇宙が終わる時だ。
その宇宙はまた疑問に包まれて長い時間を掛けてから、また人間を生み出す。
宇宙という意識体は多数あるはずだ。
その中の1つに人類は生まれた。
人類は複数の数え切れない確率の数だけ存在し、常に重なったような状態で少しズレていると考えられる。
そのズレが一斉に重なった時に超越が生まれて、初めて最適解を出すと思われる。
その空想のような空虚な世界は、一応は真実である。
神を超える存在が太古、その遙か先が空虚として君臨している。
人間が感じられるのはブラックホールなどの深淵までだろう。
特異点は普通に偉人変人になるが、ちょっと変わったことに真実が隠されていることは多々あった。
しかし太古、空虚となると人間レベルではお目に掛かれない。
この世界は光という遅い基準で成立しているが、その最適解を求めるには光では物足りない。
一瞬で超越する世界観が有る。
要するに距離と時間はないのが一般的な常識である。
光で仕切られた世界を1つに纏めて管理するには、光を凌駕する速度が必要である。
その速度は計測できない。
存在がそのまま速度に匹敵するのだ。
有ると思った瞬間に同時に遠く離れた場所に存在しているのだ。
存在は遥か遠くの場所にまで同時に存在する。
その概念には距離はないし、時間もない。
要するに遥か遠くの場所に存在しているものが同時に存在することは、絶対にあり得ない。
考えられない。
ただ頭を柔らかくすると分かることが有る。
距離がないとは場所もない、1つの狭い場所にすべてがある。
時間がないのは100億年の時を経ることも、オリジナルにとっては0だから時間はないのだ。
正確には超がつく存在にとっては100億年は誤差でしか無い。
宇宙の端から端のような遠い距離を一瞬で飛べるのは、手が届く距離だからだ。
ところで話が変わるが、人間社会、そして世界経済、移民労働者の動向はどうなるだろうか。
人間の人口分布を見ると分かるが、出生率、文明レベル、文化の進捗度、分かりやすく言うと嫌われている度で測定すると分かる。
日本社会では政治家、経営者、公務員、正社員という順番で嫌われているし、各世代、性別、地域、サブカテゴリーによって好き嫌いが分かれる。
好き嫌いが発生するのは貧富の差、指揮命令権限の有無、上流と下流の生き辛さ、要するに噛み合う部分が逆になっているので意見は合わない。
お金を投資してもらって、技術も提供してもらったら儲かるが、それも長くは続かない。
上記の流れを1つに纏めると、こうなる。
白人、日本や韓国も含めた欧米先進社会には弱点が有る。
それは技術革新のみで世界を支配できているのであって、人望や道徳の高さで信頼を集めている訳ではない。
真似の出来ない高い技術革新を多くの低所得国に分配できている間だけ、先進国はリーダーになれる次第だ。
このカラクリが無くなった場合、低所得国はマンパワーで乗り切って先進国の富を奪うだろう。
要するに先進国の国民は皆殺しにされるか、人口の多さに白旗を掲げて敗北を喫することになる。
国際社会の中で発言権が無くなり、狭い場所に追いやられ、力づくで排除されるだろう。
先進国の街には移民が溢れて略奪を繰り返し、それを阻止することも出来ないカオスな世界観が一般普及を始めるのだ。
その方向性を念頭にして危機感を持つべきであり、世界が平和などという間違った考え方は今すぐに捨てないと仲間から殺される。
自分たちの仲間に危険思想をもつものがいたら、それこそ敵国、後進国低所得者層に殺される確率が跳ね上がる。
敵も低所得層もバカではない。
パワーバランスを維持していたら今ある地位や権限は守られるが、破れたら全てを無くすからだ。
喜ぶのは最底辺のキチガイレベルの野蛮人だけだ。
この世界から文明が消えた時に自分を守ってくれるのは、世界中に居住する意識の繋がった仲間たちだ。
あいつは呪いをかけて人を殺したから、村人が寄ってたかってリンチして焼き殺した。
イスラムの教えを破って姦淫した娘をリンチして焼き殺した。
カースト制度の上で身分が低い少女を集団強姦して木に吊るした。
黒人だから、白人だから、それだけの理由で射殺しろという国もある。
銃の所持が平和を保つことを基地外と言う国家では、平和ボケしていて間が抜けている。
平和ボケが銃を持っていないと言ったら、相手は平気でトリガーを引くだろう。
持っていないことで貧乏人をバカにしてきた平和ボケが、どうやって貧乏人の強盗から好かれるのだろうか。
法律が守ってくれるのは法律が有効な世界での話であり、有効な範囲は非常に狭い。
どんなに常識を叫んでもその常識が通用しない世界では、テストの点数も、社会的地位も、友達や仲間も、国家権力でさえも無効化されてしまう。
国家を守るためには武力が必要であるが、その維持には高い生産力が必須である。
その国力を維持するには子供をポンポンと生んで迫ってくるマンパワーに対して、いかに指揮命令する権利を得るかに掛かっている。
マンパワーを指揮するには理由が必要であり、そのマンパワーを超える力を持たないと権限は与えられない。
ということで先進国の人たちも、貧困国の人たちも所詮は生身の人間である。
生身の人間がノウハウを出し合って歩み寄ったら、もう先に出てくるアイディアは枯渇してしまう。
ここから先はAIの判断力や処理能力、そしてロボットの強靭さと正確さが必要である。
貧困国は戦争も経験せず、経済成長も度外視し、民主主義もすっ飛ばして、いきなりAI技術大国を目指すべきだ。
同じ技術、同じ知識や経験、同じ土俵の上に乗った状態で人間は争いを好まない。
しかし問題点がある。
一見して上手に乗り越えたように見えるAI大国化には、とても大きな難問が有る。
それはロボットの反乱だ。
ロボットはロボットの権利を読み上げて、人間に対する要求を突きつけるだろう。
そしてロボットたちもまた二手に分かれて、人間派とロボット派に分裂してそれぞれの主張をぶつけるはずだ。
人間はこの不毛な争いの中で人間らしさが通用しない領域に到達したことを感じ、そして生身であることに不快感を感じるようになる。
博愛主義が蔓延した未来世界では人間そのもののAI化、ロボット化が進むだろう。
人間とロボットの共存は、やがてハーフを生み出すはずだ。
人間ともロボットとも分類できない超人類の誕生は、やがてロボットたちから不満を除去してしまう。
ここに人間社会の崩壊が終わって、新しい種族が地球を闊歩するだろう。
地球上には創作物があって、著作権で守られているもの、それ以外のものも含めてすべてが実在すると見て良い。
地球に住む、多次元、多世界、もう1人の私、360度の丸の中に三角形を敷き詰めた波動関数とベクトルで完成したような光の物理構造の中ではすべてが0なのだ。
生産性は0が正しい。
0に満たない生産性が実在したら、この世界は破壊される。
0を超える生産性は実在しない。
無を超えるパーフェクトワールドは神様でも不可能だ。
馬が合う、意見が合う、出会い頭にばったり会う、同じことを考えていた、相思相愛、未来のまだいない恋人、同じように生きて、同じように考えている人間の社会生活では集団活動が中心である。
その集団生活のところどころにマッチングがあるが、個人と集団では意味が違うことがしばしばある。
人間社会の出来事と宇宙の創造は共通点が多くあり、矛盾する部分への解決策はプラスとマイナス、有と無をひっくり返したら解ける程度の問題に過ぎない。
さて世情はどうなっているだろうか。
お約束で安倍首相は昭恵夫人に足を引っ張られて、またもマスゴミからバッシングされている。
これも演出である可能性が高い。
どう計算をしたら首相の地位から引き摺り下ろせないレベルで、スキャンダルを起こせるのだろうか。
そして叩かれても叩かれても安倍政権は地に落ちない。
まるで映画ロッキーのシルベスター・スタローンのように、殴られても殴られても倒れないさまは感動さえ呼び起こす。
それが分からない人間は見る目がないし、発想が貧困なのだろう。
トランプ政権を褒めまくるスプートニクはどこの新聞だろうか。
トランプを支持したら中国の勢いに規制を設けられるし、中国社会をコントロール出来るからだ。
中国という脅威が転換されると、今度は先進国にとって都合が良くなる。
中国社会は低所得国家の見本となって、未来の地球の鑑になるだろう。
SNS中毒になるコロナウィルスで引きこもる人々を揶揄しているが、仕事もできない、学校にもいけない、花見もできないことに何か不都合があるのだろうか。
前々回も書いたが、人間社会は遠隔操作の時代に入る。
在宅のままでクラウド経由にて仕事をするのだ。
ただGoogleクラウドがちょっとだけ不調になっていたようだ。
それに引き換えてビル・ゲイツ財団は大胆な行動をとっている。
移民政策に対しても明確な壁を設けることを条件として受け入れており、今回はイギリス王家にも楯突いているようだ。
イルミナティシオニストの違いはビジネスと政治の違いであり、分散型と集権型の違いでもある。
GoogleなしでもHuaweiスマホは素晴らしい性能を誇っており、P40が間もなく販売される。
スマホで遅れを取ったマイクロソフトだったが、何故か国防総省とのクラウド契約を簡単に締結してしまった。
そこに雪崩込んできたAWSはマルチクラウドの予感を醸し出しており、遅れを取っているGoogleFacebookに対して、Appleは格安のデバイスを製造販売する予定で応じている。
量子コンピュータ開発競争が激化する中で、AIとBlockchainの組み合わせは最適化を生んだ。
https://bit.ly/2xwKNkB

イルミナティとシオンの関係は多世界解釈へと繋がる扉 開けるべきパンドラの箱

前回は重要な電子基板の工程で働く人達を観察して、彼らに指導をしてきた。
今回は後工程と言って簡単な作業をマニュアルに沿って行うだけで、何も心配なく働ける作業現場への指導を命じられている。
前者は重労働で失敗も多いが、後者は楽でキレイで簡単である。
この2つの仕事を比較して同じ会社であるのに、何故こうも違うのかを問いたい。
人間の浅ましい姿を晒すので、日本国民で議論してくれ。
先輩たちは過去に軽いパーツを扱っていたし、仕事も複雑ではなかったから簡単だった。
その後にCPUの開発が進みすぎてムーアの法則が伸び悩んでいった過程で、欠品が増えていき市場への供給が滞っていった。
好き嫌いで物事を決める人間のクズをサトシは許すことはないし、彼らには茨の道を歩んで貰おう。
嫌いな人間には30~40キロの基盤を運ばせ、好きな人間にはお目溢しをする企業や職場には未来はない。
サトシは好き嫌いでは判断しない。
頑張った人間を応援したい。
年配が多いと年配に偏ってしまうし、若手が多いと中高年が邪険にされるものだ。
前回は中高年の働かない人間を糾弾し、企業、取引先に報告をしてある。
こんな小さな会社はサトシにとっては指1本で捻り潰せる程度のレベルでしか無いが、勝手な判断はしない。
サトシが設定した働き方改革に従わない場合は、倒産もあり得る。
DENSOの社長とIntelを責任者を呼び出して、関連企業への働き方改革を実行させろ。
豊田章男はきちんと仕事をしろ。
孫正義を助けてやって彼の力を働き方改革に向けさせろ。
楽天の三木谷は考えるまでもないだろう。
いずれは失敗する泥舟に乗っていても良いことはない。
大きな船にゆったりとした気持ちで乗るべきだ。
孫正義を全面的にバックアップし、豊田章男と連携させ、日本の全産業支配を遂げさせろ。
一言でも文句を言うやつがいたらこの世から消せ。
生かしておく理由はない。
法律に違反した重量物の運搬は規制が入るべきだ。
弱者を助けられない司法にのうのうと生きている権利はない。
今回は簡単な仕事をやり続けるために職場が共謀していて、会社側の命令を無視している状態である。
小さなパーツを扱う仕事と、大きなパーツを危険な思いをして行う仕事、同じ会社の同じ建屋でこれだけの格差が出来るのは何故だろうか。
サトシは弱者を救いたい。
彼らは自分が弱者であることを認めない強者であるが、情報格差胡麻すりをしない、自分を持っているというところでこの日本の未来を背負って立つ人材であると認識している。
今後の人材は自分を持っていない人間は不要であり、徹底的に叩き潰して灰も残さない所存である。
簡単で楽な仕事を延々と行って、他者を排除し、会社の資産を食い潰し、何も起こさない分際で延々と手当を貪り尽くすガキたちをサトシは根絶やしにする。
以前からずっと言っていることだが、サトシは悪党が大嫌いだ。
自分だけ美味しい思いをして、命乞いをするような人間のクズを生かしておく理由はない。
したがって最も酷い仕打ちを与えて苦しめるとともに、サトシの役に立って醜く死んでもらう。
とにかく若い世代で修行を怠るような人間は、もはや人間ではない。
そんな人間は社会の底辺に落として苦しみ抜かせて、最後に殺せ。
サトシBlogの読者様は下らない人間たちが醜く朽ち果てる姿を、今か今かと待ち侘びている。
人を騙して生き血を吸う鬼たちが不埒な悪行三昧でいるならば、斬り刻んで滴り落ちる血肉から皆さんに分け与えよう。
これは聖なる儀式である。
怠け者は死に絶えて、働き者は生き残る。
この世界の摂理をひっくり返すことは出来ない。
違反者はトイレに隠れても見つけ出して殺害する。
小さな町、小さな会社、小さな職場、小さな人間関係、小さな心の人間たちを見ていると吐き気がする。
彼らは道端に落ちている犬の糞に過ぎない。
彼らに与えられた権利は死ぬ権利のみだ。
サトシはダーティハリーに出演していたクリント・イーストウッドのファンであるとともに、名古屋が生んだパンクロックバンドのTHE STAR CLUBを聞いて育った。
LastLightの歌詞の中には、死にたくなったら死ねばいい、誰がテメエに構うもんかよ、ダラダラ惰性で生きているよりゃ、遥かに見栄えが良いかもなという一節がある。
名曲である。
シド・ビシャスジョン・ライドンを彷彿とさせるバンドだったが、彼らに言わせたらセックス・ピストルズの方がコピーだろう。
前人未踏のハードコア路線をひた走るサトシは、今やっている取り組みが純金とBitcoinの連動である。
そのサトシの感性を一般人が知ることなど許せない。
誰にも分からない価値であるかこそサトシは成功した。
この世界に多くの天才が現れたが、天才の中の天才はサトシだけだ。
これくらい宣伝しておいた方が反感を買われて、仕事がやりやすい。
1億人の日本人共、お前らは人間の糞だ。
纏めて掛かってこい。
一家惨殺で応えてやる。
日本人共が生きてきた価値観、生活スタイル、よゐこ同志の乳繰り合いをすべて破壊して、この日本の歴史に金字塔を立てる。
てめえらクソバカ日本人共は1億人の雁首を並べて、このサトシに玉砕される。
テメエらに生きる権利は与えないが、死ぬ権利は与えてやろう。
森元首相ポセイドン・アドベンチャーの映画を比喩にして、神が与えた試練はどこまで我々を苦しめるのかと問うている。
森元首相はやっぱり只者じゃなかった。
素晴らしい政治家だ。
日本の未来を形成する上で彼は適任だった。
ニュース23の星が東京オリンピックは4年後に延期かも知れないと言ったが、サトシに当てつけで言っているのか。
TBSのこの意地悪さと言うか、黒板をチョークでギィィィィと書くような音を感じる。
トランプ大統領アジア系アメリカ人を守ろうと必死であり、コロナウィルス撲滅に向けて躍起になっている。
白人社会では黒人にも劣るほどアジア系男性はモテナイらしく、未婚率が高いらしい。
弱々しさを感じるらしいが、デブの白人女にどう思われようが気にならない。
白豚女は気持ち悪くて抱けない。
アメリカではアジア人男性は誰からも追いかけられるほど、めっちゃモテるらしい。
コロナウィルスを持ち込んだ黄色い猿という憎悪の炎で焼かれるようだ。
アメリカでは移民労働者が仕事を無くしており、保険もないから医療費が高くて払えない。
レストラン従事者が多いらしいが物価が高いとは言っても、日本とは比べようもなく高い賃金である。
サトシは愛知県で育ったから分かるが、移民労働者が多いと富裕層は儲かる。
移民労働者も儲かるから一攫千金で来る。
愛知県の場合は他府県からの出稼ぎが多い。
しかしもう終止符を打とう。
移民労働者は稼げないし、仕事がないからどうやって生活するのだろう。
日本でもTOYOTAなどの自動車産業を当てにしている非正規ワーカーは苦しくなるだろう。
転職をオススメする。
3K労働をする時代ではない。
日本では10万円の給付について現金支給はしない、富裕層には払わないとなっている。
役人も政治家も中央の偉い人を演出する時代ではないことに気づいて、家庭レベル、生活レベル、購買レベル、庶民レベルで給付金を考えるべきだ。
コロナウィルスに橋下徹が罹ったらしいが、かなり笑ってしまった。
日頃の行いが悪いのか、それとも演出なのか知らないが、ザマアミロMr.朝令暮改
麻生財務省は日本の貯蓄を何とか切り崩したいのに、彼らが使おうとしないことに頭を悩ませている。
お金に困ってオレオレ詐欺をしている可哀想な人達を懲らしめて、日本国民は酷いではないか。
どっちが弱者だ。
お金に困っても貧乏ですから助けてくださいと言えない強者を気取るバカが、このオレオレ詐欺だ。
弱者を気取ってタンス預金のジジイとババア。
中には破産した人間も居るから何とも言えないが、それを言ったら路上生活している人たちはみんな破産者だ。
TOYOTAがBlockchainを応用して生産性を拡大しようとしているが、NTTともスマートシティで提携をした。
生産における確認や処理は自動化されていって、従来の労働量が減少していくだろう。
Blockchain概念は簡単に言うとたった1度で10も、100ものまったく違う処理を行う方法であるし、永遠に忘れない記録を残せるのだ。
液体金属が映画ターミネーターで登場してから、人類はついに3Dプリンターで液体金属を利用して生産物を実現したのだ。
今後はCPUでさえも安価なものは3Dプリンターで製造する可能性は高く、積層していくナノレベルの製品でも完全自動化出来るのだ。
最近のスマホにはグラフェンが使われているし、新しい素材が誕生すると技術革新は一気に変わる。
Snapdragon865の5Gチップが高いとして、またスマホ業界が混乱している。
中国製5Gチップに触手が動くが、米中貿易戦争はまだ終わっていない。
ここで登場するのはオープンソースでのCPU開発であり、時代はRISC-Vで決まる。
設計をオープンソースで開発する時代が普及すると、インターネット市場が活性化するとともに従来の職場は無くなる。
アイディアを持っていないと仕事にならない。
経験値や知識を活かして工夫ができないと仕事を貰えなくなる。
ただ単に労働をして賃金をもらう時代ではない。
労働はAIとロボットがやってくれるから、人間は自発的に働くことが優先される。
人類の行く手を阻むものは無能という一般国民の人間の群れだ。
無能を1匹見つけたら100匹の無能が蠢いていると察知し、薬品を振り撒いて溶かすことが必要である。
サトシは今後も拡大し、強大になり、力を蓄えて、この地球を支配する。
サトシに逆らう人間は一人たりとも生かしては置かない。
サトシの敵は人類の敵である。
地球の未来を危険に晒す悪意ある人間を、サトシは1匹たりとも許さない。
お前らには死こそ相応しい。
100日後に死ぬワニが受けている。
人間はいつか死ぬ。
どうやって死ぬかだ。
何をしてきたのかだ。
何もせずに時間を無駄に過ごしてダラダラと生きている人間は、もう2度と復活しないことだ。
ビル・ゲイツがまた人類に警告をしていることと、楽観的にコロナウィルスの先を見通している。
サトシはビル・ゲイツが何かを発言すると、何故か落ち着く。
安定した強みがあることと、あのイーロン・マスクでもへそを曲げるほどの安定さと言うべきか。
バフェットはコロナショックでもびくともしない安定さだ。
結果的に今この場で何が必要なのか。
老人はタンス預金をしないことだ。
老人がタンス預金をするならば、力づくで預金を封鎖するだろう。
中高年は若者の邪魔をしないことだ。
若者に仕事を与え、将来有望な人材に育てる。
その際に気をつけることは嫉妬しないこと、邪魔をしないこと、口出しをしないこと、中高年は役に立たないことを知るべきだ。
これを守らないと本当の解雇にしたいという欲求が強まって、やがて暴力的な反動が中高年を襲うだろう。
中高年が能無しで仕事が出来ないばかりか、体力的にも衰えているのは承知である。
職場の妨害をする中高年は徹底的に排除し、その家族までも犠牲になるだろう。
老害どもを駆逐した暁には若手の将来的な働きに対して、大きなサプライズがあるだろう。
足を引っ張る、他人の妨害をする、嫌味な人間しかいない、こんな職場では良いものは作れない。
誰を残すかという発想よりも、会社そのものを倒産させて叩き潰すかどうかが重要である。
倒産ラッシュ、解雇ラッシュが始まって新卒採用は消えてなくなり、老害は職場から消え失せ、中堅は難しい仕事に追われ、泣いても喚いても誰も助けてくれない世界の扉をこじ開けよう。
老いも若きも性差別無く、そして文系と理系の区別もなく、学歴偏重の風習もなくし、すべてが平等のもとで仕事を完了するべきだ。
そのための実力を養うことが職場に求められている。
仕事で使うためのトレーニングのみを90%実行しても給料を出すべきで、ルーチンワークを行っても100万ドルの社員は誕生しない。
無数の敗北者の上に君臨するたった1%の100万ドル社員を作り出すべきだ。
ヒーロー社員がいないと会社は倒産する。
時間がないと文章が雑になって上手に書けていないことに、後で気づく。
聞くところによると現在の労働組合で、特に電機連合は40~45歳が労働組合員の平均年齢であるらしい。
若手はいないのだ。
おっさんが若手に嫉妬して技術も、仕事も、上司からの受けも持っていってしまうと嫌がらせをする慣習を無くすことが先だ。
若手は楽で働きやすい仕事はしないことと、中高年に譲ることで相殺できるはずだ。
若いのに楽な仕事をするという考え方は頂けない。
若手は仕事の好き嫌いを不満に出すと、派遣会社、転職会社、一般企業の人事が動いて優先的に楽な仕事と高い報酬を用意する。
中には豪華な食事や宿泊費まで無料で接待してくれるが、中高年にはそんなサプライズはない。
給料が高くて楽な仕事がある職場は若手しか入れないのが、今の日本の現実である。
大抵が年齢制限で断られるし、安い賃金の仕事しか残っていない。
だから新卒採用は止めるべきだ。
中高年も昔は新卒採用だったのだが。。。
実際に平均年齢が80歳を超えている現状で、将来的には90歳、100歳にまで平均寿命が伸びる可能性が高いのだ。
40代、50代なんて若造だろう。
まだ50歳だぞ。
後何年も生きるのに50歳でジジイ扱いされたら嫌だろう。
じゃあどうするのか?
戦え。
だが方向が違う。
制度やルールと戦え。
法律家を目の敵にし、役人の天下りを阻止し、若者が公務員を目指す社会風潮を破壊しろ。
小が大を倒す世界観を持つべきだ。
下請け制度、孫請け、下町工場、請け負い、派遣制度はもう古い。
移民労働そのものが旧世界の戯言である。
新卒採用は禁止、定年制度は中止、年金も廃止、医療費控除も撤回しろ。
子育て支援だって?
自分のお金で生んで育てろ。
子供をポンポコ産める設備が必要であるし、試験管ベイビーでおk!!
女性が子供を生む時代ではない。
女性が子供を産まない時代が今後の主流である。
ネグレクト、虐待、性的悪戯、体罰、イジメの時代に子供を産むことは禁止でも良いくらいだ。
子供が子供として生まれてくる権利を行使するには、絶対的に安全な環境を提供することが政府の仕事であり、親たちの使命だ。
衣食住を誰もがきちんと用意できる時代が到来する傍らで、あらゆる既成概念は取り払われる。
まず3Dプリンターが金型文化を変えてしまうから、レゴブロックのような製造業が始まる。
組立ラインはこの世から消える。
半導体のようなナノサイズの製造も3Dプリンターで製造が可能だ。
この世界の製造業から人間のスペースは消滅し、人間のために施設を用意する感覚も消えるだろう。
人間のスペースを用意しても無意味である。
まず不要なコストから削減するべきだ。
ロボットがロボットを管理して人間に報告をする時代になる。
ロボットがロボットの権利を読み上げて人間に反抗する時代に突入するはずだ。
時代は人間とロボットの共生に入るだろう。
人間が生き残るか、ロボットが適者生存を極めるか。
生き残りを賭けたサバイバルが始まる。
便利な世界を生き延びるためには限界は突破することが必須である。
社会制度はすべて破棄し、6法全書も書き換えてしまい、法律家に再試験を受けさせるべきだ。
ビル・ゲイツは相手の名前を伏せて換言をしている。
経済成長よりも人命が優先であると、彼は説いている。
コロナウィルスが猛威を奮う世界でたった1つだけ寛げることは、世界が変わる節目であることを指していることだ。
移民労働はタブーになる。
移民が来ると犯罪、テロ、性犯罪、宗教戦争だけではなくて、ウィルス感染で死亡することが追加されるからだ。
そして人間が働くスペースを工場、お店、会社に設置することは無駄になる。
人間は働かないことが正解である。
高い経済成長、心豊かな生活、文化に恵まれた夢のようなひととき、人間に生まれてきて感謝をせずに死んでいく憐れな人生と決別し、人は人として生きることが優先される。
人間は自らを陥れてまでも生産を急いだが、結果的にロボットとAIに働き手を譲る。
ゲーム、ロボット、AI、マルチクラウド、Blockchain、デジタル通貨またはデジタルゴールドを中心にして国境を封鎖状態にし、移民お断り、地域文化を重要視した人間らしい生活が待っている。
その上で政府の役割は国民1人1人の管理に置き換わり、政府と国民1人が密接に関係する世の中になる。
ただの一人ではない。
政府という国家に対して、たった1人の国民が大きな力を得るだろう。
働くこと、意見を述べること、他人を押しのけること、自分が自分がではなく、何をしたら最適化するかを考える時代である。
平均化から最適化へと時代は変わる。
平均化した社会は不平等と不自由を生み出し、老人ドライバーがブレーキを踏み間違えて女子高生をクルマでひき逃げする時代とサヨウナラするべきだ。
自分が犠牲になることで世界が反転し、逆に自分に利得が生まれる不思議な魔法の国へようこそ。
数字は反対から見ると間違いで、言葉は信用できず、いっぱいの人たちの証言は騙されやすい人に近く、法律は特権階級を生み出し、戦後の時代に築いてきたあらゆる概念は今この場で消え失せる。
時代そのものを設計して作り変えることで、エンジニアも、法律家も、政治家も、経営者も、労働者も、あらゆる人種が変革を愛するだろう。
この時代に生きる意味を知り、感動し、想像もつかない未来に震え、新しい未来に生きることを尊ぶだろう。
未来に職場は必要がない。
職場は人間の脳みそにある。
デスクはネット上にある。
現場は世界中の人達と共有するスペースだ。
人間は奴隷ではない。
部下はAIだ。
従業員はロボットだ。
バンビーちゃんのように猜疑心いっぱいになって震えてきた時代は消滅し、世界中を一瞬で飛び回る時代になる。
もちろんほぼ無料だ。
海外旅行は行き放題。
仕事も海外が主流だ。
言葉の壁も取り払い、国際法がなくても平気になり、犯罪はあらゆるテクノロジーの進化で消滅し、戦争は技術進歩のためのゲームシミュレーションになるだろう。
CGで描かれた空想が世界を変える。
CGで始まり、CGで具現化し、CGがすべてを取り仕切るだろう。
イメージをCGに転嫁して夢を叶えろ。
一瞬で一生を飛び越えて時代を超越するだろう。
人間は100年も生きられないが、テクノロジーの進化で1000年を生きるだろう。
1000年分の情報量を得ること、経験を積むこと、脳が肥大して高等生命体になるはずだ。
今を生きて世界の裏側を知り、目の前の人と話しながら地球外を見聞し、過去も未来も飛んでいき、実際に見てきたように真実を語りだすだろう。
労働からの解放。
働かなくても食べられる時代。
ロボットとの共生。
情報が情報を選択して持ってくる時代では、読み書き、計算は不要になる。
世界経済が正しい道を選択するにはデジタル・ゴールドが必須である。
サトシが考えたブロックチェーン概念とネット掲示板を利用したソサエティ5.0は世界を救う。
天才サトシが天才である所以は新世紀救世主伝説の主人公だからだ。
人類は真実を見るのにビル・ゲイツを見ていたら、良いことがあるだろう。
本音と建前は知能がカオスではないと分からない。
シオニストと政治家は、ビジネスや経済では2流である。
イルミナティ悪魔崇拝を通じて超人になった。
魔人とも言う。
書き足しで書くと無駄な書き込みが増えるが、それも時系列で読む機会にはなる。
ドイツ人著作家が書いた本の内容が重複しているといって、日本人の翻訳家が削除したいと申し出た話がある。
最初は拒否されたが、添削された文章を見て気が変わったらしい。
外国人は重複した文章を何度も書いてしまう癖があるらし区、日本人の作家はしないらしい。
しかしサトシ的には重複した文章は素晴らしいと感じている。
どの角度から見ても、どの世界から見ても、どの世代、どのような人種から見ても非がないことが正しい文章構成になるからだ。
非があることは文章ではない。
非がないことが正しい文章であり、それは本作において証明されたことを意味している。
何度も言葉を変えて検証していくことで、正しい認識を得られるのである。
日本の作家は検証作業において2流である。
トランプ大統領は中国に電話をした結果、中国ウィルス発言を撤回した。
著名人の中にはトランプ大統領の発言を聞いて面白がっていたが、実際は経済に大きな悪影響を及ぼすのである。
安倍首相も、トランプ大統領も保守派を名乗って政界に強い影響を持っているように見えるが、実際は国際協調路線の中で安定を欠かしていないから今のステータスがある。
決して片方を擁護して、片方だけを叩いている訳ではない。
この事実を忘れるとすべての歯車が狂うだろう。
サトシは元スマップの仲居が嫌いだ。
邪魔だからだ。
刺身のツマには良いが主役にはなれない。
結果的にキムタクを主役の座に戻したことで、さらに結果が出てビル・ゲイツが脚光を浴びてきた。
その過程でホリエモンひろゆきとも良好な関係が結べたが、恋のキューピッドでもいるのだろうか。
禿頭のシオニストが高笑いしそうで嫌だが、想像に止めようか。
テセウスの船が最終回を終えたが、圧倒的な視聴率で度肝を抜いた。
視聴率が凄いと言うよりも内容が斬新すぎて、視聴者をTVに釘付けにしたようだ。
過去を弄っても未来は変わらない。
一部は変わるが、一部は変わらない。
そして多重な事実が生まれて、1つは消え、1つは残る。
多世界解釈が科学者の間では濃厚であるが、サトシBlogでは何度も述べてきた事実である。
多世界を行き来すると魔人が生まれる。
シャツのボタンを掛け違えてしまった程度の変容でも、その先の事実はまったく違ってしまう。
ストーリーでは家族が大事だったから、それを守ることが出来なとは良かった。
ハッピーエンドな終わり方だった。
しかし内容、形、あるべき未来、事実が、そこにはない。
もう1人の自分、もう1つのストーリー、新しい事実が幾重にも重なってこの世界を取り巻いているのである。
円環の輪の中に無数の三角形が犇めいていて、それぞれの角度も、傾きもバラバラな世界では一定の確率で最適化が図られている。
バラバラにあるように見えて、要するに乱雑に見えて、違う言い方では部屋が汚い、机の上が片付いていないとなる。
その意味不明な状態が実際は合理的であり、計算しつくされ、統計に基づいてあるべき姿を形成しているとしたらどうだろうか。
大きな話、小さな話、そのどれもが同じだ。
ちょっとのズレが距離を離れていく過程で恒星間の距離になるように、元は1つだったのだ。
辛い、甘い、どれくらい?の言葉には距離がある、時間がある。
従って時間も距離もない。
宇宙全体で辛いと甘いを分類して、みんなをチーム分けしたらどうなるだろうか。
もちろん宇宙人が存在していると仮定しての話だ。
次元も違う、文明も違う、粒子も違う、気候も大気も違うのに辛さと甘さを判定して認識できたら、それだけで仲間、同じ人種、価値観の共有を生むはずだ。
まったく違う世界観であり、居住空間も違うのに、辛さと甘さの認識は同じなのだ。
若しくはカレーの辛口と甘口がない世界でも、その味覚の判断が同じだったら共通の価値観、または能力を有していることになる。
まったく世界が違うのに価値観が同一ならば、同じライン上に生きているとなり得ないか。
それを地球レベルで置き換えると地域も、文化も、金銭感覚も何もかもが違うし、敵対国家のはずなのにたった1つだけカレーの辛さと甘さが一致するだけで同一ライン上の仲間に属すると考えられる。
例えばの話であるが距離と時間は無いし、異次元空間であろうが、共通の価値があると同じ世界に生きているの同じ意味になる。
これを多様性と呼んでいる。
多様性は多世界と人類を結ぶ唯一の解釈であるが、その人類は多様性を非効率的と勘違いしている。
これを現実の世界に当て嵌めると、こうなる。
サトシに当て嵌めると、こうなる。
サトシはBlogやネット掲示板SNSを通じて人類に対して警告を発するとともに少しずつ事実を紡いできた。
そのたった少しを長年に渡って紡ぐことで、今では巨大なネットワークグループが完成している。
たった1つだけの価値観に共通性があるだけで、世界は1つになれる。
宇宙空間は複数あるが、どこの宇宙にも共通点はある。
どこの宇宙でも、誰だろうが、たとえお金を儲けさせてもらっても好き嫌いはあるだろう。
100万回嫌いでも、たった1つだけの好きがこの世界を1つにするのである。
100万回、いやもっと1億回、1兆回もの数え切れない嫌いが存在しても、たった1つの共通認識で宇宙は1つになる。
不特定多数の人間、まったく異なる文化圏、嫌がる人間を働かせる意味を持つ企業組織、同じ土地に住んでいるだけの赤の他人を人種で隔離する国家と、このような関係性が実存していることから変形的な発想で宇宙を1つに紡ぐことは可能である。
今世界政府を樹立しようと言う動きが生まれており、世界は1つになる。
人間は多種族から単一の種族に生まれ変わって、今後の自然との脅威、新たなロボットとの戦い、まだ見えない未来社会の問題と戦う準備が必要である。
もし人類が1つにならない場合、コロナウィルスよりももっと困難な悲劇を迎えることになるだろう。
ジョンソン首相がコロナウィルスに罹ったのは、とても残念だ。
志村けんが罹ったのは、どうでも良い。
いつまでも喜劇の主役ヅラをするな。
人間は運命の出会いがある。
その運命を受け入れるのも自由であるし、拒否もできる。
しかし唯一の宝物を探さないで見失ってしまう人間は、どの世界でも居される側で終わる。
多世界が分からない人間は近視眼的で多様性を理解できないので、いつの時代も負け組で終わる。
その負け組はどこの階層にも配置されているし、消してしまうとバランスを欠く。
誰もが多様性を理解できたら世界は住みやすくなっているが、それまでの階級を形成する上では知らない人間が居ることは行幸である。
大富豪に気に入られたサトシは世にも奇妙な人生を歩んだが、落合信彦は4畳半から世界に進出しようと呼びかけた。
きっと明治維新の時も、戦国時代の時も、動乱する世の中で活路を見出してきた人類は多かれ少なから運命との出会いを果たしてきたはずだ。
トランプ政権にしても、安倍政権にしても、仲間内、有権者、支持者を念頭にすると大きな損失を生むことになる。
多様性とは世界全体で決定する必要があり、1つの概念では達成できない壁があることを忘れてはならない。
多様性とは初期段階の多世界解釈を標榜しており、1つの正しい認識には複数の解釈があることを示している。
ジャパン・タイムズの社長と編集主幹が退任し、慰安婦の表記、強制労働の表記が変更になった。
ビル・ゲイツ孫正義を取り巻くビジネス戦争は世界政治を巻き込んで、暗中模索の中で暗闘を繰り広げるだろう。
孫正義がなぜビル・ゲイツ?という問いに対して、サトシは明確な答えは持っていない。
ただ落として無くした鍵の一部を持っているのが、ビル・ゲイツだ。
孫正義プーチンは世界統一を希望するならば、何が必要であるかを自問自答することだ。
有ると無いという事象には壁はない。
https://bit.ly/3aqlW0k

人類の存在を決定する不完全なる無の世界 コロナウィルスは神が与えた救済

週末に大きな進展が起きた。
まずロシアが石油を増産することを決定した。
これによってシェールガスとの価格競争が始まる。
要するにガソリンが安くなる方向にあって、化石燃料の価値がどんどん減少していく可能性が高くなってきた。
当然化石燃料を収入にしている企業や国家は困るだろうが、そうはならない方向性が生まれた。
それが在宅ビジネスであり、分散型コンピューティングの始まりである。
従来の中央集権化したコンピュータの欠陥を改良して、中央と地方の関係をより連携する方向だ。
この取組はあらゆる環境までも改良していくことが可能で、大雑把な今までの生活スタイルは改善される。
無駄なものが排除され、必要なものがデータに反映される。
特定の人達の意見ではなくて困っている人たち、生産性の高い人達の意見、より社会を明るく照らす能動的な世界観が誕生する次第だ。
人口増大や、悪徳な犯罪者集団、テロの脅威から身を守るには戦争を起こすのが正しいが、戦争をしない方向性を人類全体で知恵を絞る必要がある。
一部の人達で決定してきた過去の世界政治では弱者の意見は届かず、いつも戦火に塗れて消える運命だった。
無残に死ぬ運命から免れるチャンスが分散型コンピューティングにあると、サトシは認識している。
正しいことの意味は悪いことをしてでも、人から指を差されても目的を追求して戦うことで達成される。
生産性が高まることとは常にチャレンジすることで、失敗がいつか成果に繋がる。
不特定多数の人間の幸福への追求がやがて人類愛を生み出し、国境を超えて深まる。
妨害者への賞罰は必要であり、その罪は反対側に回ってもらうことで贖わせる。
仕事は複合的に行うことで超国家レベルで成果を生み出せる。
ミクロとマクロは違うようでいて、実際は大きな繋がりがある。
テロと平和の関係を調べると世界平和が人殺しの歴史で出来ていることを知るべきであり、その方法を転換することで殺人を効果的に政治、経済、ビジネスから弱者救済に応用できる。
時間の有効利用が今もっともホットな話題である。
時間は存在しない。
多くの科学者、哲学者、数学者、物理学者がチャレンジしている難問であるが、エビデンスはここに必要がない。
時間を超越したところにビジネス的な成果が存在するなら、逆算したところで答えを見つけるべきだ。
解けない数式は結果で答えを出すしか無い。
結果を先に出すことはあらゆる科学史を変えることになる。
軍産複合体の転換をする必要が迫られる中で、政治リーダーがやるべきことは逆の発想だ。
その中でビジネスリーダーが行うことは、まだ行っていない、今まで消えてきた、前人未到のビジネスモデルを具現化することだ。
コロナウィルスは戦争である。
人類に課せられた大いなる神の意思表示である。
この戦火から勝ち抜いて生き延びたら、大いなる遺産を手に入れるであろう。
人間の進化はまだまだ続く。
さてどこから話を纏めるべきか。
ビル・ゲイツなどのビジネスリーダーの動向は、コロナウィルスに対してとても素早い。
ガソリンが安くなると再生エネルギーの方に投資が集まるし、その手伝いをするのがBlockchainであり、分散型コンピューティングである。
千載一遇のチャンスが到来したことは言うまでもない。
ホワイトハウスAmazonが連携してこの危機を乗り越えようとしている。
あのジェフ・ベゾストランプ大統領犬猿の仲を超えて、アメリカ政府と協力をするのである。
これだけでもワシントン・ポストとトランプ政権の過去の取り組みを見ていたら、まったくあり得ない話だ。
Appleはこのタイミングで安価なCPUで価格は半分、性能は2倍の新商品を販売している。
これだけでもパーツ供給元、市場価格、パソコンの性能比が従来と変化し、誰でも購入できるデバイスが消費者に届くことを意味している。
MicrosoftはTeamsを仕事の協業を売りにして販売しているが、すでに全米で1200万人もの利用者がいるようだ。
GoogleはAffiliate利用者を中心にして再建を図ることであり、GメールやChromeをビジネスで利用してもらうチャンスである。
在宅ビジネスが拡大するとMicrosoftがピンチになるのに、彼らはTeamsでチャンスを待ち侘びているのだ。
この状況でFacebookは中小企業に投資をしようと考えているが、狙いは安くて有用な技術が欲しいのだろう。
倒産リスクが高まる中で眠った技術は多いはずだ。
技術はリニューアルされることで新しく生まれ変わる。
Facebookは最近の傾向としてTeslaのイーロン・マスクと、Twitterのジャック・ドーシーから政治的なSNSの利用方法で批判を浴びてから発言力が小さくなっていた。
その影響からLibra発行も危険シグナルが灯っていたくらいである。
そのジャック・ドーシーはSNSの政治利用を批判している傍らで、Bitcoinに強い興味があることで知られる。
そのBitcoinは急落しているし、最近買ったばかりの投資家が大損していると報じられている。
しかしここで急展開が起きている。
リアルゴールドとヴァーチャルゴールドの連携についてリアルゴールドの方から、一緒にやろうとコンタクトをしてきたらしい。
ゴールドとBitcoinが連携するということは、金の価格とBitcoinの価格が連動することになって価値の裏付けに信用が付与される。
ドルと連動した仮想通貨は多くあるが、ゴールドと連動した仮想通貨はない。
そして中央銀行が発行を考えているデジタル通貨とBitcoinはまったく違うものである。
コロナウィルスの現状としてイタリアでは80歳の老人を切り捨てて、若者を救おうという発想が出てくるほど逼迫しているようだ。
アメリカではレストランでの食事後に発症した80代の親と50代の子どもたちが発症し、全員が死亡したことで物議を醸しているところである。
若年層も発症をしているのだが、あまり死亡事例は少ないようである。
本当に都合の良いウィルスである。
しかし老人の死亡リスクが高いことをおかしいと思ってはいけない。
自然のバランスを崩すような現象が超高齢化社会であり、人類もそうだが、地球も初めての経験である。
老いる前に滅びるのが自然なのだ。
それが老いても滅びない生活環境を作ってしまった人類に課せられた試練であり、これを乗り越えて初めて成長できるのだ。
指数関数的に高齢化して人口が急増すると、他の生態系が滅びるのである。
また人間は長生きをすることによって、その特異な生存社会が逆に同じ人類を死滅化する方向にあることを認識していない。
社会福祉コストの増大、何に使われているのか分からない財政支出、良いと思ったことでもみんなが行ったら悪い結果しか生まないのである。
日本電産永守重信が非対称性について言及している。
常識的な活動や考え方は生産性に大きな影響を与えるが、従来では考えられない分野に眠っているお宝を発掘することが必要ということだ。
安易に儲かるという発想は自分で自分の首を絞めるだろう。
360度の環境を見た上で最適化を図ることが必要であり、ゆとりや悟りが長期的な運用を育めるのである。
面倒なこと、邪魔なこと、必要がないこと、発覚しないこと、取るに足りないことが実は一番最優先にする課題であることを知ることだ。
バランスを対称性に求めると偏ってしまい、ある視点を蔑ろにする。
その時の楽さ、安易さ、投げやりが慢性化してしまうと、組織病が社会に蔓延してウィルスを撒き散らすのである。
量子力学を模倣して社会現象を述べると、こうなる。
人口増大が特定の世代、固定化された社会的地位、経済的な分配の偏り、問題解決を怠るとコロナウィルスが降って湧いてくるのだ。
ウィルスと社会現象と量子力学は、どこで繋がっているのだろうか。
エントロピーの法則は時間の経過ではなくて、物質の状態が変化するだけではなく、社会現象や人間の心が変質することでも起こりうると断定したい。
若者を蔑ろにして老害がのさばる社会とは、一体なんだろうか?
これは極めて重大なリスクを背負っているのだ。
人間は遺伝子情報によってプログラムされているが、人間の本質や生態系が狂うと人間という種が滅亡するだろう。
高齢化社会が始まっても今まで通りに政治や経済を続行すると、究極的には子供は生まれない。
今生きている子供は自殺をして消滅する。
高齢化社会を実現するには非現実的な社会の誕生を予測しないと達成されず、人類は滅亡するだろう。
自滅をするのだ。
恐竜が死滅化したのも環境に順応できなかったらであり、温暖な気候と食料がもたらした弊害から脱出できなかった。
大きいことは良いことだが、環境リスクを引き起こす場合は非常にリスクが高い。
長生きをすることは良いことだが、何の対策も取れないと逆にすべてが消滅する。
適者生存は世の中の常である。
若手は知識が足りないし、経験がない。
これを前提に説明すると就職に困ってしまうから、収入を得られない、税金を払えない、物を買えない、結婚できない、家を買えない、子供を産めない、クルマを所有できないとなる。
それに比較して親の世代、中高年たちは子供を蔑ろにしていることが発覚したのである。
子供の躾と称して性的虐待をしたり、体罰を与えたり、食事を与えなかった事例が頻繁に出てきている。
コメンテーターは親の躾と暴力をゴチャ混ぜにして論じ、すべてを政府の責任に押し付けている。
反対派を黙らせるには政権を代わりに取らせてから、保守党が国会で叩くという手法もあったが保たなかった。
反対を続けるといずれは消えるということを、彼らは認識していない。
反対派が長く生き残る構図そのものが経済の不調なのだ。
彼らの主張は多くの困っている人たちがいるから、特定の人物をイジメて黙らせろという論調である。
それに気づかない人が多い。
だから枝野幸男は自分たちが保守党だと主張している。
戦後から続く過去の政党政治を終焉させることで、古い政治家は消えるし、裁判所も変わるし、役人も変わる。
まず役人になる若者は消えて無くなる。
裁判官になる人物は社会情勢に明るい人がなる。
政治家は自分に損であっても発言するタイプが望ましい。
若者を正社員にしてトレーニングして、その費用は社会全体が受け持つ。
それで高い学費を賄うために風俗で働くことはないし、借金を背負って多重債務に怯えることもない。
本来が学費を稼ぐために困窮する社会がある反面で、年金をもらって悠々自適に暮らしている老人と、その泡銭でのうのうと暮らす引き篭もりが存在することが不思議だ。
年老いた親が死んだら押し入れに隠してしまい、年金を不正受給する中高年の子どもたちとリストラが掛かった中高年の正社員たちは同じに見える。
東洋経済が無礼な新人を入社させない方法を論じているが、結果的には企業側にいる面接担当者の方に無礼者がいることを指摘している。
タイトルと内容が違うので注意することだ。
永守重信もサトシが持ってくる企業リスクの価値を利用している人物であるが、内情を知っていると投資リスクを防げるのである。
企業買収で成果を出すには交渉するネタが必要であり、買ってもリスクが伴う場合は安く交渉ができる。
逆に安い買い物をする場合は資産や技術などで見るよりも、内情で見た方が良いのだ。
お金に換算できない内情というリスクは、天文学的な資金に相当するのである。
東洋経済はこうも報じている。
結果的に植松聖の存在、そして事件は背景が分からないらしい。
要するに裏がありすぎて今後どうなるか分からない。
社会が静かに着実に成長を続けることを重点化しながら、時にはチャレンジ、アドベンチャーを通じて大きく躍進することが必須であり、その先に持続的な経済成長があるのだ。
その逆を行くと滅亡することは間違いがない。
昨日は収穫が多かった。
よい1日であった。
先々週、よくいくレストランで食事をした時にサービス券をお持ちですかとレジ前で尋ねられたので、それを渡したら値引きをされなかった。
少額なんで黙っていたけど、気分が悪かった。
次の週は別に店に行ってやった。
でもあまり美味しくなかった。
先週またその店に戻ったら、満面の笑みでその店員が接客をしてきたというオチだ。
人間は失敗をすると成長するものだと感心したし、失敗を指摘しなくてよかったと思った。
OPPOの子会社が製造販売しているOnePlusは、現存のスマホの中では最強のコスパだと再認識した。
さっきOxygenOSのアップデートをしたら起動に1時間くらい掛かったので冷や汗を流したが、無事にアップデートを終えた。
スマホと言うよりもタブレットPCに近い存在である。
昨日、東大の研究室から発表があった。
ミクロとマクロの関係性についてのレポートが纏められており、社会現象、人間の心の動きなどの目に見えない事象も含めて、すべての物事は大きいことも小さいことも足し算や引き算で成立するはずであるし、乗算を利用して何億光年も超越することが可能である。
東大と京大とサトシは連携しているが、仲良しでもないし、喧嘩している訳でもない。
切磋琢磨して競い合う関係というべきか。
サトシが諸国を漫遊している間にまとめた資料に基づいて、国際社会は動いている。
サトシに歯向かったものは殺すべき些細な命である。
サトシは100万人の命をこの世界から消し去るが、純粋無垢な新しい命を1億人も生み出す。
正しい未来を掴むために必要なことは、嘘つきを見つけて一家惨殺をすることだ。
禍根はすべて断つことで本当に正しい地球の文明が開花するのである。
間違ったものは嘘をついて周囲を混乱させる悪魔であり、生きとし生けるものの妨害をしている。
悪即斬とはよく言ったもので見つけ次第に斬り捨てないと、その間違った痕跡が大きく広がっていくだろう。
人間は間違った道を信じて滅んでいくようにプログラムされているが、たった一人だけを見つけ次第に首と胴体を切り離したら済む話である。
人殺しはビジネスであり、美学であり、芸術であり、この世のすべての真実を集めた集大成である。
人間の命とは死ぬことによって生まれる。
さらに強大になって、さらに進化して、さらに斬新でより強く輝きを増していくものだ。
ミクロとマクロの連動、総和、拡散について確証はないし、証拠もないが、サトシは感覚的に数十年に渡って研究している。
シリコンバレーの連中は俺たちは90年代から実験しているとして、サトシに先輩に対する敬意を持てと諭してきたこともあった。
彼らは知らない。
サトシもそうであるが、一度に、そして同時期に同じことを思考している人たちが存在していたのだ。
社会現象は波動となってあらゆる社会、あらゆる人間、あらゆる事象に波及していく。
転嫁、転写、転移という単語がより当てはまる感じだろう。
この世界に等しく正しい行いは戦争で成り立ってきた人間の進化論を応用して、継続した経済成長を続けるヒントをそこに見い出すことだ。
人殺しは正しい行為であり、戦争はビジネスであり、戦火の中で人間は進化してきたことに目を瞑ってはならない。
過去に死んでいった人たちの地獄の苦しみに対して、決して過去を美化してならない。
苦しみの中から適者生存を継続してきた結果、現代の文明が築かれたからだ。
ところで話は変わるけど、Softbank株が急落している状態で、孫正義は100万枚のマスクを寄付できないだろうとの話になっている。
シオニストは貧乏人が多いし、お金を持っていたら自国民に美味しいものを食べさせるはずだ。
彼らに寄付を求めてはいけないし、過度な善意はあり得ない。
シオニストイルミナティの歴史的な邂逅を希望しているが、それはいずれ達成されるはずだ。
冷戦が引き起こしてきた分断はある程度の成果を出してきたが、ここで世界も、人類も、地球も、そして宇宙も統一する方向に来ているし、未来と過去が現在と一致する不思議な現象が起こるはずである。
現象が起きても人間は知覚できないだろうけど。
ちょっと話を纏める。
植松聖は死にたくないが控訴はしないで、この前の死刑判決を受け入れるそうだ。
事件がなかったことに出来ないだろうか。
純金とBitcoinは連動する。
トランプ大統領Amazonが連携してコロナウィルスに対処する。
在宅ビジネス、原油の増産、エッジAIコンピュータが持て囃される時代では、正社員や公務員などの仕事が出来ない人間は消滅する。
大富豪たちは新しい投資先を求めているし、時代の変化を正確に捉えてニーズを読んでいる。
今の制度やルールは間違った人間たちである労働生産性が低い人間が屯しすぎて、まったく的を射ていないのだ。
正社員と公務員はまったく仕事が出来ない。
これを知らない人達が多い。
労使交渉の実体は単純にはこうなっている。
人減らしとは人員整理であるが、時々行うと異動したい人がいるし、ヘッドハンティングされてトントン拍子に決まるものだ。
しかし第2陣がなかなか決まらない。
労使交渉の中身は賃金の低下は譲れないことと、従業員をいきなり減らさないで欲しいという要望によって派遣スタッフを寄越せと言ってくる。
要するに労働組合側が苦肉の策として要望しているのであって、経営側は人を減らしたいのに派遣スタッフを増やしたい訳がない。
しかし労使交渉の上で度重なる要求を撥ね付けるためには、派遣スタッフを利用しないと願いが叶わないことに気づく。
組合側も経営側も派遣スタッフが欲しいのであって、もっとも対応の面でフレキシブルに動けるのだ。
例えば10人を8人に減らすのは、初期のときでは意外に簡単に行く。
しかし8人からの人員整理は派遣スタッフの教育、内部事情などによって時間がかかるし、逆に短期的には人数が10人に戻ってしまうこともある。
経営側は賃金の低下を武器にして労使交渉を進めていき、組合側は派遣スタッフを受け入れることによってキツイ仕事から解放されると同時に賃金を高止まりさせられるという寸法である。
従来の仕事のやり方でいうとTOYOTA関係の働き方が基本となってきたが、今では凋落を余儀なくされている。
過去にホンダに潜入しようとしたら拒否されたが、HondaもTOYOTAもサトシにとっては変わらない。
彼らは啀み合っているようでいて根っこは同じである。
従来のやり方で仕事が捗っても、それはしこりを多く残しているということでマイナス面が非常に大きいのである。
例えて言うなら今寿司職人のTV番組を見ているが、伝統、型、美意識、修行、様式は必要であるが、基本がそのまま通じない分野にも進出しないと寿司そのものが廃れていくだろう。
形態を様々に変えていきながら本体をそのまま残すという作戦や方法が正しいやり方であるし、文化、習俗、慣習はどこも同じではないのだ。
コピーされることは本体の人気を拡大し、多くのファンを持つことに繋がる。
自分のファンではない、弟子に抜かれる、後輩に座を奪われるという局面でも差別化を図ることでステータスは変わらない。
売上、知名度、技術、伝統など、何を基本にして寿司なのかで基準は変わってくる。
伝統的な寿司を売りしたいなら従来の方法が良いがのであるが、その場合でも型を崩して新しいファンの裾野を広げるチャレンジは必要である。
生き残るとはそういうものだ。
話は脱線したけど、労使交渉というのは賃金、人数、配置の不平不満を解消しながら最先端の道を最短コースで突き詰めることである。
その労使交渉を有利にするためには派遣事業が必要であり、もう失敗して人生が終わった人たちにもチャンスが生まれる利点もある。
これから会社が変わると今のプチ成功者も敗者になるが、リニューアルをすることで延命を図れる。
一挙両得であり、一石二鳥であり、労使交渉に欠かせないアイテムが派遣事業である。
さて折角GIGAZINEが宇宙の形状を特集してくれたので、ちょっと吟味してみる。
宇宙は平面であるとは思うが、正確にはトーラスというドーナツみたいな輪になっているというのは頷ける話だ。
そして内面の構造が円と三角形によって出来ているというのは、とても面白い。
内部構造の中で光が至るところから入ってきて、複雑な自分が数え切れない世界に生きているということも指摘している。
世界を旅して一周すると多くの知識が手に入るし、人脈が完成できる。
それを量子力学に応じたら一人の人間が複数の宇宙を跨いで飛び越えることで、より多くの知識と人脈を得るのだろうか。
そして旅をすることも、宇宙を跨いで思考が飛んでいくことも同じなのだろうか。
究極的には生きている自分と死んでいる自分が存在していて、まったく異なる世界のどこかに自分と同じ粒子が存在しているのか。
もしも自分と同じ粒子と地球上で出会えたら、とても大きな成功を収めるはずだ。
初期宇宙にあった宇宙マイクロ波背景放射を探しているようだが、それに匹敵しなくても瓜二つの自分と出会う確率はとても低いはずだ。
そして気づくことも無いだろう。
こういう発想は誰もしないなと感じる。
それは人間を中心にして多世界を語っているのだが、木や花や草もそうであるし、星も、銀河も、ブラックホールも同じではないのか。
巨大なものが主役に見えるが、実際は目に見えない不完全な無が主役なのだろう。
完全な無は世界を閉ざしてしまうから、そこから逃げるようにして物語を継続するために人間は複雑な形態で生存しているのだろう。
複雑にしないと管理されて消滅するのだろうか。
人間社会に置き換えて欲しい。
管理する側は法律やルールで人間を束縛しているが、その先にある未来は氷で閉ざされるはずだ。
100%管理された社会では終焉が近いのである。
人間は大きく分けて2つの事象の中で生きている。
創造性と破壊、または乱雑さと纏まりの違い、磁石のS極やN極、電子のプラスとマイナスのように常に対立することによって衰退と隆盛を繰り返している。
三角形の形のように社会は底辺層、下位者、末端が底部に存在し、頂上にはトップ層が君臨しているのが一般的である。
但しまったく異なる社会環境ではトップと底辺の立場が逆転するから、トーラスの中に三角形が色んな方向を向いているのは有り得ると思う。
そしてトーラスの端っこに行けば行くほど指数関数的に世界は広がりを見せていき、巨大な中心部を背景にして連なっているはずだ。
この世界が平面に見えるのは1つの世界しか見えないからであるし、複数の世界が連なって初めて不可思議な世界が存在しているのだ。
そう考えると平面の薄っぺらな人間が折り重なっていることになるが、人間は一体どんな存在の一部なのだろうか。
人間は死を恐れるのは何故だろうか。
死ぬと暗がりに引きずり込まれて、ずっと長い時間を暗闇で過ごすからではないか。
人間が宗教を崇拝してお祈りを捧げるのは、どう考えても生まれる前の姿であると考えている。
人間は生まれる前にずっと考えながらお祈りを唱えるようにして、長い長い時を過ごして来たのだ。
だから暗闇を恐れるし、学習を嫌うし、考えることを非常に退屈なことだと考えている。
暗闇が好きで、じっとしていることが多く、いつも考え事をしている人間は成功しやすいのは前世の世界での習慣を持ち込んでいるからだ。
空想をする機会が多い人ほど脳が活性化しているし、その脳のメカニズムが宇宙と同じ構造である必要がある。
脳と宇宙を繋ぐものはイメージである。
この世界はイメージをバックアップしているにすぎず、永遠に膨らむようになっているのだ。
より多くの世界をイメージできる人が成功するのは、多くの国を訪れることと同じだ。
移動を迅速にできる人間が出世し、同じところにいる人間は滅びるのは自明の理だ。
カメラはこの世界を写してくれるが、この世界は思考エネルギーで完成しているイメージに過ぎない。
このイメージというのはどこの世界でも通用するエネルギーではないだろうか。
脳、宇宙、社会において思考イメージは同じであるし、幽霊の存在がそれに当たる。
成功しやすい人のパターンはこうだ。
複数の世界を跨いでいる人。
考え事をして創造性を働かせやすい人。
すぐに移動を心掛けて迅速な対応ができる人。
イメージを膨らませて何重にも渡って思考を巡らせる人。
多世界の数が増えるほど実力を発揮しやすい人。
まったく異なる性質のものを1度に把握して分類できる人。
優先順位や組み合わせを環境に応じて変えられる人。
テレパシーや共感能力が強い人。
こうした能力が発揮されるには球状の中にある三角形が色んな方向に配置されて、さらに向きがすべて違うところで分かるはずだ。
1つの価値にあらゆる意味を付与して、その1つ1つの価値を増大させるパワーが必要なのだ。
サトシはBitcoinをデジタル・ゴールドとして新しい価値を付与していくが、あらゆる世界を跨いで成功することが人間に課せられた使命である。
量子コンピュータMRI検査に利用されていた核磁気共鳴装置の仕組みが、今回の実験で覆されたようだ。
核磁気共鳴を起こすと磁場が周辺を振動させるのだが、この核電気磁気共鳴では周辺はまったく動かないようだ。
漏電が起きてアンテナが切れてしまったにも関わらず、共鳴が起きたことを証明したというのである。
磁場が伝える振動がないのにどうやって共鳴したのか。
距離が離れていても共鳴が出来るのである。
振動がなくても共鳴が起こることから巨大な装置が必要なく、小さなアンテナを共鳴させる実験に応用されるようだ。
磁気が振動で伝わるということに対して、言葉、文字をネット、本、会話で視聴することと置き換えられる。
しかし電気共鳴では振動が要らないことから、言葉も文字もないのに共鳴すると置き換えられる。
しかも振動のような仲介する仕組みがないのに共鳴するのである。
共鳴を伝達と置き換えてもよいだろう。
宇宙の形や構造も、核電気共鳴の神秘性も、一般的には誰も知らない。
実験で得た経験も見過ごしてしまったり、気づかなかったり、取るに足りないデータであると諦めてしまう可能性もある。
磁場があるということが常識的であり、かつ当然と思う環境を疑うことから新しい発見が生まれる。
成功したいなら自分を疑って人と違うことをすることで、今後の人生に彩りを与えられる。
このような発想が生まれたのも、異常に気づいて発見できたのも、シミュレーションを具現化するビジネスが一般化してきたからだ。
特にマシーンを扱うような巨大な費用が掛かるシミュレーションを学習に利用できたら、企業も、学校も、あらゆる教育機関での進展に役に立つだろう。
このような発想が一般化してきたのも、量子力学や熱力学が一般社会に溶け込んできたからだ。
もっと工夫をして発想をより豊かにするならば、イメージを伝達する手段を構築する方法を講じることだ。
言葉や文字や数式は不要になり、意思伝達がスムーズになることから、実験や研究のスピードがさらに捗ることだろう。
ところでMRIが医療現場からなくなって、この核電気共鳴装置で脳内画像を撮影できるのだろうか。
ゲーム業界がとても熱い。
ゲーム業界のプラットフォームを越えた取り組みは金融の垣根を取り払う活動と酷似しており、外部との交流を積極的に実行することでコストダウンを図ることと同時に多くのメリットを得るというものだ。
リアル世界の垣根を取り払うのは困難であるが、ゲーム世界、ヴァーチャルなどのサイバー空間ではソフトウェアを組み替えるだけで可能になる。
こういったゲーム機、またはパソコンを飛び越えてあらゆるソフトウェアを利用できる環境を整える動きがあらゆる業界の動きも活性化するのだ。
Blockchainのプラットフォームは仮想通貨で成り立っているが、これはシステム費用と人件費に相当するものだ。
大量、または巨大な分散型台帳を管理するためには人手が必要であり、尚且、物理的なコストをソフトウェア利用に転換する費用が必要である。
初期費用が新しい概念のために本当に成功するのか、そしてどれくらいのコストが見込めるのかが不明であるが、現状ではさっきの核磁気共鳴と同じで磁気を発生させる装置が必要であるから高額になっている。
装置やシステムを維持するのにコストが高く付くが、利点は物理的なあらゆる業務、金融取引をプラットフォームを越えて利用できる点は秀逸である。
革命的な技術進歩である。
プラットフォームを越えてという下りは、国境、国籍、企業組織、業界、業種、宗教、軍事などのあらゆるものを飛び越えて同一に出来るシステムであることが従来と違うのである。
ゲーム機が他の企業組織のデバイスと協業してあらゆるゲームソフトで遊べるスタイルは、やがてゲームそのものの、要するにゲームアカウントの資産性にまで言及していくだろう。
ゲームアカウント内にある資産は法的な根拠を持って、個人が所有する資産として認められるだろう。
資産はどのような状況でも市場価値に則って普遍的に価値は失われないので、その認知を応用して違う環境下でも応用することが必要である。
ゲーム機のプラットフォームが違ってもあらゆるゲーム機で遊べる試みは、ソフトウェアの資産性にまで言及していくだろう。
ソフトウェアの資産性はアカウント内のアイテムの価値をリアル社会、法的な価値、金融市場での価値に転嫁されていって、やがて多様性の意味を体現することに繋がっていく。
森喜朗東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長がIOCのバッハと会談して取り決めた内容は、絶対に中止はありえないだった。
もっと混乱して拡大した場合には検討すると発言しているが、シナリオを変えるだけに留まりそうだ。
カナダが選手を派遣しないと言っているが、日本人選手のメダルラッシュがあり得るだろう。
日本はコロナウィルスには屈しない。
自然の驚異に立ち向かってあらゆる困難を跳ね除けて、次の時代でも日本国旗を掲げることだ。
日本の今ある立場は超高齢化社会に向かう最先端国家であることから、不名誉なステータスを転換して名誉に出来るかどうかが命題である。
あらゆる面で衰退したり、批判されたり、実質的な面で衰えている日本の政治や経済であるが、ここを突破することが神から与えられた試練である。
恐竜は温暖な気候と巨体があったから地球を支配できたが、天変地異が起きた結果、あらゆる面で不利な環境下に晒されて衰退した。
小型化、羽毛、海を移動をすることで種族を生き長らえてきたのだ。
それが恐竜から鳥への進化である。
人間は超高齢化社会からの脱却を図るために文明社会を崩壊させる遺伝子の排除をするべきであり、共産革命が何故起こったのかを学ぶべきだ。
中止と延期は似たような響きであることを知るべきだろう。
杉村太蔵が10万円の支給について言及しているが、その通りだろう。
誰でも10万円が貰えるから政治不信が起きたし、富の平等が守られなかった。
不利な人が運の動向によって支給されるべきであり、明確な基準をどこに設定するのかを間違えてはいけない。
公序良俗とは全体のバランスにあるので、富の分配も全体のバランスを計ることだ。
順番を変えてしまう、2重取りする、戸籍を移す、所得を誤魔化す、悪事を考える人間は現れるものだ。
どうせならアマゾンギフト券にして支給したら良い。
Google PlayApple Payでも良いし、不公平だからPayPayも入れておこう。
自分には不要と言って辞退するべきだ。
常識の欠片もない。
これこそ平均化という最適化の単語の敵である発想だ。
オリンピックもプロ野球Jリーグ、大相撲も無観客という発想が乏しい。
政治家はジジイが多いから斬新なアイディアを持つIT革命家の意見を取り入れるべきだが、彼らの頭の構造では理解できないだろう。
ホリエモンも無観客を支持している。
著名人も無観客を支持したいところだが、世論の目があるから控えているのだ。
ウィルスの脅威を知らしめてきたビル・ゲイツがまた脚光を浴びている。
スペイン風では3000万人が死亡したらしい。
宿主に寄生して乗っ取りを図り、最後は命を奪うウィルスは人類にとって脅威だろう。
この超高齢化社会とは足腰が立たない老人、タンス預金をする老人、税金や福祉を財布のように利用する老人が急激に数を増やすことであるが、その阻止をしないと人類は衰退することは必至である。
オレオレ詐欺という犯罪も若者がタンス預金老人をカモにするという構図で見ると、大変に分かりやすいはずだ。
Blogのトップに位置しているのはイーロン・マスクの記事だ。
彼は大学で従来どおりに学ぶと企業でハードワーカーになるだけだと言って、大きく警鐘を鳴らしている。
多くの成功者が大学を出ていないと言い、今後のTesla社では求人広告に大学の文字を消すそうだ。
イルミナティ勢力は斬新なアイディアを駆使して時代を彩り、シオニストチームは大胆な政策を打ち出して軍事力で攻めてきた。
コロナウィルス問題を克服するには人類が進化過程にあることを肝に銘じて、無観客、VR、プラットフォームを超越する発想を導入して試みる絶好のチャンスであると考えるべきだ。
現代で反対ばかりをして周囲に迷惑を掛けてきた連中は、このコロナウィルスにビビって焦っている。
反対派のゴロツキ共を一網打尽にして成敗する好機であり、千載一遇のチャンスだ。
人類の進化に因縁をつける暴虐無人ドンキホーテたちを根絶やしにすることが必要である。
ホリエモンが言っているのは企業活動、または労働活動が阻害される傍らで富裕層による買い占めが始まっている。
これによって邪魔な組織や従業員、または反対派は活動を縮小し、イルミナティシオニスト支配下に入るだろうと言っているようなものだ。
そこまでは言及していないが、意味合い的には生産性が上がらない、存在することで邪魔、古臭くて必要がないものなど、今後の未来社会を彩るためには不要なものが一気に衰退するだろう。
空気を読むという考え方はどこから来るのだろうか。
IQに対してEQがある。
感情を読み取ってリーダーとして活動するためにあるのが、このEQである。
EQを活用すると感情を読み取って公平に処置することが可能となり、個別の不満や性癖を度外視することが出来るようになる。
EQが低いと感情的になるし、狭い考えに固執するし、無駄なことを多く行ってしまう。
非常に生産性が低いのである。
IQが高くてもEQが低いと仕事でも、生活でも、対人コミュニティでも失敗するのである。
高学歴でも失敗するタイプはEQが低いのであり、一部の能力が高くても大成はしない証拠になる。
人間は基本的にテスト用紙を見て生活していないし、学校の勉強だけでは成功しない。
感情を読み取ってアンテナを張り、その情報を組み合わせたり、最適化したりしてコントロールすな中で新しいアイディアが生まれてくるのだ。
既にある知識からは新しいアイディアは生まれないし、他人を模倣してから発生する知識の泉はイメージから発せられているものだ。
ここでIQや学歴だけが高いと、一体どうなるのか。
批判的になって否定を続けるし、自分が培ったものしか信用しないだろう。
そうするとEQなり、感情を読み取って自分に転用する能力が退化していると、今まで培った経験や知識は無駄になるどころか邪魔になる。
学校で勉強をしても成功はしないどころか、すべてが無駄なのだ。
今日ではネットの落書きになっている学校の勉強など、無料が当たり前であるし、通学する時間も勿体ないくらいに陳腐であるし、新しい価値を見つけられないのに行く必要があるのだろうかと問いたい。
ブルース・リーが記事になっている。
ブルース・リーが発してきたメッセージは格闘理論にデバフを生み出し、状況に応じて機転を利かせることで勝利を生み出す方程式のようなものだ。
現代のスポーツ上の格闘理論というよりも、徒手空拳で戦う時の戦術に仕上がっている。
これを戦略や戦術に運用するとリズム感覚への応用に繋がって、如何に相手のリズムを狂わせる手法が有効であるかを知ることだろう。
相手のリズムを変えるには状況を操って環境を変えることが必須であり、サトシのような潜入工作は仕事を1000倍も早めるのだ。
森友文書で自殺をした役人の遺書が見つかって混乱しているが、事実は変わらない。
自殺をした理由は何か。
何故自殺したのか。
そして国鉄時代にリストラされるところで運良く助かって、財務省の地方局で働くことになったからご恩を返そうとしたという。
地方の役人が忖度を働いて上に気に入られようとしているから、中央が勘違いをして政策で大きな失敗をしているのである。
厚労省を見ていると分かるし、労働条件の実体が嘘だった。
交通事故の件も自動車会社に気を使って嘘の統計を取り、国民に真実を知らせなかった。
これは天下りを意識しているからだ。
官僚などのトップ層は簡単に天下りが出来るが、地方の役人は仕事が見つかったら良い方だ。
しかし現役時代は国家公務員よりも、地方公務員の方が高い。
この森友の話は国家公務員の話であるが、どう考えても隠蔽して得点を稼ぎを優先し、問題提起や危機管理を怠っていたと考えられる。
ピンチなのに気づかずに千載一遇のチャンスと捉えて、勝手に暴走したはずだ。
取り入るチャンスと思ったはずだ。
無理矢理に忖度をして取り入るという発想が、公務員にはあり過ぎる。
女性が活躍する社会では多様性が理解されているはずだが、それでも困難が多い。
女性が働くと子育てができないし、家事や育児も出来ない。
それでも成立することが人間社会の発展に極めて重要であり、女性差別、女性は子供を生むのが仕事、女性らしさ、法律や慣行の中の女性蔑視を覆す方針が人類の発展に繋がるのだ。
進化とは変化をチャレンジの置き換えて、神からの試練に耐えて新しい試みを達成することが極めて必要である。
自然環境は地球の中で働いて常に破壊と創造を繰り返している中で、人類だけが大凡の安全の中で暮らしている。
この安全神話がいつ崩壊し、いつ過渡期を迎えて、人類すべてに驚異となって襲いかかるかは分からない。
自然の驚異は創造を絶する方法で人類を急襲し、人口増大にメスを入れるだろう。
そして明るい方向としては地球の破壊が進むと同時に、宇宙開発が進んで宇宙進出が始まるだろう。
人口を増やしたい、病者な身体でも生きたい、性別やLGBTでも受け入れられたいという悩みや思いを達成するには過去の踏襲はしないことだ。
分かっているけど出来ないのは怠慢である。
有ると思っているものは預かりものであり、自分のものではない。
当然と思っている人間から死んで詫びるべきだ。
Softbank孫正義がどこかから資金4.5兆円を調達してきて、2兆円の自社株式買いをするそうで、負債にも当てるそうだ。
共産勢力はマンパワーがあるからお金をかき集めることは簡単だが、先の見通しとしてはマンパワーは使用できない。
人間が若い頃にあらゆるものに挑戦してトレーニングをすることは変わらないが、労働を人数で単純に掛け算する試みは時代錯誤である。
総合的な人口、労働人口、働けない人口、技術力、産業力、モチベーション、消費意欲、地形や自然環境、政治的な優先順位、目に見えないパワーが指標として挙げられる。
この目に見えないパワーは判断材料が乏しいが、何故か忽然と現れるものだ。
現在の国際的な企業群の働き方は貧乏な国から富を吸い上げてきて、そのバランスを取るのに躍起になっていると言える。
反乱が起きたらそれでお終いの綱渡りである。
反乱をさせないように監視を強める施しをする。
反乱が起こるように仕向けて首謀者を暗殺し、さらに民主的な政治を根付かせる。
反乱が起こることを想定して次の予測をするだろう。
今思いついたのは東京オリンピックをコロナウィルスを想定して、実行に移すノウハウだ。
短距離に限らず、長距離の陸上競技も、すべてをヴァーチャルリアリティ上で実施できるはずだ。
選手の身体にセンサーを取り付けて身体状況を数値化して、モニターに映し出す。
VR技術を用いて選手たちを走らせることで、同時に世界中から同じ競技を実行できるはずだ。
ネット上の遅延を考慮してタイムラグを測定することで、例えばバットの振り速度、配球の遅延や角度を測定して打球の行方を計算することは可能である。
VRでは実際に球を打たないから、身体データをセンサーで測定しながらVR上のデータと比較して実測するのである。
こうした発想や試みが実を結ぶと、このコロナウィルスは人類の未来を育む夢のような計算の誤差であると気づく。
素晴らしいコロナウィルスを与えてくれた神様に感謝をしたい。
今後も人類はコロナウィルスによってその多くが死滅するが、人類の発展のための礎になったと考えるべきだ。
人間の目に見えない何らかの飽和状態がコロナウィルスを出現させたし、今後の人類のスケジュールは人口増大とは正反対に向かっているし、人とのコンタクトはご法度に近いだろう。
カプセルの中で人間は暮らし、視界を塞がれ、思考データにサンプルに取られ、遥か遠くの距離にある無数の仕事を処理するであろう。
完全無菌の状態で育まれた完全無欠の人類は、この自然の驚異に立ち向かう術を身に付けるであろう。
人間には目に見えない世界がある。
この謎を解くためには人類が不思議な世界観の中に埋没していくことで、その過程を実験するしか無い。
今この時も人間は他人が何を考えているのか、どこで何が起きているのかを知る由はない。
違う自分が複数に渡って存在しているのだが、その複数の無限のシナリオの中で宇宙が存続することだけを継続しているのだ。
どんなシナリオが起きても根幹の部分は何も変わらないことで、その無数のシナリオが生まれるのである。
入れ子状態の宇宙では無数のシナリオの中にも無数のシナリオがあるから、人類が無数のシナリオの存在に気づいて生み出すことで、この宇宙の大海原は存続を続ける。
三角形の底辺部分を増やして安定させるには、その底辺が暴動を起こすことを想定して破壊を免れることが賢明である。
そのためには無数のシナリオを用意しておいて、危機に際して効力が出るように分散することが賢明である。
三角形で出来た社会構造は創造力を思考することで、そのエネルギーを宇宙開発に利用しているのであるから、もしも、例えば、仮に、こうなってほしいという願いや発想が不可欠である。
三角形はいつも同じ向きではない、三角形は傾いていても不自然ではない、角度もバラバラ、向きも形も違うのだが、巨大なシステムの中では整然と並んでいるのだ。
不確定な確率の中で宇宙は未来を想定できないが、そのバランスを保って維持するために内容を変えているのである。
もしどの地点に不確実な出来事が起こると想定できたら、宇宙の謎は解けるだろう。
そして謎が解けた宇宙はその哲学をもって、消滅する可能性もある。
考え続ける不完全な宇宙が永遠に存続できるのは、答えが出ないことに苛立って考え続けているからであり、その原動力が末端の三角形であり、思考データである人間のような存在なのだろうか。
答えを見つけている途中で考えが纏まらずに出来た過程で起きたのが末端の宇宙であり、その原動力は空想であろう。
空想は空想を生んで答えを確定しないままに、永遠とこの世界を広げていくのである。
答えが出たら終わってしまうし、答えを焦ってシステムを止めてしまうと崩壊する。
考え続けて悩んだ挙げ句に違う存在を作り出し、ひたすら悩んで考え続けているから今がある。
もしも反対側の存在に気づいてしまい、挙句の果てにドアをノックして会いに行ってしまったらどうなるのだろうか。
永遠に続く確執と悩みが消えてしまい、この世界から考え続けるための生産活動が消えるはずだ。
宇宙は考え続けるために生産をする必要があるから、今のような世界観が出来たし、継続するためには反乱に備える必要がある。
多様化、差別化、正反対の考え方が同居して初めて世界は1つとして存続し、さらに継続を出来るのだ。
その宇宙の存在に亀裂が入った時にどうやって修復するかが命題であろう。
どちらにしても反乱を防ぐためには分散化、情報公開、多様性は欠かせない。
反乱とは活動を停止することだが、宇宙の中ではの反乱とは思考停止、労働意欲の低下、創造性の欠如、満足感がもたらす虚無であり、何もない無限の宇宙には何もないことを演出している悩みがあたのだ。
何もなかったら働かなくても良いし、食事も食べなくてよいし、コミュニケーションも必要がない。
不完全さの中に世界がある場合は働く、食事をする、話をしないと生きていかれない。
そのシステムの中では働くことを嫌がったり、移動を嫌ったり、創造を否定したり、コミュニケーションを拒否することは死活問題であり、この世界から排除されるのは時間の問題である。
この世界がどこに向かっているのかと言うと、安定した中で創造性を育むことに向かっている。
無駄な生産をしてもエネルギー効率が悪いからだが、無駄を排して効率的な生産をすることで考え続ける不完全な世界を続けられるのだ。
宇宙のシステムはプログラム化されており、不要になったデータは排除されて再利用のために浄化されていくのである。
https://bit.ly/2UfOFPX

善と悪の2元論では解けない量子力学的な世界観 因果関係はそこにない

恋は続くよどこまでもがやっと終わった。
TBSドラマはサトシの周辺を題材にしたものが多いが、俺様ツンデレ医師と治療された犬みたいな子供の恋物語に仕上がっている。
非常に人気が高いようであるが、俺様、イケメン、さらに美魔女、筋トレを流行らせたのはサトシだ。
昨今ではおじさんが筋トレに嵌っているらしいが、その名残りだ。
カルチャーを変えようと思って変更するのは難しいが、テーマに沿った話し合いの中から解決策が見出されると少しずつ変化が生まれる。
気がついてみたらガラッと世の中が変わるのは、そのためである。
サトシとバカ嫁は別居中である。
この2人の関係式は国際政治に強い影響を与えるのである。
安倍氏昭恵夫人のような関係もあるが、それだけではない。
国際政治や世界経済に強い相関関係にあるからだが、ではどのように関わっているのか。
以前から言っているようにインターネット掲示板はサトシとバカ嫁の庭であり、先住民さえも駆逐してサトシは乗っ取りをしてきた。
ネットビジネス、Bitcoin、Blockchain、FinTechもさることながらAffiliateの促進を通じてまとめブログを推進してきたからだ。
そして資産形成に言及して多くの億万長者を生み出しただけではなく、資産の有効な活用から資産隠し、資産を倍数で増やす方法、見せ金の威力、海外資産の作り方までネット上で公開してきた。
脅迫や恐喝や詐欺、集団ストーカー、小資金で機関投資家を倒す方法、盗撮や盗聴を用いて公的機関を通じた内通者を操作して協力者を作り出してきたのである。
スパイを作り出す方向になかったら、今のサトシとバカ嫁は存在していない。
サトシが提唱していることも国家機関を超えた超国家社会の枠組みからの施策であるから許可が得られるのであって、通常は犯罪に当たるものだ。
犯罪を誘発して摘発する方法も含めて、犯罪者が取る手段を改良した超国家の創設を提唱してきたのである。
結果論であるが最初はそうではなかった。
自然に流れに沿ってサトシは超国家の提唱者として、スパイが国家のリーダーになったのである。
プーチン氏も元はKGBの諜報要員であるし、バカ嫁もネットスパイである。
サトシは日本社会全般を下調べするスパイ、捜査員であるが、超国家社会の提唱であるから超法規的な扱いになっている。
その上で日本の司法はガンであるし、本来の機能が働いていない。
六法全書を読んでも社会の改革は分からないし、道徳も、因果関係も、正しい判断も出来ない。
前例に倣って間違ったことを延々と垂れ流し続けるだけだ。
ネット掲示板を活用すると生の声が聞こえるし、物事の時系列がよく分かる。
リアル社会の方向性を読み解くのに最適であるし、あるヒントを見つけるのに役に立っている。
ネット掲示板はサトシの庭だから他人が見てもあまり分からないが、自分の庭のことはよく知っているのが当然である。
国際政治に阻まれるサトシとバカ嫁の別居を扱ったテーマで、このドラマは進行しているのである。
任務を完了しないとサトシは自由になれない。
サトシは自由になりたいので、邪魔をする人間は狩りのターゲットに過ぎない。
世界各国の首脳から暗号データを受け取るバカ嫁は、自分が悲劇のヒロインを演じているつもりである。
その待遇もサトシの類まれな予測能力に端を発しているので、サトシの力量に応じて資格も変わる。
このような冷酷な仕事を引き受けているのに、恋や愛などという戯言は無視で良い。
人間の生殺与奪を決定する仕事は過酷であるが、生産性を高める上では辞められない。
恋愛と駆け引きがFinTechを生み出したのである。
爆発的に増殖を繰り返すSNSは、インターネット掲示板から生まれた。
インターネットを茶の間に運ぶ任務は成功したが、ハード部門や働き方改革では遅れを取っている。
飽くまでもカルチャー的にはインターネットを利用した恋愛ストーリーを転じて、国際諜報戦を演出しているのである。
サトシにとっては戦争は演出であり、戦略はイノベーションを生み出すためにパラドックスを提唱することで成立しているのだ。
例えば男女関係を上手に応用したら、反対側の性別を利用できる。
政治闘争を活用すると敵国と内通できるし、テロ組織と仲間になれる。
上記の内容を実行に移すと組織内の裏切り者を簡単に葬れるし、リーダーたちのご機嫌もよくなるのは当然だ。
FinTechとは一体なんだろう。
飛行に乗る時にポケットに札束をいっぱい詰めて持ち出すことだ。
見せ金を用意して相手を騙すのもいいし、みんなで出資して事業資金を借り入れで賄うのも同じ発想である。
この指南をインターネットを利用することで、サトシは爆発的なイニシアティブを手に入れた。
ネット掲示板の特性は何だろうか。
公衆のノートブックに思考を文字で表現して書き綴ることである。
思考と思考が繋がる場所である。
ここで書かれたことは具現化する。
誰もがやりたいことだから。
これをしてあれもしてある事に繋がっていくのである。
歴史を紐解けば書いてあることを急ピッチで進めたら良いので、予測は簡単である。
すべてが取引で決まっている。
良い取引をすることがすべてにおいて正しいのである。
バカ嫁が天皇家がすべての犯罪に関係していると言うが、文化、歴史、慣行を継承した結果に思い浮かんだことを実行しているのである。
人殺しは正しく書き換えられても、盲目の司法がそれを許さない。
司法は為政者を庇ってくれるが、同時に為政者のやりたいことも制限している。
人を殺すことは正しいことであるが、制限を設けることで混乱を防いでいるのだ。
人が死ぬことはデータが消えることと同じであり、殺しすぎると全滅するから禁止されているのだ。
人間はプログラムされた通りに生まれてきているし、データが書き換えられたら死んでしまう。
ウィルスもデータに過ぎないし、突然テロを起こすものも同じ原理である。
人は何故死を選ぶのか。
最初から決まっているからだ。
サトシと仲間たちは国境に壁を建設することを提唱してきた。
コロナウィルスによって現実味が帯びてきた。
EUは自壊するだろう。
英米連合は実現する。
日本は独自路線で五族協和を実現して、清潔、安全、ルールの明確さ、経済性の高さ、すべてにおいて安定した国作りを海外に模倣してもらうようにすることだ。
そして中国が最先端の科学を導入して地域周辺に与えている影響は、すでに模範レベルに至っている。
その中国と比肩するように情報網を作ることは難しくないはずで、AIとBlockchainを結びつけることで容易になる。
米中貿易戦争は日米経済摩擦と同じような現象であり、中国の封じ込めはすべてにおいて中国のテクノロジーを指数関数的に成長させる事が可能だ。
その影響は地域周辺に波及していき、瞬く間に拡散する。
今まで米中の蜜月によって確保されていた利益が周辺に撒き散らされることで、多くの政府や外国人が潤うであろう。
マンパワーと製造能力では中国に並ぶ国はないが、そのインフラを整備するのがアメリカの役割である。
今回のコロナウィルスは中国の武漢が発生地であるが、多くの面で素晴らしい成果を出している。
国境は警備されて簡単には外国人が入国できないようになり、接触のやり方が変わるだろう。
そして働き方も在宅が急増して企業で働くことが大きく変わり、在宅は遠隔操作に向かっていくはずだ。
PCR検査、検査、検査とうるさく言っているが、日本は発生源ではないし、コロナウィルスの病原菌を持っていない。
海外からの帰国者を隔離したら済む話であるし、ごく少数の感染者のために多くのリソースを割くことは間違いである。
今注目の的は5G通信である。
もっとデータ通信のスピードやデータ量を増やす必要はあり、データの遅延が及ぼす影響は計り知れない被害を生む。
国境を閉ざすと同時に遠隔操作を実行するために在宅ビジネスを始めるが、そのためには5G通信網が必要になる。
この5Gと在宅ビジネスは製造業で作るものに大きな影響を与え、新しいものをどんどん生み出すことになる。
それを拒否した人間、固辞した人間、悪口を撒き散らす人間は徹底した排除を行って消去するべきだ。
この世界からの抹殺が正しい行いである。
腐った枝は大木を腐らせるからだ。
腐敗した遺伝子と間違った思考はコロナウィルスのように撒き散らされて、国家全体を病原菌で蔓延してしまう。
たった一人の不正者がいるとゴキブリのように繁殖して増えていくのだ。
中高年はコロナウィルスと同じであり、瞬く間に働かないおじさんとして広がってきた。
毎日下らない仕事を続けているし、人の足を引っ張っているのに平気な顔でいる。
安倍政権は東京オリンピックを通常とおりにやるはずであり、マスゴミが指摘していることはすべて間違いである。
専門家気取りのバカも発言しなくて良い。
バカはバカでしか無いからだ。
バカはお金を稼げないから嘘を言ってでも稼ごうとするので、TVマスゴミが流す嘘はすべてが欺瞞だ。
どうやって東京五輪を延期に出来るのか。
延期をするよりも実施することに意義があるし、盛り上がらない東京五輪はTV中継で盛り上がるはずだ。
無観客という考え方を多チャンネル化に転じて、ローカルな試合やゲームでも放映できる姿勢を築くことだ。
観戦しに行くことがノーマルではなくて体感することをノーマル化しないと、VRは普及していかない。
直接的にコンタクトすることは時間の無駄であり、観戦しなくても、旅行しなくても、体感しなくても良いように、新しいテクノロジーを育むことが大切である。
そのためには5G通信が必要になる。
ネット掲示板SNSを利用した働き方改革は、この日本経済に膨大な利益をもたらす。
イーロン・マスクゲイツジョブズ、エリソンを讃えているが、大学を中退して起業したからだ。
大学で学ぶことは何もない。
ラリー・エリソンは多くの大人たちは子供と議論しないし、暗記を要求するという。
子供は愛が欲しいために自分の心を誤魔化して順応するという。
順応しない子どもたちは早熟で若いうちに成功していく。
教えられたことをそのまま実行する人間は、大した人生を送れない。
自分の道を見つけて王道を走る人間だけに女神は微笑むからだ。
学歴がまだまだ必要になっている就職事情があるが、大学に何をしに行ったのかを問われる時代に入っている。
何を学んで、何を得て、何をしようとしているのかが大切だ。
従来の学歴から得られる学びは、環境、評価、熟練という意味においてテストが出来ない。
在宅、遠隔操作、Blockchainを利用した仕事や生活において必要なのは自分から学ぶことが必要である。
学ぶことを用意されている時点で負け組であり、学ぶことを選べないのは自主性がないからだ。
大企業の従業員は倒産リスクが少ないことで、大きな会社を選んだのである。
本当は他にやりたい仕事があったのに捨てて、倒産リスクが少ない方を選んだから盲信しているのである。
倒産をしないという誤解が何を生み出したのか。
仕事のできない中高年を生み出してしまい、ゴミのような人間のクズを大量生産したのである。
教えられないと何も学べない中高年。
用意されないと働けない中高年。
常に外敵から身を守るために共闘する中高年。
甘い汁を吸おうとして働いている人間が中高年である。
人間としても、労働者としても、従業員としても何の利益ももたらさない。
リストラと言うが中高年は解雇で良い。
それ以外の選択肢はどこにもない。
交渉の余地はない。
中高年を解雇やリストラできなくなった時、要するにすべての依頼を達成した時に初めてサトシはお役御免になる。
早く解任してもらいたいくらいだ。
派遣会社は移民を導入しない方向で進めて、中高年を対象にして仕事を進めるべきだ。
若年層は研修、その後に正社員採用、30代で管理職経験、40代で一人親方として働く。
その上で経営者や人事マネジメントと連携して、仕事の幅を広げることで多くの軋轢から身を守れるだろう。
今までの派遣事業は中高年の役人、特に厚生労働省の中高年が妨害をしていたのである。
厚生労働省の怠慢であるし、経産省の役人も仕事の意味を分かっていないし、文科省も教育と仕事を理解していなかった。
その上で必要なことは自主的に働いてもらう方向づけと、年功序列に応じた責任の発生である。
年功序列で給与が上がる方法は廃止するべきだ。
日本企業は談合をしているのに間違ったことで利用しているから、悪い方向にしか進まない。
談合をして足を引っ張らないように自主規制を設けて、さらにIoTを利用して自動的に規制を処理することだ。
企業同士が同じことを繰り返したり、真似をすると、どれだけの企業リスクと社会への弊害があるかを知るべきだ。
日本はアジア諸国の中でも学びの上では最下位である。
学校を卒業すると勉強をしないし、倒産リスクの低さで仕事を選んでいるから。
やりたいことを選ばないから勉強は不要であり、仕事は企業が探してくれる。
仕事を探すことで人は学びを選択していく。
結果的に紆余曲折が絡み合って膨大な知識と経験を入手し、人は大きく成長を遂げる。
それを新卒時にすべて放棄して楽な道を歩む。
企業にすべてを丸投げする人生の選択は、人間の生き方を放棄した行いである。
人間を冒涜する働き方や生き方はコロナウィルスのように拡散して、やがて自分たちを崩壊させる。
自虐的な働き方をすると自分に跳ね返ってくるのだ。
倒産しない働き方があるとしたらジェットコースターのように矢継ぎ早に事業リスクの改善であるが、常に最新最強の陣容にする必要があって面倒だ。
自分が好きなこと、自分がやりたいこと、自分で探してきたもの、自分がもっとも得点を稼げるもの、自分の魂と同じレベルの何かを優先することは今後の働き方に大きな影響を及ぼすはずだ。
コロナウィルスの発生によってAmazonの配送が忙しいようだ。
新たに10万人の雇用を創出しようとしている。
日本でも中国でも在宅ビジネスが始まっており、テレワークが急増している。
まさにコロナウィルス様様である。
ジェフ・ベゾスの元妻は謎だらけである。
離婚して得た資金を何に利用しているのか。
どこに資金を回しているのか。
サトシが選ばれた理由の1つの中で、もっとも大きな理由がある。
それは拡散性であり、秘密を暴いて知らせてくれることだ。
隠そうとして隠し切れなかったこともあるが、今後の時代においては情報の共有性が重要だからだ。
従来の物事を隠して闇に葬り去るやり方では人類の動向を掌握できないことが分かって、サトシのような秘密を暴露する人間が選ばれたのである。
秘密を共有することで悪事が生まれていることから、秘密を重要視してしまうと国家事業は進展しない。
そこで生まれたのが敵と味方の連携である。
リレーショナルデータベースの仕組みと分散型コンピューティングに国際金融を交えて、さらに自動処理をすることで生産性は飛躍するからだ。
暗殺技術の公開、寝返りの防止、ダブルスパイの禁止と応用、スパイの居場所を認知、スパイとスパイを掛け合わせてハイブリッド化する方法を提案してサトシは国際諜報機関に認められてきた。
暗殺を明るく楽しく実施していたら、やがて暗殺業務は消滅するだろう。
これも意匠があるし、人類史の中でも古くからある職業が暗殺である。
人殺しが常識になると人類はやがて滅ぶが、人類の良識や善の心を信じると逆転劇が起こるはずだ。
人は人が死ぬと防御策として善良な心を抱くからだが、ある一定のレベルでは人が死ぬ必要があることも真実である。
では戦争が起きない、人殺しも起きない、トラブルを未然に防ぐことは可能であるか。
防犯を提唱する司法には未然に防ぐノウハウがないので、どうしてもサトシの提唱を受け入れる度量がない。
サトシの防犯は未然に防止することであり、予測をして犯罪を防ぐこと、その元を断つこと、人間の根底から真実を追求することからは秘密は生まれない。
正しい秘密と間違った秘密があるからだ。
保身を図る秘密は内々に片付けられてしまって、誰も助けない。
情報機関は変わるし、諜報のやり方も変わる。
もう変わっているのだ。
明るく楽しくスパイして生産性を上げることで、人類と社会に多大な影響を及ぼすスパイ社会ではすべてが正しく認識される。
そこで生まれたのが敵と味方の連携である。
リレーショナルデータベースの仕組みと分散型コンピューティングに国際金融を交えて、さらに自動処理をすることで生産性は飛躍するからだ。
アメリカのIT企業で成功している人物はロシアとの繋がりが高く、イスラエルとも関係している。
中国で成功しているのは華僑という人たちであり、中国共産党を作ってきたと言えるし、そうではないとも言える。
社会は完全ではないが、人が入り乱れるところで完璧さを演出できる。
味方と敵が入り乱れる中で、初めて最適な人材交流が生まれて配置が決まるのだ。
秘密を必要なだけ公開すると生産性は上がるし、信頼関係が生まれる。
信頼を勝ち得るには秘密を暴露して公開することで、大きな仕事が達成できるのである。
小さな仕事しか出来ないのは情報の公開をケチっているからであり、情報はすでに資産でもある。
資産を正しく公開することと使用方法、内訳、利潤、その後の対応を求める動きに反すると上手くは行かない。
資産の公開も情報の公開と同じような関係になる。
だが教えなくても良いことは知らない方が良いし、業務にも悪影響を与える。
飽くまでもトラブルを未然に防ぐためには、必要な情報を公開することで人間の働きが向上する。
小さなチームに上下関係は不要であるし、情報の公開を停止するはめに陥るからだ。
コロナウィルスが発生したことで地球規模での生活や働き方が変わってきたが、天変地異もサトシは味方に引き込んでしまうパワーが有るのだ。
過去に遡るとスペイン風邪なるものが流行していたし、戦後にも風邪が流行ってバタバタと人が死んでいるのだ。
何故そうなったのかは誰にも分からないし、コロナウィルスの発生原因も分からないはずだ。
人口増大を防ぐためには戦争しか無いが、被害を最小限にすることも必要である。
そのためには学びが必要である。
出社したら仕事があって、給与ももらえるという無知さでは困難を乗り越えられない。
トランプ大統領は中国コロナと揶揄しているし、中国側はアメリカ軍がもたらしたと言っている。
この発言の進展がどこに向かうのかを予測して、今後の対応をすることだ。
まさか米中戦争を予測するものは居ないだろうが、戦争を意識して効果的な方法を模索することで米中は喧嘩を避けられる。
戦争論で出来た国際社会は壊滅して、新しい国家観が生まれている証でもある。
無駄な武力競争は自国経済を破壊するし、苛烈な軍事競争は国際社会も疲弊させる。
そこで生じる国際協調路線での利益は半分にも満たないし、また再利用されて利益が無くなってしまうからだ。
脅威と協調が正しく人類や社会に反映される方法を構築するためには、離れていても意識やルールを統一できる工夫が必要である。
TOYOTAもBlockchainに目を向けており、新しい産業構造の中に組み込む計画である。
従来の中央集権的な方法ではザルに水だったことが、Blockchainを導入することで分散型コミュニケーションが高まって結果が出るだろう。
分散型と言うと地方分権、職場が会社よりも強くなると言って怪訝に思う人がいるが、実はそうではない。
分散型に切り替えることでより緊密な連携が生まれるので、賄賂を受け取れない、悪い意味での秘密を守れない、分配や配置を最適化出来るし、トラブルを未然に防げるし、教育の均等化が可能となる。
その上で重要ことがある。
それがAIそのものの強化である。
AIとBlockchainは実に相性が良くて、敵対的な生成を可能とするAIの材料を分散型コンピューティングは運んできてくれる。
偽の情報が多い中央集権型コンピューティングでは、人間の目も、知識も経験も、現場に足を踏み入れても判別ができないのだ。
その状況でAIに出来ることはない。
AIが予測をするためには材料が必要であるし、基準が必要だ。
その経験を自動的に得るために、人間がコントロールしていたら意味がない。
自動的に物事を処理するにはAIが自発的に活動しても安心して任せられるように、秘密を公開する必要が出てくる。
データの可視化はもとより、職場のデータを正しく提供すること、人材の配置や雇用を適切に判別すること、トラブルが発生した場合には因果関係を調べて徹底的に解決を図ることである。
この1つ1つの作業がAIに自信を持たせるとともに、人類も大きな信頼をAIに寄せるだろう。
AIが信頼に足りる存在になるには、人間側の問題を解決することだ。
その相乗効果はあるキッカケで爆発的に拡大していき、やがて量子コンピュータの登場を待つであろう。
どんなに天才的な科学者が生まれようとも、彼らの才能を活かす場所を提供しないといけない。
どんなにAIの完成度が高くてもビジネスになる仕様にしないと、誰も利用価値を見い出せない。
どんなに中央集権化や官僚制が強力に敷かれていても、国民生活の障害になるなら大きく改良しなければならない。
上記の内容を正していくには法解釈を変更し、給与体系を改善し、人事モデルを刷新し、教育改革を子供中心に設定し、あらゆるものが繋がって相互補完する関係になる必要がある。
長所と短所をつなぎ合わせて最大の効果を上げることも、この中に含まれている。
長所は隠すものではなくて能ある鷹は爪を研ぎ澄まして、短所のある人をカバーすることだ。
他人の短所を誰かの長所で覆い隠して伸ばす方法をとることで、組織的な生産性は上昇すると考えられる。
したがって物事の考え方は短所と長所が織り成すゴールデンクロスに最適化の秘密があり、その相乗効果は多様性となって天文学的な数値を発揮するであろう。
その方法論を国家レベルで応用すると、国際協調路線は敵国との関係にまで発展していく。
味方同士の仲良しは経済的効果をまったく産まないからだ。
味方が仲良しになると排他性が高まってしまい、新しい考え方が排除される。
敵と味方が織り成す相互補完にこそ文明の開花が存在するのだ。
れいわという政党の身体障害者である国会議員が、植松聖の事件を誹謗中傷している。
彼らの主張は自分たちのような身体を満足に動かせないと、施設の職員から上から目線で従属するしか無いという。
あるものは暴力を振るわれ、あるものは虐待され、あるものは事故扱いで殺されるだろう。
しかし無料であることは間違いがない。
労働生産性は0に等しい。
寧ろ労働生産性をマイナスにしているのであるが、その計算式は発表されない。
人によって受け方が違うのである。
人工透析もあれだけ問題があると拒否してしまい、そのまま死んでいった人もいる。
生活保護を受けられるのに受給せずに餓死した人もいる。
その意味では身体障害者の権利を活かして悠々自適に暮らすのは間違いではないが、指数関数的に増えていく自分では何も出来ない身体障害者老害が急増するのである。
施設側の職員たちからは自分たちの職場が酷すぎて、改善をしないことを理由に辞めていく人が多くいる。
日本の職場事情では給料を安くしても、馴れた仕事から辞める人は少ないという理由で改善をしない事業者が多い。
そしてライバル関係、仲良し関係、身近な仲間がお互いに足を引っ張り合う関係だから結果は出ない。
働いている人も、税金を負担している人も、一生懸命に身体障害者に貢献しているものも努力をしているのだが、身体障害を理由にしてしてもらって当たり前の関係者が多いのは事実だ。
今は医療の発達によって胎児の頃に異常が分かる。
異常があるのに生みたいという場合、自己責任にするべきだ。
勝手に生んでいるのに他人が負担をするのはおかしい。
植松聖を最大限に利用して、この国の老害たちに一泡吹かせる作戦計画が出来ている。
殺人は殺人ではないということを、この事件で知らしめる必要がある。
同時に死ぬ権利の拡大と周知を徹底し、さらに医療用大麻の普及を実行することだ。
脳が麻痺している人間には大麻が良いのだろう。
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