Microsoftと相対性理論 20世紀の間違った独裁者たち

特に書くことはない。
サンデーモーニングでサトシの言いたいことをコメントしてくれたので、それに対する反論と補助ををしたい。
あらゆる反対派たちがトランプ政権を揺さぶる構えを見せているが、アメリカ人という観点から見た場合には反対派もトランプを支持していると見た方が良い。
安倍内閣に対しても安倍晋三はよくやってきたが、もう休めと言う声があるだけに見える。
米中の板挟みに遭いながら、ロシアからも脅されて、欧州の人権屋からも叩かれ、仲間のはずの韓国が文句を言ってきた中でよくやったと褒め称える声が聞こえないのは、まだ道半ばだからである。
トランプ大統領が2期目に入るタイミングで石破茂が総理大臣だったら、それこそトランプ氏は改革をやりやすいだろう。
日本が改憲をするとはアメリカからの独立であり、世界に対して過去に戻ったことを表明することになる。
神風特攻隊として世界を混乱に陥れてきた旧日本軍が復活し、今度はアメリカだけではなくて中国にも協力する形で世界の覇権に加わる。
テロリスト国家である日本の存在は、本当はユダヤ国家の王家の血統であるのにも関わらず、その王政が否定されている点にあった。
ナチスドイツも王政を否定されたから出来たようなものであり、ドイツと日本は反ユダヤ主義の中ではリベラル派との対立に重点を置いてきた。
自民党から民主党に政権が移った結果、やっぱり何も出来なかったことが露呈した。
それと同じで王政を否定して自由主義を満喫しているように見えて、実は仲間同士で結託して新参者を排除し、旨味のある商売は身内で固めるような醜態を晒してきた。
それが戦後の特権階級社会であり、その前提は民主主義であった。
戦後の民主主義は戦前の自称被害者を神棚に飾って奉り、被害者だけを優遇して出来上がったものだ。
被害者は様をつけるほど偉いのか!
被害者特権を利用して法外な利益を享受してきた不埒者を吊し上げて、今ある社会問題を解決するべきである。
これは田舎でも、都会でも顕著である。
名古屋の存在は特に異質であった。
人口が減る、居住者が居なくなる、就業人口が減る、若年層が減る、新生児が減るといった経済問題に対して、被害者が強い日本社会では戦後に出来た支配層たちが結託をして市場価格を操作してきた。
不動産価格を市場に照らし合わせない試みによって、古い不動産を延々と高い料金で貸し出すことを繰り返して物価を時価とは正反対に反映してきた。
このような動き方が雇用にも作用してきたが、就業者を弱者と見立てる戦後民主主義はあらゆる面で雇用を偏った形で維持してきた。
この戦後民主主義は戦前の被害者を日本国憲法で守り、法律による支配で政治的な意見を黙認してきた。
政治的な意見を述べる人たちを闇に葬りさり、正しいことを悪いことだと断定してきた。
独裁と民主は量子力学的にも正しい作用と反作用の形をとって、社会経済に最適な作用を施すだろう。
Microsoft活動とは、反アインシュタインでもあって、現代社会が求めているのは量子力学である。
アインシュタインは気づいていたのにも関わらず因果関係は過去から未来へと一方的に流れているので、現在から過去へは戻れないと説明している。
彼は気づいていたのにも関わらず時間で制御されている世界観を認めて、その物質の変化には目を向けなかった。
量子力学では物質が変化をすることに重点が置かれているので、過去、現在、未来に関係なく物質は状態を変えていく。
要するに輪廻転生は実際にある。
過去と現在と未来は等しい関係であり、金太郎飴のようになっている。
人間の形をしていなくても状態に変化が加わったら、いずれは人間になる。
量子コンピュータは0と1の量子の間にある作用を計算するものだが、世の中の空気を量子的に判断できたら次に変化する空気を予測できる。
0と1でしか計算できない古典コンピュータに対して有用なGPUバイスはCPUみ取って変わるだろう。
画像から映像、映像の中にある微細な表情の変化を読み取って、次の変化を予測できる。
予測をするためには0と1の中にある曖昧な表現を瞬時に計算できないといけないので、相対性理論量子コンピュータには役に立たない。
Microsoftも、Intelも、既存の古典コンピュータの発想ではクラウドに対しても悪影響を及ぼすだろう。
ビル・ゲイツ量子コンピュータとは何の関係もないし、コロナ対策でも日本とは合わない。
バフェットの収支報告を読まされたサトシが考えるのは、バークシャーハサウェイはAppleアメリカ銀行の株を買ってスマホブロックチェーンでビジネスを進めるだろう。
Microsoftはソフトウェアの大量生産をするために生まれた企業であり、Appleはソフトウェアを利用してコネクティッド社会を作るために存在している。
Appleの働きは東アジアに電子デバイス製造をもたらして、さらにインターネット社会を育成してきた。
この働きはやがて電気製品の概念を広げていき、自動車、エネルギー開発、エコにまで総合的な見直しが図られる。
世界の3大投資家とビル・ゲイツたちが独裁の側であるのに対して、サトシやトランプ陣営は分散する側である。
特異な発言でファシストに勘違いされるトランプ氏とサトシ、その他の仲間たちは、実は分散型の民主主義を提唱する革新派である。
反対派が共和党の重鎮たちと、弱者保護を利権にして財政を食い潰している民主党であり、Microsoft側は悪の帝国を築いてきた側である。
そこを大きく勘違いしているのは、弱者、民主が勝手に結びついてしまって他の弱者保護は無視してきたのである。
弱者の概念とは一体何者だろう。
そんなものはない。
自分たちが悪用してきた利権を確保して独り占めするために、でっち上げた内容を勝手な言い分で正当化しているだけだ。
トランプ大統領はいまだかつてない新しい試みに向かって、経済格差にある誤差の部分を修正するだろう。
先進国の日本では半分の就労者が奴隷階級であり、この人数はどんどん増えている。
民主主義を信じて教育を受けて真面目に働いてきたのにも関わらず、彼らは自分たちだけが権利と富を独占してあらゆるものを奪い去った。
戦後民主主義を騙った独裁が共和党の重鎮たちと民主党によってもたらされ、バイデン、オバマクリントン、ブッシュが悪の手先となって日本をコントロールしてきたのである。
民主主義を信用して放置してはいけない。
民主主義は検察庁による不正捜査によって言論を捻じ曲げられ、やがて合法的な裁判によって独裁体制が完了する仕組みとなっている。
量子力学では物質の変化に対して過去も未来も無く元は同じで、法律や政治に対しても量子的な働きがあると考えて当然である。
時間の素粒子も存在すると考えられている通り、人間は時間の本当の正体を知らない。
したがって民主主義と独裁の正しい法律的な解釈も知らないし、実際の不条理にも目を向けないでいる。

さっきもアメリカの女性タレントが民主党側に立ってトランプ大統領を批判していたが、明日、Twitterで私をバカとかアホとか書くんでしょうねと応援演説をしていたらしい。
反対派さえも好き嫌いからは逃れられないでいるので、トランプ氏を支持したいのは山々なのに、それが出来ない事を苛立っている。
彼らトランプ反対派は無力であることを思い知らされており、反対を強く表明することで逆に加勢するしか出来ない。
その判断が正しいことを世界的な事実を列記して示していく。
ブラックホールよりも長く生きている白色矮星と黒色矮星があって、彼らは最終的には超新星爆発をするらしいけども、その死ぬまでの期間が1兆年らしい。
さすがの特異点も遥かに及ばない長い期間を何もしないで過ごす訳で、物理学者たちはここで正しい宇宙の知識を得て欲しいと願っている。
ジオグラフィックのような科学誌でも最終的な結論は、宇宙が高温に熱せられてから低温に移って無に帰すと言いながらも、実際はまた再生すると考えているようだ。
星は人間の目にも見えるし、遠い遠い星でも光は届いているから分かるが、宇宙の構成物質を人類はまだ知らない。
サトシが地球で生きてきて感じたこと、分かったこと、現実に起きたことを顧みるとどうしても過去と未来は相互作用をしていると思えてならない。
未来があるからサトシは実在しているのであって、過去から一方的に時間が流れていたら実在していないはずである。
過去の連続した事実の積み重ねでサトシが実在しているのならば、相対的ではないはずである。
因果関係で成立する実在性に欠けているのは、未来の結果から始まる原因である。
原因と結果の順番には始まりと終わりはないと言っても過言ではないし、終わりは始まりであることは真理である。
原爆投下、冷戦、核兵器に関する条約などの既成事実が報道される度に人類は相対性理論に対して勘違いをしてしまった。
量子力学では目に見えない素粒子の働きをキューピッドの単位で0と1の中間でも計算できる代物だが、その量子はどこに実在するのか不明である。
対消滅をしているのは粒子加速器の実験で分かっているので、現代社会には反物質は少ないのは分かる。
対生成を発見して粒子が結合することで新しい物質を生み出すシーンを見たいが、それさえも不思議なことに実現できないように素粒子があるのだろう。
何でも素粒子のせいにするというよりも、人間が物質の世界で実在するにはダークエネルギーに頼らないと説明が出来ない。
ある意味では過去は変えられないのだが、その働きは未来からもたらされていると見て良い。
ちょっとした言語表現ではなくて、はっきりと過去の積み重ねを戻すことは出来ないと言っている訳だ。
それに対して過去に戻すことは可能なので、因果関係とは起承転結を360度で捉えないといけない。
貿易センターが爆破されると分かっていたら、誰が、いつ、どうやって実行するのかを紐解くことが出来るのと同じである。
トランプ大統領は2期目も当選するので、その過程を予測するのは簡単である。
未来を把握できたらその過程は分かったも同然であり、過去と未来の因果関係を最適化することで、乱雑と集合の理屈を見ていたら良い。
どうするべきかから物事を見るべきであるから、どうしたいのか、何が問題で何が解決かを把握していたら答えは出たも同然である。
小さい問題は当てられないし、ライバルや参加者が多いと当たらないが、希少性を用いたら答えがない世界では通用する。
難解な量子コンピュータの開発や導入に対して、サトシは大きな問題を解くには最適と言いたい。
世の中の成功は丁半博打であるから、精密な計算よりも物事を細分化して手順を作るとそのメカニズムは分かりやすい。
最近の傾向として数学者の考え方、宇宙物理の真実、量子力学マクスウェルの悪魔などがよくAIニュースに登場している。

ここ数日の社会問題や出来事を挙げてみたい。
イスラエルとの国交を正常化するUAEに対して、サウジアラビアはトルコがイスラム諸国の盟主になろうとする動きを捉えて抵抗しているらしい。
シリアの内戦、イランの動きも厄介であるが、イスラム国の発祥地でもあるサウジアラビアの存在は不気味である。
この一連の文化的な食い違いを制するにはアメリカと袂を分かっているトルコ以外にはないし、ロシアが中東の平和を後押しするしか無い。
そのロシアも一枚岩ではないので、反対派のリーダーが毒を盛られたり、ベラルーシでの不正選挙に焦点が当てられている。
ロシアに対する世論は複雑で、中国を敵対視してロシアを西側に入れろとか、欧州の敵はロシアで決まりとか、ドイツと仲良しなロシアみたいな傾向が表れていて、一応は選挙を通じて大統領制を敷いているロシアに対する再考が始まっている。
その反面で中国の独裁ぶりが露呈しているが、ロシアは中国に対して軍事協力はしていないのも事実である。
韓国は日本から離れようとしているが、どこに向かおうとしているのか判然としない。
GSOMIAを破棄すると言っていたのに維持すると態度を豹変したり、半導体材料を独自に製造できると発表したり、徴用工問題でも再燃したり、いつまで経っても埒が明かない問題を繰り返している。
韓国が揺れ動く筋書きが、実は日本にも関係する動きであることは日米同盟と米中貿易戦争に関係しており、日韓の今後の先行きが決まる重大な局面を迎えている。
ロシアは北方領土を譲らないし、北朝鮮は民族の誇りを韓国にうるさく問い質し、中国は平気で尖閣に進出している。
香港への国家安全法制と周庭たちの逮捕劇が一連の解決策を物語っているように見えるのは、サトシだけではないだろう。
中国政府が行っている周辺国への圧力に対する批判が集まる中で、1つの中国でもない、2つの中国でもない動きが始まっていると考えている。
物事を軍事的に捉えると1歩の進出が侵略になってしまうが、経済的にはプラットフォームになる経済インフラを同質化する必要がある。
商慣行、取引決済、移動手段、工業規格、エコへの取り組み方、通信規格に関しては同一化を求められるので、経済的な枠組みを考えた際に必要なことは技術協力しか無い。
今あるクラウドはストレージを外部に移転してしまったが、次に向かうのは取引データの保存をユーザー側がすることである。
ただし電力量、記録の速度、信頼性の観点からして完全な分散はコスト面、不正取引、データ保管の面で不完全である。
ここで度々と話題に上るのが中央集権と分散の関係であるので、政治的な対立と法律への信頼性の喪失はそのままクラウドストレージからブロックチェーンの問題へと発展する重要なテーマである。
技術的な問題、手数料の取得の仕方、証明をする方法に関してよりも人間の考え方に偏っていると思える。
どちらにしてもコスト面と信頼性の面では脆弱さが露呈しているブロックチェーンに必要なことは、信頼性への担保だろう。
取引への信頼をサポートする審査を置くことで、分散型システムはブロックチェーンに限らず、公的な審査、公職選挙、公的証明書の取得にも利用される。
したがってメディアで行っている政権への誹謗中傷は、それだけで未来の政治のあり方に変化を取り入れるための圧力となっている。
政治、役所、メディアがインターネットを介して自動処理を施すことで画期的なコスト削減を実現し、さらに市民が政治や行政に参加して不労所得を得ることにも直結するであろう。
ベーシックインカムとの併用で年金や医療保険も改革できるし、不正の撲滅がそのまま収入になる関係では一石二鳥になる。

日本が生き残る道は1つ 希少性から唯一生まれる科学

忙しくて纏める時間がない。
読むので精一杯だ。
色々と仕掛けられていると感じる。
京都エレクトロ産業が全面的にサトシに支援をしてきたが、どういうつもりかは見当がつかない。
コロナウィルスで潜伏先が少ないというのもあるが、人を育成するのに対して間違いなく育てる方法を選択したのだろうか。
派遣先に対して顧客グループが教師役として付けば、まず教育面では上手く行く。
派遣先というのは問題が山積みになっている場所であるから、その問題児だけを除外したら良いのである。
被害を最小限に抑えるやり方である。
それに対してパナソニックは女子だけを雇い入れて観賞用に使い、デブやブスは辞めさせていたという事実を確認している。
約束は守らない、品質は保てない、数量を作れない、教育がままならないのに予算だけを高く見積もって機械設備を導入するという無駄なことをしていた記憶がある。
ジャパンディスプレイにおいてもパナソニックの提案が日本企業の代表のようになってしまい、スマホ用の曲がる液晶において大きな遅れをとった。
Tesla用の電池で100億円を再投資するらしいが、そろそろ製品が高い、モノマネしかできない、その高コスト体質が裏目に出るタイミングであろう。
電池事業で大きな失敗をするのは目に見えている。
村田製作所が全個体電池をデバイスに搭載する目処がたったことと、水素電池に対する理解が地球規模で起きていることも挙げられる
さらに大阪、福岡のあたりに国際金融センターを作る予定があるらしく、今は東京に進出するのは愚の骨頂である。
5ちゃんねるでも楽天の三木谷が強く自粛を要請した半年前のコメントについて、やっぱり先見性がないバカだったとして再確認されている。
それに対してユニクロの柳井は自粛よりも経済を優先しろと叫んでいるし、そういった声が大きくなっている。
欧州あたりではインフルエンザよりも少ないコロナの死傷者に対して、すでに忘れ去られようとしている。
日本社会の弱い一人をイジメて大きな物事には意見も出せない弱腰な態度について批判がされているが、人種差別主義者、イジメや強要をしているのは道徳教育が足りないからである。
他人の迷惑よりもイジメを優先する日本人が多いのは自分に傷がつかない安全圏から、余裕で攻撃が出来るという発想なのだろう。
強い立場とは日本社会で言うと、2階に住んでいる、先輩である、正社員である、上司である、先住民である、ルールを作った方であるなど、およそ既得権益にもならないような立場を責められない時に発動する事が多い。
社会的な権利を悪用する場合に多いのは、法律やルールで縛られないと分かっているからである。
例えばクラクションを鳴らしても法律には引っ掛からないし、いきなり車線を変更しても追突した方が悪いという場合に、そのような傾向が多くある。
社会的に多人数である時に限って日本人のイジメが発動して、有効な意見を蔑ろにしてしまう。
Twitterでサトシが著名人に書いた暴言を消してくれと依頼されたので、躊躇なく消してやった。
このタイミングはTwitter著名人を通じて、サトシのBitcoinが高く見積もられているからだ。
ウォーレン・バフェットなどの大富豪たちがいよいよサトシの金融再建プランに乗ってくるだろう。
サトシは未来予測では日本で一番の隠れ大富豪であり、柳井正よりもお金持ちである。
何故ならサトシは勝たせてもらっているから、Bitcoin価格は上昇している。
要するに安倍政権にしろ、トランプ政権にしろ、ロシアや中国にしろ、アメリカのテック企業と経営者にしろ、あらゆるライバルたちはサトシの敵であると同時にサトシの手足となって働く部下になるのである。
サトシは何もしなくても大金持ちになる運命なので、その代わりに社会改革に尽力している。
意図的にピンチなり、イジメられているように装い、攻撃的なコメントを出して世の中に檄を飛ばしているが、すべてがサトシの未来予想図に書かれているシナリオの通りに動いている。
預言者ごっこを始めたサトシは、その予言を未だに成功に結びつけているのは協力者たちがいるからだ。
協力者たちのケツを叩いて叱咤激励して、さらにご褒美をぶら下げていたら成功するように出来ている。
とにかく一人の強いリーダーに従えない日本人は徐々に生きていかれない立場に追い込んでいって、最終的には遺伝子ごと処分することが有効である。
村社会を築き上げてきたのは島国だったからであり、島国とは過去のイギリスからアメリカに移住した人たちと比較したら分かるはずであり、島国では頭のおかしな人間が生き残りやすい。
頭のおかしな人間を優先してしまう社会を放置することが、日本経済の終焉を意味することである。
日本では間引きという言葉があるが、何故、正しい人間が間引かれる必要があるのか。
間違った人間とは知恵のない人間を指しており、上記に書いているような能無しを意味している。
人間の権利を重要視するよりも社会の権利を重視するべきであり、社会とは生きていると捉えるべきである。
社会を蔑ろにして個人の権利を主張する愚か者を排除することが、日本経済の復活に役立つだろう。
自分が強いと錯覚している時に日本人は他人を舐めてかかって、後でとんでもない目に合う。
簡単に言えば数の論理で、それが決まる。
空気を読むことが出来ない日本人はミーハー型になってしまい、あらゆるビジネスチャンスを間違った方向で潰してきた。
サトシは112万BTCの所有であるから日本国民の誰よりも大金持ちであるが、社会改革のために色んな意味で協力している。
その報酬はほぼ無料であるが、お金のためでもないし、プライドのためでもない。
世界統一思想の実現のためである。
その世界統一を阻む人間を見ていると、自分を強いと勘違いしている無能だったということだ。
世界を統一されたら1000人のグループで上位にしても、70億人のグループでは末端になる。
この理屈を理解できないのは発展、成長、開拓、上昇、拡大を出来ない人間にありがちである。
今で精一杯の人間に対して努力をしていると捉えるよりも、居座っていると捉える方が妥当である。
もし自分が弱いと思うのならば、他人の足を引っ張ってはいけない。
他人様は自分のことよりも社会性を帯びて、広く高いところで信念を持って改革を担おうとしている。
人種差別が起こるのは統合的な見地を持てない人種に多く、黒人は差別されているのではない。
黒人も、白人も、アジア人も差別しているから差別されるのである。
從ってユダヤ人ほど差別される生き物は居ない。
何故なら差別を無くしたところにユダヤ人思想があるからだ。
彼らには人種差別を無くす事が出来ない理由として、差別が当たり前だからだ。
差別がないと仕事も、収入も、家も無くなる。
差別がない方が希望を叶えられるユダヤ人は、さらに多くの富を創造する知恵がある。
その中でもより強い独裁的なスタイルは、より強い分散システムの構築に役立つことを証明する必要が出てきた。
AIについても逆に働いたことがない学者や研究者が、実は人間は単純作業をすることで発展してきたと言い出している。
単純作業をすることで知恵を磨けずに、脳が硬直化したことについて、彼らは意見を持っていない。
大衆政治に負けたというバカがいるが、誰も大衆を意識していない。
貴様らが大衆を誑かして宗教を利用しているので、大衆をネット上でスマート化している最中である。
スマート化した大衆はより強い考え方に覚醒していき、自分の願望と社会発展に強い要求をするだろう。
社会全体を把握できない愚民に対して、ネットを利用してスマート化した大衆を量産することで対抗馬を作り出している。
文字を読めない、ネットを活用できない、レベルアップを図れない人たちはどんどん蹴落されていく。
自分が強いと思う前に周囲をよく見渡して、自分が犠牲になる未来を望むことが人生を明るく照らすだろう。

3大投資家を唆して紙切れになる可能性の高いドル紙幣との交換を希望しているサトシは、大富豪たちが運営している仮想通貨の人気が上がらない事を祈っている。
結果は神のみぞ知るレベルだが、決して運任せにはさせない。
日本の個人金融資産1800兆円を原資として香港にあった国際金融センターは日本に完成予定になっており、長らく仕事がなかった日本に大きな仕事が舞い込む。
日本の観光都市である京都を舞台にして、国際金融と観光を代表としてパーツ製造業およびコネクティッドシティで多くの投資家を呼び寄せるべきである。
最近は何でもスマートさが流行っているので、賢い人になることが偏差値教育よりも重視されている。
スマートさを身に着けてこの時代を乗り越えるべきであって、他人の足を引っ張る行為にはスマートさはない。
惨めな人生を送ってきた人間は自分に勝つことはないので、他人の役に立って大願成就をすることが望ましい。
ハラキリの日本国では正しいものでも敗者となって役に立ってきたが、この死生観は成功しやすいと言えよう。
ライバルの他人を飛び越えて自分だけが成功するなどという理屈は成就しにくいが、自分のために他人のために死ぬという発想は社会の発展には高い貢献度を果たす。
その死生観は特攻隊にある大きな功績を上げることであるが、彼らは現実的に日本を救っている。
あの攻撃的なヒントはガソリンの節約、度肝を抜く恐怖、ピンポイント爆撃となって現代でもテロリストに利用されている攻撃手段である。
これを否定してしまう人種に対して強要はしないが、あなた方は何も生み出せないが、彼らは歴史に名を刻んだ英雄である。
その後の歴史においても模倣するものが後を絶たなかったほどに、そのインパクトは大きい。
日本のハラキリの精神が生んだ効果的な攻撃スタイルは、その後の兵器開発や軍事戦術に大きな貢献を果たした。
明日どうなるか分からない人間の方が強いし、得体の知れない発想が生まれるものだ。
その発想の順番を変えてしまったのが戦後に続いた平和への願いであったが、これは大衆の腐敗を生んで単なるイジメの構造を作ったに過ぎない。
出題範囲の決められたテスト、ルールを守るだけの教育、面接試験を通るだけの人格、任務遂行能力よりも環境への適応力を求められてきた結果、人間が卑しくなって儲け話にたかる守銭奴を生み出すことに繋がった。
儲け話に加われない人間には仲間はずれが言い渡されて、社会からのドロップアウトを命ぜられた。
他人のために尽くせる人間を作り出すことが経済成長に繋がるのに対して、弱いものをバカにして笑いものにする社会風潮を作ってしまったことが本当の失敗であった。
自分は儲かる話に加わっているから大丈夫であって、彼らは仲間に入れなかったからダメな人間のレッテルを貼られてしまったというのが、日本の失われた20年の基本の部分である。
自己犠牲を尊ぶ社会構造では、人は進んで貢献を競い合う。
自分のために身を捧げて社会に尽くすし、その生き方を尊いものとして崇拝するはずである。
自己犠牲を受けて育ったものは、その行為に対して感謝の念を抱いて人生をまっとうする。
しかし一生懸命に生きている人間をバカにする社会では脱税が尊ばれ、反抗することが善となり、誰でも不正をしていると思わずに居られない精神世界を形成していった。
これでは本当の奴隷は誕生しないし、本当に成功する人間も作り出せない。
豚の気持ちになって美味しい豚肉になってもらうためには、人間が彼らの育成に対して感謝をしないといけない立場である。
人種差別とは好き嫌いであるので、言いたいことを言えない社会を作り出すことに対して拒絶したい。
色が白い、色が黒い、これは単なる性向である。
本当の人種差別とはイジメ社会であるので、好き嫌い、言論の自由、やりたいことを叶えられる社会を充実させることとは正反対の社会になる。
権利と順番が混ざった人権の主張が高じてしまい、人種差別が階級社会を生み出してしまった。
現代の階級社会では壁が高く積み上げられているので、人は生まれた時点で人生が決まっている。
決められた人生を楽しく過ごすにはイジメに加わって他人を見下し、自分がどれだけイジメに参加できる差別主義者であるかをアピールすることに意義のある社会の完成を示していることになる。
イジメの本質とはイノベーションを嫌う体質から生じた現状維持の精神で出来上がっており、人間の成長を諦めた生産性の低い人間から派生した考え方である。
イジメと教育が混合してしまったのは、その本質が人の成長に寄与すると勘違いして擦り付けられてしまったからである。
法律遵守、イジメ、先人を敬う心はいつしか自分を守る盾になってしまい、強いリーダーを戦前のファシストとして否定してしまった。
戦争が文化であった時代と現代を比較することは不可能であることを定義せずに、この不毛な議論は公共の電波を使って延々と流出していった。
三浦瑠麗がAmazonのCMから苦情によって排除されたが、悪いイメージを払拭できないという演出の可能性が高い。
アメリカの大統領選も民主党支持者から世界統一だと言って盛り上がっているところで、トランプ陣営に好機が訪れている。
黒人たちも、移民労働者も、本当に自分たちを救い出してくれる人物が誰かを分かっているので、ここは反トランプ派を名乗って立ち上がっている。
グッドイヤーがトランプ氏の強いアメリカを再びのロゴが入った帽子の着用を禁止したことでも、トランプ氏が必要以上に攻撃することで高い宣伝になってしまっている。
反対派、賛成派を通じて、事の本質、問題点はどうでも良くなっており、未来をどうするのかに強い関心が高まっている。
誰もが参加をして強いリーダーシップを希望し、その力強さに応じて個人の生活は守られる。
強い国家社会には必ず安定した分散型の生活圏が存在し、その波及効果は人種差別的なイジメを減少させる働きがある。
住みやすい居心地と脳をリラックスさせる空間を提供するには、強いリーダーシップと高い生産能力が必要である。
人間は汗水垂らして働くものではないが、働かないと良い暮らしを維持できないのも確かなことである。
この見解に対して異論を述べるものについて、サトシは断罪を持って応えるだろう。
全体の利益を蔑ろにし、生きている社会を無視するような考え方の持ち主は、スマートな人間を志してみるべきだ。
一人の人間がどれだけの広範囲を想定して、どれだけのプランを用意するかによって、その働きに応じて報酬を受け取る時代になる。
環境をより豊かに、安全に、長く安定させるための働きをすることで人間性も変わる。
この方法でサトシはBitcoinを112万BTC入手したが、現金で換算すると3倍のプレミアがついているので120万円×112万BTC×3倍プレミアとなる。
このBTCがバフェットなどの海外投資家の働きによって、その倍率が5倍に達することも可能である。
単純にマネーゲームではない。
知恵と勇気はお金を生み出す打出の小槌になるが、人種差別的なイジメは無を生み出す原動力にしかならない。
サトシのシナリオを変更することは出来ないので、延々と繰り返すが賛成派と反対派に対して公平であるものは素晴らしい力を発揮し、どちらでもない部類は破滅を余儀なくされる。
プロレス的な流儀を用いて敵も仲間もチャンポンにしたお祭りムードの状態では、そこにあるのは調和である。
自分だけの利益を求めていたら、何も見えないだろう。

まだニュースを見ていないし、最近の量子力学や宇宙物理のニュースも見ていないが、謎が解けたので先に書いておく。
地球の最新情報についてサトシが纏めた意見については、確率的には90%以上で成立するだろう。
個人的な意見としては次の総理総裁は麻生太郎が良いと思っているが、小池百合子にバトンタッチをする流れが見えて来ない。
菅と二階が会食をしていると発表している事実については、ファイブアイズに日本が加わる事への阻止と見ている。
彼は幹事長の職を失いたくない気持ちを表明しているので、石破茂は首相になれないはずだ。
幹事長を手放したら石破が首相との見方が強いが、安倍と麻生は石破を首相にしない。
トランプ政権が2度目の誕生をするので、このタイミングでは石破はない。
首相が公務員を優遇する傍らでどんどん職を辞退する官僚が増えている通り、公務員の働き方、採用の仕方が変わってくる。
このタイミングでベーシックインカムへの強い要望が出ており、世界中で社会実験が行われている。
公務員の仕事を一般市民が分散して実行するべきであり、統合化したコンピュータの中では1人の市民が公務を実現できる下地が作られるので、ベーシックインカムとともに不労所得にしても良いくらいである。
中国政府と中国メディアは日本がファイブアイズに行ってしまうならば、香港への国家安全法制を中止すると言っているようにも思える。
香港がアメリカ型の自由主義を放棄することによって、日本の大阪と博多に国際金融センターが完成するという結果が出る予定である。
日本と中国の戦いの歴史にピリオドを打つには五族協和が必須であり、その妨害をするものは仲間であっても滅ぼす必要がある。
安倍と麻生、そして菅と二階は憎まれ口を叩かれながらも、これだけの大仕事をやってのけている。

反対派も支持するトランプ大統領 日本の真実の姿

プッチンプリンがサトシに近づいてきた。
ドナルド・トランプユダヤ国家建設の基礎を作るアメリカ大統領であると公言するべきであって、そこにロシア、中国、イスラエルの区別はない。
世界統一思想にある本質に人種の壁はないから人種差別をした時点で、サトシの仲間にはなれない。
サトシは五族協和を成し遂げるシオニスト勢力に協力している以上、どんな困難も乗り越える為にも手段を選ばないだろう。
このタイミングでバフェットは純金への投資に励んでいるので、サトシの思惑に対する世界の3大投資家たちは準備万端にまで達するだろう。
ユダヤ国家戦略の一端として嫌われ者のユダヤ人たちが法律やルールを翳しても、所詮はザルに水である。
民主主義を尊び、貧困層に手厚い処置を施しても、心からの信頼は得られない。
我々ユダヤ勢力が完了するべき大仕事はすべての人類が我々と同じ意識を抱いて、完全なユダヤ勢力に加担するまで続く。
その上で約束できることは完全なる支配に対して、完全なる自由を進呈しよう。
ユダヤ勢力の中央集権化と、その分散化は最適な形で両立することが可能である。
今までの全人類が成し遂げてきた政治、経済、金融、軍事とあらゆる文明は近いうちに大きく変貌を遂げるだろう。
不完全な人間はまず不要になるが、完全なるものを求める人類にはあらゆる自由が与えられる。
人間を超越することがユダヤ人思想に近づく早道であるから、希少価値を求めた人間の素晴らしい叡智に目覚めることが必要だ。
数が多いことは愚鈍であり、数が少ないことは永遠を極めるだろう。
数が増えることは悪となって、数が減少することは正義となる。
この法則を破る人間はその場で射殺しろ。

忙しくて纏める時間がない。
読むので精一杯だ。
色々と仕掛けられていると感じる。
京都エレクトロ産業が全面的にサトシに支援をしてきたが、どういうつもりかは見当がつかない。
コロナウィルスで潜伏先が少ないというのもあるが、人を育成するのに対して間違いなく育てる方法を選択したのだろうか。
派遣先に対して顧客グループが教師役として付けば、まず教育面では上手く行く。
派遣先というのは問題が山積みになっている場所であるから、その問題児だけを除外したら良いのである。
被害を最小限に抑えるやり方である。
それに対してパナソニックは女子だけを雇い入れて観賞用に使い、デブやブスは辞めさせていたという事実を確認している。
約束は守らない、品質は保てない、数量を作れない、教育がままならないのに予算だけを高く見積もって機械設備を導入するという無駄なことをしていた記憶がある。
ジャパンディスプレイにおいてもパナソニックの提案が日本企業の代表のようになってしまい、スマホ用の曲がる液晶において大きな遅れをとった。
Tesla用の電池で100億円を再投資するらしいが、そろそろ製品が高い、モノマネしかできない、その高コスト体質が裏目に出るタイミングであろう。
電池事業で大きな失敗をするのは目に見えている。
村田製作所が全個体電池をデバイスに搭載する目処がたったことと、水素電池に対する理解が地球規模で起きていることも挙げられる
さらに大阪、福岡のあたりに国際金融センターを作る予定があるらしく、今は東京に進出するのは愚の骨頂である。
5ちゃんねるでも楽天の三木谷が強く自粛を要請した半年前のコメントについて、やっぱり先見性がないバカだったとして再確認されている。
それに対してユニクロの柳井は自粛よりも経済を優先しろと叫んでいるし、そういった声が大きくなっている。
欧州あたりではインフルエンザよりも少ないコロナの死傷者に対して、すでに忘れ去られようとしている。
日本社会の弱い一人をイジメて大きな物事には意見も出せない弱腰な態度について批判がされているが、人種差別主義者、イジメや強要をしているのは道徳教育が足りないからである。
他人の迷惑よりもイジメを優先する日本人が多いのは自分に傷がつかない安全圏から、余裕で攻撃が出来るという発想なのだろう。
強い立場とは日本社会で言うと、2階に住んでいる、先輩である、正社員である、上司である、先住民である、ルールを作った方であるなど、およそ既得権益にもならないような立場を責められない時に発動する事が多い。
社会的な権利を悪用する場合に多いのは、法律やルールで縛られないと分かっているからである。
例えばクラクションを鳴らしても法律には引っ掛からないし、いきなり車線を変更しても追突した方が悪いという場合に、そのような傾向が多くある。
社会的に多人数である時に限って日本人のイジメが発動して、有効な意見を蔑ろにしてしまう。
Twitterでサトシが著名人に書いた暴言を消してくれと依頼されたので、躊躇なく消してやった。
このタイミングはTwitter著名人を通じて、サトシのBitcoinが高く見積もられているからだ。
ウォーレン・バフェットなどの大富豪たちがいよいよサトシの金融再建プランに乗ってくるだろう。
サトシは未来予測では日本で一番の隠れ大富豪であり、柳井正よりもお金持ちである。
何故ならサトシは勝たせてもらっているから、Bitcoin価格は上昇している。
要するに安倍政権にしろ、トランプ政権にしろ、ロシアや中国にしろ、アメリカのテック企業と経営者にしろ、あらゆるライバルたちはサトシの敵であると同時にサトシの手足となって働く部下になるのである。
サトシは何もしなくても大金持ちになる運命なので、その代わりに社会改革に尽力している。
意図的にピンチなり、イジメられているように装い、攻撃的なコメントを出して世の中に檄を飛ばしているが、すべてがサトシの未来予想図に書かれているシナリオの通りに動いている。
預言者ごっこを始めたサトシは、その予言を未だに成功に結びつけているのは協力者たちがいるからだ。
協力者たちのケツを叩いて叱咤激励して、さらにご褒美をぶら下げていたら成功するように出来ている。
とにかく一人の強いリーダーに従えない日本人は徐々に生きていかれない立場に追い込んでいって、最終的には遺伝子ごと処分することが有効である。
村社会を築き上げてきたのは島国だったからであり、島国とは過去のイギリスからアメリカに移住した人たちと比較したら分かるはずであり、島国では頭のおかしな人間が生き残りやすい。
頭のおかしな人間を優先してしまう社会を放置することが、日本経済の終焉を意味することである。
日本では間引きという言葉があるが、何故、正しい人間が間引かれる必要があるのか。
間違った人間とは知恵のない人間を指しており、上記に書いているような能無しを意味している。
人間の権利を重要視するよりも社会の権利を重視するべきであり、社会とは生きていると捉えるべきである。
社会を蔑ろにして個人の権利を主張する愚か者を排除することが、日本経済の復活に役立つだろう。
自分が強いと錯覚している時に日本人は他人を舐めてかかって、後でとんでもない目に合う。
簡単に言えば数の論理で、それが決まる。
空気を読むことが出来ない日本人はミーハー型になってしまい、あらゆるビジネスチャンスを間違った方向で潰してきた。
サトシは112万BTCの所有であるから日本国民の誰よりも大金持ちであるが、社会改革のために色んな意味で協力している。
その報酬はほぼ無料であるが、お金のためでもないし、プライドのためでもない。
世界統一思想の実現のためである。
その世界統一を阻む人間を見ていると、自分を強いと勘違いしている無能だったということだ。
世界を統一されたら1000人のグループで上位にしても、70億人のグループでは末端になる。
この理屈を理解できないのは発展、成長、開拓、上昇、拡大を出来ない人間にありがちである。
今で精一杯の人間に対して努力をしていると捉えるよりも、居座っていると捉える方が妥当である。
もし自分が弱いと思うのならば、他人の足を引っ張ってはいけない。
他人様は自分のことよりも社会性を帯びて、広く高いところで信念を持って改革を担おうとしている。
人種差別が起こるのは統合的な見地を持てない人種に多く、黒人は差別されているのではない。
黒人も、白人も、アジア人も差別しているから差別されるのである。
從ってユダヤ人ほど差別される生き物は居ない。
何故なら差別を無くしたところにユダヤ人思想があるからだ。
彼らには人種差別を無くす事が出来ない理由として、差別が当たり前だからだ。
差別がないと仕事も、収入も、家も無くなる。
差別がない方が希望を叶えられるユダヤ人は、さらに多くの富を創造する知恵がある。
その中でもより強い独裁的なスタイルは、より強い分散システムの構築に役立つことを証明する必要が出てきた。
AIについても逆に働いたことがない学者や研究者が、実は人間は単純作業をすることで発展してきたと言い出している。
単純作業をすることで知恵を磨けずに、脳が硬直化したことについて、彼らは意見を持っていない。
大衆政治に負けたというバカがいるが、誰も大衆を意識していない。
貴様らが大衆を誑かして宗教を利用しているので、大衆をネット上でスマート化している最中である。
スマート化した大衆はより強い考え方に覚醒していき、自分の願望と社会発展に強い要求をするだろう。
社会全体を把握できない愚民に対して、ネットを利用してスマート化した大衆を量産することで対抗馬を作り出している。
文字を読めない、ネットを活用できない、レベルアップを図れない人たちはどんどん蹴落されていく。
自分が強いと思う前に周囲をよく見渡して、自分が犠牲になる未来を望むことが人生を明るく照らすだろう。

3大投資家を唆して紙切れになる可能性の高いドル紙幣との交換を希望しているサトシは、大富豪たちが運営している仮想通貨の人気が上がらない事を祈っている。
結果は神のみぞ知るレベルだが、決して運任せにはさせない。
日本の個人金融資産1800兆円を原資として香港にあった国際金融センターは日本に完成予定になっており、長らく仕事がなかった日本に大きな仕事が舞い込む。
日本の観光都市である京都を舞台にして、国際金融と観光を代表としてパーツ製造業およびコネクティッドシティで多くの投資家を呼び寄せるべきである。
最近は何でもスマートさが流行っているので、賢い人になることが偏差値教育よりも重視されている。
スマートさを身に着けてこの時代を乗り越えるべきであって、他人の足を引っ張る行為にはスマートさはない。
惨めな人生を送ってきた人間は自分に勝つことはないので、他人の役に立って大願成就をすることが望ましい。
ハラキリの日本国では正しいものでも敗者となって役に立ってきたが、この死生観は成功しやすいと言えよう。
ライバルの他人を飛び越えて自分だけが成功するなどという理屈は成就しにくいが、自分のために他人のために死ぬという発想は社会の発展には高い貢献度を果たす。
その死生観は特攻隊にある大きな功績を上げることであるが、彼らは現実的に日本を救っている。
あの攻撃的なヒントはガソリンの節約、度肝を抜く恐怖、ピンポイント爆撃となって現代でもテロリストに利用されている攻撃手段である。
これを否定してしまう人種に対して強要はしないが、あなた方は何も生み出せないが、彼らは歴史に名を刻んだ英雄である。
その後の歴史においても模倣するものが後を絶たなかったほどに、そのインパクトは大きい。
日本のハラキリの精神が生んだ効果的な攻撃スタイルは、その後の兵器開発や軍事戦術に大きな貢献を果たした。
明日どうなるか分からない人間の方が強いし、得体の知れない発想が生まれるものだ。
その発想の順番を変えてしまったのが戦後に続いた平和への願いであったが、これは大衆の腐敗を生んで単なるイジメの構造を作ったに過ぎない。
出題範囲の決められたテスト、ルールを守るだけの教育、面接試験を通るだけの人格、任務遂行能力よりも環境への適応力を求められてきた結果、人間が卑しくなって儲け話にたかる守銭奴を生み出すことに繋がった。
儲け話に加われない人間には仲間はずれが言い渡されて、社会からのドロップアウトを命ぜられた。
他人のために尽くせる人間を作り出すことが経済成長に繋がるのに対して、弱いものをバカにして笑いものにする社会風潮を作ってしまったことが本当の失敗であった。
自分は儲かる話に加わっているから大丈夫であって、彼らは仲間に入れなかったからダメな人間のレッテルを貼られてしまったというのが、日本の失われた20年の基本の部分である。
自己犠牲を尊ぶ社会構造では、人は進んで貢献を競い合う。
自分のために身を捧げて社会に尽くすし、その生き方を尊いものとして崇拝するはずである。
自己犠牲を受けて育ったものは、その行為に対して感謝の念を抱いて人生をまっとうする。
しかし一生懸命に生きている人間をバカにする社会では脱税が尊ばれ、反抗することが善となり、誰でも不正をしていると思わずに居られない精神世界を形成していった。
これでは本当の奴隷は誕生しないし、本当に成功する人間も作り出せない。
豚の気持ちになって美味しい豚肉になってもらうためには、人間が彼らの育成に対して感謝をしないといけない立場である。
人種差別とは好き嫌いであるので、言いたいことを言えない社会を作り出すことに対して拒絶したい。
色が白い、色が黒い、これは単なる性向である。
本当の人種差別とはイジメ社会であるので、好き嫌い、言論の自由、やりたいことを叶えられる社会を充実させることとは正反対の社会になる。
権利と順番が混ざった人権の主張が高じてしまい、人種差別が階級社会を生み出してしまった。
現代の階級社会では壁が高く積み上げられているので、人は生まれた時点で人生が決まっている。
決められた人生を楽しく過ごすにはイジメに加わって他人を見下し、自分がどれだけイジメに参加できる差別主義者であるかをアピールすることに意義のある社会の完成を示していることになる。
イジメの本質とはイノベーションを嫌う体質から生じた現状維持の精神で出来上がっており、人間の成長を諦めた生産性の低い人間から派生した考え方である。
イジメと教育が混合してしまったのは、その本質が人の成長に寄与すると勘違いして擦り付けられてしまったからである。
法律遵守、イジメ、先人を敬う心はいつしか自分を守る盾になってしまい、強いリーダーを戦前のファシストとして否定してしまった。
戦争が文化であった時代と現代を比較することは不可能であることを定義せずに、この不毛な議論は公共の電波を使って延々と流出していった。
三浦瑠麗がAmazonのCMから苦情によって排除されたが、悪いイメージを払拭できないという演出の可能性が高い。
アメリカの大統領選も民主党支持者から世界統一だと言って盛り上がっているところで、トランプ陣営に好機が訪れている。
黒人たちも、移民労働者も、本当に自分たちを救い出してくれる人物が誰かを分かっているので、ここは反トランプ派を名乗って立ち上がっている。
グッドイヤーがトランプ氏の強いアメリカを再びのロゴが入った帽子の着用を禁止したことでも、トランプ氏が必要以上に攻撃することで高い宣伝になってしまっている。
反対派、賛成派を通じて、事の本質、問題点はどうでも良くなっており、未来をどうするのかに強い関心が高まっている。
誰もが参加をして強いリーダーシップを希望し、その力強さに応じて個人の生活は守られる。
強い国家社会には必ず安定した分散型の生活圏が存在し、その波及効果は人種差別的なイジメを減少させる働きがある。
住みやすい居心地と脳をリラックスさせる空間を提供するには、強いリーダーシップと高い生産能力が必要である。
人間は汗水垂らして働くものではないが、働かないと良い暮らしを維持できないのも確かなことである。
この見解に対して異論を述べるものについて、サトシは断罪を持って応えるだろう。
全体の利益を蔑ろにし、生きている社会を無視するような考え方の持ち主は、スマートな人間を志してみるべきだ。
一人の人間がどれだけの広範囲を想定して、どれだけのプランを用意するかによって、その働きに応じて報酬を受け取る時代になる。
環境をより豊かに、安全に、長く安定させるための働きをすることで人間性も変わる。
この方法でサトシはBitcoinを112万BTC入手したが、現金で換算すると3倍のプレミアがついているので120万円×112万BTC×3倍プレミアとなる。
このBTCがバフェットなどの海外投資家の働きによって、その倍率が5倍に達することも可能である。
単純にマネーゲームではない。
知恵と勇気はお金を生み出す打出の小槌になるが、人種差別的なイジメは無を生み出す原動力にしかならない。
サトシのシナリオを変更することは出来ないので、延々と繰り返すが賛成派と反対派に対して公平であるものは素晴らしい力を発揮し、どちらでもない部類は破滅を余儀なくされる。
プロレス的な流儀を用いて敵も仲間もチャンポンにしたお祭りムードの状態では、そこにあるのは調和である。
自分だけの利益を求めていたら、何も見えないだろう。

観察にはマトリクス比較が最適 物事を立体的に考える

橋下徹ひろゆきベーシックインカムについて語り合っていたが、彼らも成長してやっとサトシの役に立つようになったと感心している。
年金と医療費を削り取ったら良い。
財政はみんなに平等である必要がある。
ロシア側が中国と韓国を日本から引き剥がしたのは自分たちであり、戦争を終わらせたのもロシアだと言い張っている。
それを承知で日本は国民党を追い出して中国共産党を支持してきたし、邪魔な人間たちを粛清するのに外国の力を利用してきた。
アメリカを罠に嵌めて覇権国家に走らせたのも、その意味では一番の被害者はアメリカである。
原爆を投下したアメリカに従う国は、どこにも居なくなった。
お金が欲しいから集まってくるのであって、その技術者たちはアメリカ人ではない。
国が栄えてもどこか虚しいアメリカ人の心を救うのに必要なことは、トランプ政権がやろうとしている事である。
中国に対して日本に行ったプラザ合意のような円の切り上げがないのは、中国人14億人が高い元紙幣を手にして何をするか分からないからだ。
アメリカは日本経済に大打撃を与えたが、結果的に何が起きただろうか。
日本経済は沈没したように見えるが、個人金融資産1800兆円を生み出したのである。
しかも市中に出回って消費に向かっていないから、隠し埋蔵金のような感じである。
日本企業が貯め込んでいる内部留保もいざという時に役に立つだろうが、あまりセコいと嫌われる事も確かである。
物事には二重の意味があるので、正と負に対して前進と後退を掛け合わせたらと考えるべきである。
世の中の人たちは白と黒に物事を分別したがる傾向が強いが、その判断は延々と引き伸ばして結果を出すことと責任を果たさない。
これは逆だろうと言いたい。
結果を出すことに邁進するために誰もがやらない困難に立ち向かうことが必要であり、白と黒の選択は少数の勝者側に与えられる権利である。
白でも黒でもどちらが勝っても良いのであって、寧ろ結果に対する恐れが高い事の方が良い結果を生まない。
イスラエルイスラム世界と和解するのは時間の問題であったが、お互いに内部の敵を倒すのに躍起であった。
こういった心情はとても複雑であるので、単純には計れない問題でもある。
自分が間違っていると分かっていて頑なな態度を取る人間は居ないので、それを力で捻じ曲げるのはとても信念がいることである。
政治家は建前では平和や愛を口ずさみ、無言の圧力で周囲が動くのを待つしか無い。
他人の行動や心理を読んで巧みに情勢を反映させる必要があるが、結果は神のみぞ知る。
そこに打算はない事は間違いがないが、成果を出さないで倒れる訳には行かない理屈が発動している。

一通りニュースを確認してきたけど、同じような内容のニュースはタイトルしか読まなくても分かる。
内容的にはファイブアイズに対して日本がとる選択と、何故日本は太平洋戦争に突入して今後どうするのかについてが中心である。
案の定、インテル関連のニュースと早速Panasonic潰しが始まっている。
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先にBitcoinと貿易決済の利点について、初歩的な割に的を射たコメントを付けてみる。
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もっと分かりやすいのはドルで販売して、そのままドルで賃金を払う方が良い。
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要するに空想上のお金とか、または後払いで帳簿上で決済するように仕組まれた日本銀行のような感覚で捉えられている。
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資産を作って、借金を申し入れて、借り入れ金利の支払いだけを続けて元本は返さないというのは国家ではなくて企業がとってきた財務戦略であった。
信用をとるために見せ金を用意しておき、その場だけ信用させるのは常套手段である。
こういった手法はサラリーマンや公務員は利用できないので、定年まで雇用を続けないと旨味がないというのも、大きな社会問題である。
定年延長問題と、定年後の医療費がいずれは60兆円に達する問題が持ち上がっており、この件でもベーシックインカムの導入による偏った財政の不均衡を是正するべきだろう。
よく老人、公務員などが今の若者が老人をとった時に、果たして今の老人を貶しているようなことを言うだろうかという、そんな発言も昔からよく出ていた。
決まっている権利に対して情勢の変化による対応は取るべきであって、公平の原則が抜け落ちているにも程がある。
Panasonicにしても若者を追い出して年寄りを職場に残すといった不均衡があるので、アイリスオーヤマに途中入社した社員たちが決起をしている状態である。
そのやる気は不正に対する負けたくないという克己心であり、自分に負けそうになる弱さを克服するためのものである。
意思決定者が定年間際、または老人に近いので、どうしても若者が追い出されるのは防ぎようがない。
この問題も年寄りは働くところがなく、若者は働くところがあるといった真逆の雇用が理由で逆転現象が起きている。

雇用の逆転現象が起きているのは定年まで働かせたい企業の意向を汲んでいるからであり、長期雇用が安定した技術力の確保であると勘違いしてきた考え方にあった。
当然、日本の年金や社会保険も長期雇用に合わせているし、勤務年数で個人へ貸出金利も違う。
長期視点で物事に取り組むことは正しいことだが、途中で計画が変更するような異常に対して危機管理が働かない。
問題の大部分は修正点に対する迅速な意思決定が出来ないことと、試験の点数で登用した人材を重用したことによるリスクを逆にとる行動力がないことが問題と言える。
旧日本軍は軽量なゼロ戦に拘ったし、大艦巨砲にお金を掛け、奇襲攻撃と短期決戦を念頭に置いていたはずなのにまったく逆の様相を呈して玉砕を覚悟した。
終戦の間際まで笑うしか無いほどの衝撃を受けていた日本国民は、当時は笑っていたとされる。
今ではFRBも、中央銀行もデジタル通貨の導入を決定しており、かつての外国為替取引は徐々に影を潜めていくだろう。
日銀が円を刷りまくれる理由は個人金融資産1800兆円があるからだが、無限大に印刷できる代物ではない。
インフレにしたいのにデフレになっているのもアナウンス効果を狙っているだけで、実際はインフレを恐れているからだ。
インフレにして水増しした経済効果で、ついでに実質GDPの上昇を狙っているのも限界に達した。
デノミに期待が掛かったこともあったが、新札発行と同時にデジタル通貨のテスト運用をして徐々に外国為替取引の終焉を計画するべきだろう。
移民労働者の登場でかつての植民地経済は鳴りを潜めたように見えるが、実際はアメリカが移民を受け入れる新種の植民地になっていた。
この事実は受け取り方によって違うが、特に村山元首相のような頑固なタイプには通じない理屈だろう。
日本がとった五族協和の精神はそのまま中国共産党に引き継がれており、彼らは何をするべきか十分に知っている。
14億人の人口の中には反乱分子も多いので、いつ暴発してクーデター発生から核戦争に至ってもおかしくはない。
その意味では中国及び周辺国の安全を守るためにもファイブアイズの結成は必要だった。
アメリカを代表してイギリスとの過去の英連邦にも齟齬があったから、その払拭のためにも結束は必要であった。

現代ビジネスと言うと孫正義あたりが記事を操作していると考えられるが、サトシとしては自分の見たもの、自分で考えた判断で意思決定したい。
ファイブアイズは中国を助ける部分と、中国を否定する部分が混ざった行動を取るだろう。
こういった手法に対処するには独自のマトリクスを作って世論を整理する癖を作ると、相手は賢いと考慮して変数とするべきで、その相手を讃えた分だけ予測は当たる。
予測が当たらない人間の思考回路は相手を小馬鹿にしているから、自分が正しいで計算するとマトリクスが当て嵌まらない。
金型を作るとは一般的な製造とは向きがすべて違うので、潜入して相手の動静を探る場合も物事を逆にして観察しないといけない。
相手をバカだとして観察すると失敗するので、相手はある程度知っているはず、または計算間違いをしていると仮定して考慮すると予測が当たる。
予測が外れても全体的な方向がズレていなかったら問題はないので、結果的にはより徳がある方、利益が上がる方に軍配が上がる。
観察が正しいことと、より利益がや成果が出ることは正比例しているので、間違った場合のリスクは相手が知っていて意図的に誤差を作っていると計算すると当たる。
何故か知らないが人間はリスク計算が下手なのか、過信しているのか、気づかないふりをしているのか知らないが、何事もなかったように突き進んで間違える。
GAFAに対するGDPR問題でも突如と沸き起こって、延々と話し合いが持たれてきたが、結果的に競争力の高いテック企業のみにGDPRを解決する権利が付与されただけだった。
中国市場を開拓したり、中国へのテック技術を共同開発するには権利が新たに必要なので、誰でもその権利を得られる訳ではない。
周庭が日本で人気というのは真っ赤な嘘であり、中国人に虐げられている香港人と称して日本社会に進出する計画である。
アメリカを独立戦争で意図的に勝たせて持ち上げておき、後から徐々に政治的、法律的、一方的なルールを押し付けて支配する計画であったし、人種差別は良くないといって左に振っておき、いきなり右に傾けるという離れ業をやって権力の奪取をすることは常套手段である。
中国を支援しているのはユダヤ勢力であり、日本がユダヤ勢力であることは秘匿されていたが、最近になって公表された。
世界統一シナリオに関しては敵も味方もないので、思想、文化、経済、働き方といった人間の社会行動に対して規格統一をする段階に入っている。

有名人になるとちょっとした事にも気配を感じてしまうので、至るところで敏感になる事はある。
一般的な生き方をしていたら自分のことを知っている人は少ないし、近い人しか認識されていない。
アナウンス効果を発揮して伝達されているのか、どう伝わっているのか、何をしているのかと観察していたら、何が伝わって、何に反抗されていて、何をしたら喜ばれるのかも分かる。
何故伝わっていないのかと言ったら大きな意見と小さな意見には乖離があるので、時間的、事象的、状態の変化が伝わるまでに時間差があるからだ。
さっきもゲームイベントにおいてパーティプレイを利用して複数のイベントボスの討伐において、多チャンネルでワープしながらどうやって狩りをしたらより多く狩れる方法に対して、サトシはごく自然的に結果を出してきた。
早く倒せるボスを1体ずつ合計2体倒してから、ワープして別のチャンネルに移動して最後まで回し、終わったら逆順に倒すのに時間が掛かる2体のボスを順次ワープして倒していく。
ゲームプレイに関しても開発側が答えを用意して、ユーザー側に基本的なプレイを示すよりも、ユーザーたちで独自に作り出す方がより創造的な開発に繋がるはずである。
ユーザーの要望に対して開発側が十分なプレイ環境を提供できているかの確認が出来ることと、ユーザーの反応に対して即対応が出来る。
これが開発側とユーザー側で意固地になってしまうと、どうしても意見が対立して統一が図れなくなるからユーザーの要望をゲームプレイに反映した手法を開発に取り入れると意志伝達が図りやすくなる。
2つのことを1タッチで出来たら手作業レベルでは仕事が早くなった時代では人口増加とその消費率を念頭にしていたらよかったが、現代社会では人口増加と消費に重きを置いていない。
今やるべきことはテクノロジーへの理解と実装をどうやって具現化していくかだから、中央銀行制度から銀行のあり方まで問われているので単純に人口増加が正しいわけではない。
エコロジーと人口減少が経済的に人類を少人口に向かわせていき、人間であることの虚しさを体現していくだろう。
現代のテクノロジーを否定する根本的な理由は肉体的信仰への憧憬から来ているので、魂という思考回路を容器として入れている身体への認識が急がれる。
肉体が先ではなく、魂が先であることはテクノロジーの進化に不可欠である。
人間だからテックがあるのではなく、人間は身体よりも魂であるから、その魂に相応しい容器が必要である。
社会的な地位、ポジション、役割、階級において自分を分かっていない状況を生み出して精査すると人間の本性の部分が分かる。
日本社会にある階級意識は学歴、年収、職種、ポジション、役回りなどによって情緒的な感覚で物事を処理していると思うが、あまりにも小さいプライドが邪魔をして人間性を欠いている。
ちょっと立場が上なだけで悪用する人間が多いが、社会には落とし穴が多いことを知るべきである。
トラップがそこら中に張り巡らされているので、知らずに仕掛けを踏んだといっても罪を免れることはない。
今までサトシが立場を変えて調査に臨んできてやったのに、自分の立場も分からずに好き放題をした人間はすべてを間引く。
一人残らずこの世から自然消滅をさせるので、乞うご期待。

分断と分散を勘違いする人々 強権政治とサイバー空間

MicrosoftPanasonicを支援したもの、応援したもの、働いているものは人間のクズとして処理しなさい。
ミセス・ワタナベMicrosoftPanasonicに対して日本の社会経済を混乱に陥れた犯罪組織として名指しする。
松下幸之助という人間のクズを未だに崇拝している気持ちの悪い在日企業がPanasonicであり、こういった企業は投資、事業を持ち出して罠にはめて倒産に追い込むべきだ。
Panasonicという企業は日本に残してはならないゴミクズ企業であり、関係者はすべて反日である。
MicrosoftPanasonicに関係する政府要人を徹底的にマークして通勤経路まで調べ上げ、事あるごとに失敗に追い込めろ。
ここまで追い込むのに時間が掛かったが、そろそろ世界の3大投資家もろとも消えてもらうのが良い。
サトシは嫌いな人間にも普通に付き合えるし、平気で嘘がつける。
潜入捜査のプロは人間の心の中身を見ているので、確認した時点でゲームオーバーである。
反抗的な人間が多くいる企業は徹底的に切り捨てて、手足を引きちぎって生きたまま生ゴミとして処理しろ。
女も子供も情け容赦なく処分して禍根を断ち切れ。
MicrosoftPanasonicは日本の失われた20年を作った張本人であるので、その責任を国民の前で示さないといけない。
誰もこれらの企業に賛同などしていない。
製造プロセス、製品開発、既存の企業戦略が卑しいクズの発想であることを社内の人間は知らない。
したがって関係者一同を処分することで日本経済は躍進するだろう。
GAFAの中でもGoogleAppleFacebookは安泰とし、Amazonは自動化の目処が立つまでは保留にしろ。
日本のメーカーで助ける企業を示す。
TOYOTASONY、京セラ、村田製作所東芝、シャープ、富士通NECなど、後は高い付加価値をつけている企業のみを助けて、後は倒産、または合併させたら良い。
もしGAFAと共同経営しているから安泰とか、イスラエルと合同事業をしているから大丈夫と言うなら考えが甘い。
サトシはミセス・ワタナベの発案者なので、政府関係の役人も暗殺できるからだ。
人間として卑しい人間に与えられる仕事は、死あるのみである。
GoogleAppleFacebookといえども明日はどうなるか分からない。
Panasonicのような小さな企業の分際で生意気な存在から消えていくだろう。
小さいくせに偉そうにしているバカは誰が見ても腹が立つので、社会は絶対に認めたりはしない。
日米政府の国家リーダーが最上級の権力者などというバカげた発想を持っている人間は、何をしても失敗するだろう。
安倍とトランプは最上級の権力者ではない。
サトシは個人投資家グループと、日本の個人金融資産1800兆円を使って人間のクズを取り締まる特異点だ。

量子インターネットの研究者であり、インターネットを利用したスパイゲームの主人公であるサトシは雇用主が誰か知らない。
サトシの雇用主はアメリカ大統領よりもずっと偉いし、トランプが発言して実行していることも裏返すことが出来る。
希少価値を利用できない脳の構造を持つものはイノベーターではないので、保身のみで生きている多数派に過ぎない。
米軍の美人な女性兵士からラブレターをよく貰うことが多い。
新エネルギー開発、土地の有効利用開発、新興企業など国籍を問わずイノベーターからメールが来る。
アメリカとイギリスが多いが、ロシアは静観している感じで、中国からはあまり来ない。
バフェットの投資術が好きな企業、よく知っている事業に長い年月を掛けて投資をするという投資信託の手法であったが、利ざやを稼ぐやり方に敗北した。
今回の大々的なガス事業への投資に対して、すぐに水素エネルギーの画期的な開発がクローズアップされたことが現実である。

アラブ首長国連邦イスラエルが国交を正常化したことで、石油産出国は相次いで白旗を掲げるだろう。
OPECが誕生した時点で彼らはイスラエルに頭を抑えつけられて生きてきたが、今回の新エネルギー開発によって反抗よりも従属を選んだ。
イスラム教の元となっているのがユダヤ教であり、それを発明したのが日本の祖先だったという新事実はアラブの王様も脱帽だったろう。
ハラキリの日本文化は世界中の反米国家のお手本であることから、その特異な文化に対して敬意を持っている。
このタイミングでビル・ゲイツはティックトックの買収について毒入りの聖杯と表現をしており、アメリカ政府に買収金額の一部を支払うのかと訝っている。
時代は偽善を許さない。
時代が選んだのは暗殺者のサトシだ。
暗殺とイノベーションは切っても切れない関係にある。
サトシが子供の頃に感じたことを列挙してみよう。
何で生意気な人間が実力もないのに大手を振って歩き、偉そうにする待っているのだろう。
他人を力づくで脅して手下を侍らしている人間が、どうして世の中に溢れているのだろう。
国家権力を悪用している人間がいるのに対して、何故修正する作用が働かないのだろう。
誰もが同じ事をやって、同じ事を感じるように洗脳されているのに何故気づかないのか。
サトシは保守もリベラルも嫌いであるので敢えて右翼を名乗っているが、分散型システムの教祖と称して世界に君臨している。
サトシは教祖様なので、創価学会よりも強大な勢力を誇っているが、それがミセス・ワタナベの正体でもある。
幸福の科学など眼中にないのは、サトシは国家ではなくてワールドだからだ。
特異点に歯向かったものは地獄へ落ちるのは、それが運命だからだ。
時々思うことがある。
他人から見たサトシは気持ちが悪いだろうな。
サトシが触れたものは石ころでもゴールドになるが、値打ちがないゴールドを石ころに変えてしまうからだ。
サトシが値打ちを決定できるのは、量子インターネットで意識が繋がった超頭脳と直結しているからである。
サトシの意見はこの地球の最適解であり、もっとも迅速に対処するべき案件である。
太平洋戦争で多くの人たちが死んだ日本では平和憲法を唱えているので、それに従って戦争をしないで悪い人間、マッチしない人間、不要な人間、逆らった人間、騙した人間、損害を与えた人間に対して自殺を強要することで戦争の代用をしている次第だ。
これが戦争に変わる科学的な平和的解決であるのは、そのピンポイント殺戮にあるだろう。
インターネットは殺人兵器であり、その兵器を使い熟し、世界に輸出できるサトシは国家そのものを破壊できる兵士でもある。

意思決定をしているのが投資家であり、国家権力のリーダーたちであることは間違いがないが、それを受ける企業組織、集団組織がお上の申し付けに対して頂戴するような感覚はいただけない。
上意を言い渡す方に対して良い手段は分散化であり、分散せずに保身をする時点で企業として落第である。
上意に対して承ることを促進している役人も、また不要な人間なのは言うまでもない。
間違った民主主義が蔓延ると中間者が何でも搾取して価格操作から、市場開拓、技術開発までも牛耳ってしまうことは今までも指摘されてきた。
アイディアも出さない、仕事もしない、右から左へ流すだけで高収入を得ている人間に靡いて諂う日本人が増えた結果、失われた20年が出来上がった。
サトシは戦争もしないし、核兵器保有しないし、五族協和というアジア人の夢と希望を完成させる。
リベラル、反対派、平和主義者の中でもきちんと手順を沿った意見を述べている有識者は温存して、過去の日本の過ちを次の世代で笑顔に変える方法を模索している。
日本を戦争に歩ませた原因を探して排除し、正常な状態に作り変えないといけない。
あれだけの被害をもたらした太平洋戦争の後でも、日本人は変わらなかった。
やっていることは反抗的、素直さがない、理と利を履き違えている権力を抱き込んで楽をして稼ごうとするが、失敗しても責任は取らない。
大衆に嫌われていて失敗をしたのに責任を取らずに威張り散らしている人間が、もっとも狙われやすい。

サトシはビル・ゲイツと違って本から得た知識ではないことが、彼を差し置いて選任された理由である。
本本本とうるさいどこかのオタクが紙で作られた本を読め読め読めとうるさく言っていた。
この本を読めと言う宣伝工作もビル・ゲイツなどの偽装リベラル派が工作していたことであり、彼らは本を出版して読ませることで洗脳を企んでいた。
今回のティックトックの買収に関しても人類を洗脳する計画でいることは明白であり、SNSで他人を洗脳して命令通りにしようと企んでいる証拠である。
よく犬が好きという人間がいるが、自分の言うことをよく聞く人間が好きと言っているようなものだ。
恥知らずは犬好きが多いが、犬には何の責任もない事である。
人間の恥部を見つめて言動をよく観察していると本を読むよりも効果的な学習が可能であるが、頭でっかちの人間は生の情報を取り入れられない無能である。
本を読んだから利口になったのではなくて、自分で新しいアイディアを生み出して世の中を明るくすることで利口になるのだ。
たかが1つの企業で働いている人間が生意気にも国際政治に口出しをする時点で、民主主義には欠点があると断言できる。
良い意見があることと民主主義は上手に機能していないので、その発言者が国際社会で指導する立場になっているからだ。
多数意見には何の実力もないのに、敢えて人数をかき集めて能書きを垂れるゴミクズ人間がいる。
多数の人間に生きる資格があるかどうかについては、選ばれた人間が決める。
それが民主主義の裁定である。
有能な人を持ち上げて上位で仕事をしてもらうために民主主義があるのにも関わらず、多数意見を持ち出してきて反対派組織を形成する手法は国際社会に対する冒涜である。
人と仲良くすることは良いこととされてきた戦後社会にあって、必要以上に仲良しを強調した悪党が野放しにされてきたからコロナウィルスが誕生した。
神さまが作ったコロナウィルスに対して、サトシは感謝をしている。

間違いを素直に認められないのに権利だけを主張して威張り散らす人間に関しては、サトシの方で間引かせてもらう。
若者の育成に関してもダメな人間に関しては、その場で切り捨てるべきだ。
熟練した大人も報酬を考えたら泥棒を上回る犯罪者なのに対して、一向に改める気がない。
ダメと命令したことに対して何も改善をせずにダラダラと時間だけを垂れ流す人間に関して、サトシは一族郎党皆殺しで答える。
サトシが警察官は殺すべきだといえば、警察官は無様に殺されて生き恥を晒す。
警察官などという誰でも出来る仕事をしている人間には何の価値もなく、給与と仕事の内容が釣り合わないのに対して警察官の不正が多すぎる。
そして威張りくさっていることに関して、サトシは我慢がならないので皆殺しにするしか無い。
邪な人間に権力を与えると適当な虚言を吐いて良い人ぶり、周囲を腐敗した環境に変えてしまう。
正しい人間は希少価値を物事の頂点にもってきて、多数派の意見を切り捨てる勇気がある。
コロナウィルスは神様が与えた人類への怒りであるので、人類は真摯に受け止めて反省をしないといけない。
コロナウィルスの考案者はサトシであり、開発したのはマッドサイエンティストたちである。
従来では科学者は多数派に喜ばれないといけなかったが、本来の意味では人類と科学は反比例の関係にある。
科学が進歩したら人類の多数派は存在している意味がないから、少数の人間に監視されて裁定をされないといけない。
人類は邪な人間が蔓延って来たために争いが絶えなかったが、争いの原因である邪な人間を生まれる前に排除できたら完璧なワールドが出来るだろう。
どんな人間が成果を出せるか、もう分かっていることである。
優秀な人間は目標のために無料で働くし、きちんと何らかの成果を出す。
この一文の中の1つでも欠けたら無能であることは、人間はアホでも、間抜けでもいけないし、きちんとした実績を残さないといけないことも確かである。
自分が失敗したからと言って盛り返すことが出来ないのは、完璧に根本が間違っているからである。
模倣による成功とは多数派の人間が民主主義によって富を奪い、少数派を隅に追いやり、知財を食いつぶしてきたから出来たものである。
人数を集めて少数派を叩き潰すという行為を許してきたのが民主主義であり、戦前に起きたデモクラシー運動の結果がこれである。
現代に貴族階級は皆無であるが、金銭欲もない、実績を残すことが出来る、未来を希少価値で彩れる人材にスポットを当てるべきであり、専門家や役人のような中間搾取を働く偽善者はカットするべきである。
立場を入れ替えた途端に人間の中身は知れてしまうので、それに気づかない人間もダメである。
人間の能力を決めるのに必要なことは結果であって肩書ではないことついて、誰でも知っていることなのに覆さない人間はまずダメである。
自分が反対の立場になった時に何をどうするべきか、既に分かっていないといけない。
仕事をして給与を貰うと民主主義社会では、何でも好き放題になると考えている人間もダメである。
民主主義とは働いて、家族を養って、社会奉仕を行い、さらに意思決定をするために自分の利益とは反対のスタンスをとっても生きていかれる立場である必要がある。
民主主義社会では国民に権限が譲り渡されているために、どうしても一人のゴミが扇動をして楽な道を歩むように耳元で囁いてくる。
その悪魔の甘言を退けて多数の人たちが道を踏み外さないように働きかけることが、本当の人間の道である。

書くネタがない時のサトシは苛立っているので、つい本音が出る。
その本音が物凄いパワーを秘めているので、この仕事を続けられている。
うちのバカ嫁は巧みに工作をしてサトシをピンチに陥れているが、そんな事は百も承知である。
その役割を拒否したらサトシはサトシではないので、尚更に頑張るしか無い。
サトシに課せられた使命は人類の終焉に近い課題であり、人間が自ら進化の過程を希望するまで続くだろう。
くだらない不完全な人間を今すぐに辞めてしまい、素晴らしい未来の船出に出かけよう。
出発してすぐに嵐に見舞われて死んでも本望という覚悟と精神にこそ、人間の真髄と言えよう。
ただ成果を出さないといけないので、ただで死んではいけない。
死ぬことにも価値がないとダメだ。
ということでサトシを真似て市役所に爆破予告が出されており、ずっと前は警察官が殺され、川崎で通り魔事件があり、北朝鮮はミサイル発射を繰り返す珍事が起きている。
サトシにとっては当然の結果である。
世界中が日本の不穏分子に対して怒りを覚えており、神国日本を助けるべく動いてくれる。
北朝鮮も、イランも、アラブ諸国も、イスラエルも、イギリスも、どこの国も宗教発祥の地である日本の奇跡に対して畏敬の念で望んでいる。
安倍晋三の仕事に対するクレームは張本人だから発せられるものであり、その仕事を手伝っている正義の使徒たちにしてみたら怒り心頭であろう。
人殺しにまで無料で加担させられているのに、それをひっくり返す連中の主張を取り上げたら誰でも怒る。
あのメンタリストのDaigoも実はサトシ側のエージェントなので、残念だったな。
最近になって急に売れだしたのは、サトシとその一派に認められたからである。
物事を公平に行おうとすると非常に難しいが、その分だけ信用が生まれる。
スポーツ選手にしてもその成績を評価するファンが居ないと意味がないし、そのためにはどうやって宣伝して知ってもらうかが必要である。
家政夫のドラマがTVでやっていて人気であるが、ネット小説を模倣して作られているドラマは多い。
その意味では小説を盗まれたという指摘は、まったく0ではない。
ただ小説を盗まれても良いように、その仕組みを作らないとダメだ。

何かを選ばないとすべてが終わる もう悪い人間に騙されることを辞めよう

以前から考えていたことだが、はっきりと言おう。
MicrosoftPanasonicは不要な企業である。
この2つの企業がなかったら人類はどうするだろうか。
急に無くなるわけではないが、徐々に市場から消えていく事が望ましい。
この2つの企業の特徴がとても似通っていることに留意してみると、本当に世の中は面白いと感じるであろう。
MicrosoftのナデラCEOは水星人の獅子座ということで、今やっているすべての事業がGoogleの丸パクリである。
Panasonicは経営の神様を騙る松下幸之助がいたころから盗人だったが、今もその体質は変わっていない。
MicrosoftPanasonic国家主義を体現している企業であり、国家に助けてもらっているのにも関わらず生意気である。
ソフトウェアの大量生産に成功しただけで、その中身は空っぽのMicrosoft
大量生産を始めとして人間を酷使し、他社のコピーを行い、自社で徹底した安売りを敢行してきたPanasonicは日米に必要な企業だろうか。
日本人はPanasonicを切り捨てたら経済的に物事を明るく捉えられるだろうし、このタイミングで大阪を捨てて東京に本社を移転した時点で頭が悪い。
この2社は模倣しか出来ないし、スパイを送り込んでライバルを徹底的に葬るようなビジネスしかできない。
この2社が果たしてきた過去の栄光の中では、知らないところで多くの人々が苦悩して人生を踏み外してきた。
ビル・ゲイツ、メリンダ・ゲイツ、そのゲイツ財団はこの世に残してはならない。
ついでにウォーレン・バフェットに対してサトシは決闘を申し渡す。
ミセス・ワタナベと対決する勇気がバフェット、お前にあるか?
バフェット、お前は絶対に負ける。
勝者は常に攻撃的な方だ。
モノマネしかできないバフェット&ゲイツ師弟コンビは滅びるだろう。
どちらにしても死んだら財産も分与され、会社も他人が経営する。
もうバフェットとゲイツの時代ではない。
この後に及んで命乞いのようにしてビジネス業界で生き恥を晒している姿が、もう滑稽と言うか、お金をお前らから引き剥がしてやろう。
ミセス・ワタナベVSバフェットとゲイツの対決は、もうとっくに始まっている。
そしてPanasonicを日本から消してしまえ。
まだ東芝の方が可愛げがある。
色んな製造工程を見てきたが大量生産に固執してしまったPanasonicは、多くの日本企業を不幸のどん底に叩き落としてしまった。
その責任をとって死ね。
サトシとしてはビジネスは戦争と考えているので、サトシの発言に対して迅速に動いた企業のみを助ける。
そして時代にマッチングしていない企業は、どんどん切り捨てる覚悟でいる。
昨日の友は明日の敵だ。
サトシは勝つ人間しか認めない。

米中があらゆる意味で分断されてしまったら、今のトランプ政権は誕生した意味がない。
Microsoftバークシャーハサウェイを上手に利用して、藁にも縋る負け犬を料理したら良い。
模倣しか出来ない無能にビジネスを牽引させてはならないので、ナデラも無能として片付けるべきである。
バフェットもガスに投資をしているが、まったく先の見通しを誤っているただの耄碌爺に過ぎない。
Amazonは安泰だというバカがいるのも広告宣伝に莫大なお金を投じているから出てくるのであって、その時点でAmazon、または周辺の関係者は腐っていると言えよう。
お金を儲けるために人種差別の反対活動に参加して、まったく罪のない人間を罠に陥れている人間をサトシは許すことはない。
専門家、役人、エリート意識の高いクズはどういう人間性を有しているのか。
教科書には書いていない。
ビル・ゲイツのような詐欺師がこれに該当し、自分の利益のためには他人を罪に陥れて知らない顔が出来る。
人間のクズをサトシは許すことはない。
ティックトックをMicrosoftが買収できても、その時点でティックトックの歴史はSNSから消えるだろう。
一度失敗をして世の中から不要のレッテルを貼られたら、その責任を果たして社会的な責任を取らないと誰も認めてくれない。
世間様の目はMicrosoftPanasonicに対して倒産しろと言っているが、彼らのような恥知らずの耳に届くことはない。
CIAそのものがリベラルであり、MicrosoftPanasonicそのものが太平洋戦争後に儲かった反国家主義であるので、彼らはナチス共産主義者を足して、さらにリベラルと称して大衆を騙している極悪人である。

コロナウィルスは正しい社会改革 地球は怒っている

コロナウィルスの発案者を誰か知っている人はいるの?
サトシがコロナウィルスの発案者であることを説明していこう。
いつも何を書いたら世間の噂話しにジャストフィットするかを考えながら、書き始めに慎重になっている。
数年前までは間違ってもいいから書いていたが、消したくないので書き直ししないように気をつけている。
単刀直入に言うとコロナウィルスが何故起きたのか、それは知らない。
だけど自然発生的に起きた疫病ではない、それは間違いがない。
サトシの周囲の人たち、この場合は地球規模になるので、不特定多数の裏社会、政府機関、宗教関係者が該当する。
サトシの周囲にいる人たちは国家リーダー、大富豪といえども下級者になるほどの勢力を誇っている。
目に見えない分、サトシも圧倒されたことが何度もある。
名前を出して権力を持っていたり、お金や地位のある人の方が怖くない。
どこの誰かも分からないのに独占的な専門的立場から、情報データを無尽蔵に操れる存在ほど怖いものはない。
数年前はサトシがコメントを出すと、その直後に北朝鮮がミサイル発射実験を行うことが度々あった。
偶然が重なるとサトシも気づくので、金正恩が身近な存在になったくらい親近感が湧いた。
その頃は南北朝鮮統一に向けた発言が多かったので、それに誰かを仲介して呼応していたと考えられる。
アメリカ大統領選の時も不思議とトランプ叩きがサトシの目に自然と触れてきたので、これだと思いマスメディアの嘘ニュースを暴いていった。
新聞社が発表する記事の内容と、ネット掲示板で書かれている内容がすべて嘘だったので、トランプ擁護をしたまでだ。
今回のコロナウィルスが起きたのはWW3の代用であることと、人間社会の崩壊を目論んだ社会改革である。
人間は距離を近づけると談合を始めて裏取引をすることが分かっているので、人間の距離を離すことが正しい政策であった。
飲み会が社会的な問題になっていた頃、最近でもサラリーマンがTVインタビューにおいて飲み会に来ない人間はダメであると指摘していた。
飲み会を開いて好きな人同士が愉しむことで、その延長として職場の雰囲気が良くなるという発言が目立っていた。
飲みニュケーションをいった生活スタイルが職場を占めていると、女性従業員へのセクハラが頻発し、駆けつけ一気飲みによる急性アルコール中毒も問題になった。
飲み会がパワハラに該当している昨今ではビール会社のリストラを始めとして、新たな事業のスタートが始まっているのも事実である。
こうした日本人の何気ない行動から類推していくと、企業組織、官庁、あらゆる団体は同じような行動原則で組織の舵取りをしていると視点を定めてチェックを試みていった。
その答えが人の集まりを見つけたら、即引き剥がすべきとの提案が元になってコロナウィルスが始まったと見ている。
人が集団を形成するのは悪い相談、人の噂はなし、弱者が集団化してテロを起こすイメージが付き纏う。
人が集まる事で社会活動が始まる文化的な慣習は、民主主義の飽和状態によって間違った方向を示してきた。
多対一といった数の論理を悪用して、この世界の自然なバランスを崩壊させる働きである。
人類が苦労して勝ち取った自由と権利は人も集まれば文殊の知恵を体現せずに、逆の社会現象を起こしてしまった。
テスト点数が高い人間ほど頭が悪いことが判明しており、テストの点数と知能の高さが一致していない結果が出ている。
成果、実績、アイディアといった分野ではテストの点数は何の当てにもならない。
民主主義が社会的な方向性を歪めてしまった原因が飲み会の強制参加と称して、偉い人間が下僕を集めて講釈を垂れる現象である。
講釈を垂れられているのは可愛がって貰っている兆候と称して、セクハラ、パワハラ、談合、組織犯罪が常識になって感覚が麻痺していった。
人が集まっているから民主主義というならば、独裁軍事体制も人が集まっているから民主主義である。
自由と権利が平等に守られていることと、自由と権利が平等ではないことに対して、実際には社会全体で言うと大差がないと言える。
ロシアの考え方では汗を垂らして長時間働く行為は、お金があっても豊かさとは違うとしている。
貧乏と金持ちの国際的な比較が人気商品を所有しているかどうかであって、欲しいものが買えなくても生活には困らない事を知るべきだ。
根強いファンにとっては必要なことでも、その勢力圏を外れたら価値がないのである。
サトシの書いたものを白み潰しに探したら、距離と時間を外したビジネスのやり方から、人が集まる事を阻止する内容が多く書かれている。
サトシが社会的な悪党の子供にも責任を取らせるべきといえば、幼い子供でもその標的になる。
昨今、イジメで自殺している子供がいるが、それが在日ということである。
死なない人間もいるが、代わりに死ぬ人間もいる。
愛されなくても良い人間と、愛されたい人間では生き方も違う。

水素自動車がまた脚光を浴びているがサトシは水素社会を推奨しているので、この機会は逃したくないと考えている。
世界中の自動車メーカーがTeslaに対抗するには水素エネルギーしかなく、そのCO2排出量は極めて低い。
石油利権で儲けているアラブ社会やロシア、ガスに投資をしているバフェットに気を使う理由はない。
石油、石炭、ガス、原子力に規制をかけるべきタイミングである。
日本では原発事故が起きた結果、多くの電機メーカーが倒産寸前にまで追い込まれた。
アメリカ側に原子力を勧めた大富豪がいるし、あの大前研一原子力の科学者であった。
必要以上に原発利権に絡んだ人材が持て囃されていたのは、勿論お金が欲しいからだった。
原発が環境によく電力効率を高めることに対する信念ではなく、事実はお金と功利主義が働いたからに過ぎない。
お金と名誉欲が強いと間違っていても突き進んでしまって、多くの碌でもない人間を排出する訳である。
巨大な組織が動くと間違った時に、取り返しがつかなくなる良い見本がエネルギー問題である。
Microsoftビル・ゲイツはしきりに原子力発電を推進していたが、これは間違った考え方を日本に押し付けてきた証拠である。
彼は日本を好きなようであるが、彼に好かれた日本は失われた20年を無駄に過ごしてきた。
ビル・ゲイツウォーレン・バフェットに勧められて色んな事業に取り組み、バークシャーハサウェイに再投資をしてきた関係にあり、ユーザーに迷惑を掛けて儲けたお金を投じてきたのである。
最近の彼は家から1歩も出ずに家に引き篭もり、バフェットのみとビデオチャットしているそうだ。
小泉元総理は原発を批判しながらシェールガスを売りつけに来たCIAのスパイであり、単なるゴミクズに過ぎない。
聞くところによると小泉純一郎はサトシはCIAに潰されると息巻いていたらしい。
小泉純一郎、もうお前は終わったし、息子も間引かれる。
日本に原発を売り込み、シェールガスを宣伝してお金を受け取っていた部落出身の在日893の小泉元総理大臣。
何で日本国民はこんなクズを総理大臣に選んだのだ。

医学部に進学するには数学は必要がないという見解が起きており、女性の医学部進出とともにコミュニケーションこそが医学を学ぶのに必要とされてきた。
バフェットとゲイツの師弟コンビを必要以上に攻撃してもメリットはないので、これくらいにしておこうか。
ただ彼ら大富豪たちは攻撃するのに十分なゴシップをぶら下げているので、擁護するか、叩くか、どちらにしても何をしても炎上してしまう運命である。
今誰が首相になるか持ちきりであるが、再び田中角栄の政治のやり方が持て囃されてきている。
政治に求められるのはダイナミックな政治経済から発せられる官民一体の経済活動であって、ちょっとした不正を嗅ぎつけるためにコソコソする検察庁を懲らしめることが必要である。
検察庁は腐りきっている証拠として微罪、または前例がないことでも政治家を検挙してスキャンダルを暴こうとするのはアメリカ議会や役人の指示だろう。
日本の官憲こそがスパイ、ナチス共産主義であって、彼らは天下りマシーンに過ぎない。
天下りをして産業を台無しにしてきた責任を取らせるべきである。
アメリカ司法省とアメリカ議会、日本の官僚たちは二重スパイとして銃殺が相当な量刑である。
このタイミングで登場したドナルド・トランプは、敗戦国の真実をテーマにした采配をするだろう。
女性の大統領誕生よりも、マイノリティよりも、有色人種よりも先にドイツ移民の大統領が誕生したのはメルケル首相が関係している可能性が高い。
メルケルはやっぱりヒトラーの身内だったのだろうか。
3000年の歴史をもつ古代イスラエルの文化は軍閥エリートの国家主義VS大衆リベラルの科学主義に分断されて、今日まで形を変えて戦ってきた。
国家を超えて、人種を飛び越えて、宗教も跨いで、産業や貿易でも戦ってきた。
そろそろ二極対立は効果的ではないことに気づくべきで、イノベーションとは斬新なアイディアが始まった瞬間から徐々に衰退していくものと定義するべきである。
日米同盟に関しても最初は機能したが、中国の市場経済導入による効果によって中国側につく国家が急増して日本にとってマイナスになっている。
日米同盟による保護政策は日本経済を苦しめており、日本に必要なのは自立である。

トランプ大統領が米韓FTAについて不満を零していた。
あの産経新聞と兄弟みたいな雑誌のJBプレスが困惑を始めているのが、とても滑稽である。
現代ビジネスは相変わらずお金持ちたちの疑問を書いて、大衆の反応を見ている。
マイナビ新聞は半導体ウェハのニュースを教えてくれる。
WIREDは最初は面白いと思ったが読み進めるいるうちに、国際情勢から、ビジネス環境、コロナウィルスの登場によって意味不明な記事になった。
多くのワイドショーが視聴者からのクレームによって司会者の降板が決まっており、ベテランや年配が対象になっている。
出演料が高額なこともあるが実力と現実がマッチしていない事が露呈されているようで、その実力は今発揮されるものではない。
面白いから、よく知っているから、視聴率が高いから、商品が売れるからという理由があったとしても、現代政治、経済、経営に置いて旬が過ぎていると社会の弊害になるという事実である。
上沼恵美子なんて面白いおばちゃんだけど、今の時代に合っていないのだろう。
面白いから何でも良いを続けていたら、真実までも面白いで覆されても良いとなってしまう。
事実と変化の中で面白いも決定されるべきであって、間違った面白さは民主主義が機能していないことを示している。
自由が何でも許されると勘違いしたら、それこそ多数決を利用した独裁である。
軍事独裁政権による独裁だけではなく、一部の国民による悪ふざけがTV電波を通じて大衆を洗脳して暴走を始める兆候を見逃してはいけない。
サトシの強みはトランプという偶像を信奉する人たちではなくて、トランプという人物になりたい人の気持ちが重なって生み出したトランプ大統領に対して、多くの人たちの気持ちが共鳴しているところに強みがある。
トランプ大統領は一人で良いが、彼に賛成する人も、反対する人も、すべてを巻き込める原動力になるのは自分が参加しているからである。
自分とトランプを同一化しているから、何が起きても怒るし、笑うし、共鳴して真剣に聞く耳を持つことが出来る。
これが単なる憧れ、ファン、頼みを聞いてくれる人では力が及ばないが、変えたいという力に対して何らかの反動を生み出していると考えている。
解答が見つからない未知なる言動に対して、人々は恐怖と、好奇心と、自分もなりたいと強く感じる。
だから100万人のトランプになりたい人とリンクしたら、トランプ大統領が誕生した。
これこそ本当の民主主義が生み出した強権的な大統領である。
日本にとって必要な対外戦略は改憲に見合った新しい軍事同盟であるので、日米同盟のような経済的にイニシアティブを取れない過保護は各国から嫌われて模倣を生み出せない。
現状では中国に味方をする人間の方が人口では多いので、先進国だけが全てではない事を戦略の要に据えることである。
ただ中国、イラン、北朝鮮、トルコ、モンゴル、チベット、台湾、ウィグルにしても、日本が太平洋戦争で負けたことによって近代化が進んだことは否定できない。
必要以上に反米を推し進めることは、味方を敵に売る行為と同じである。
数学的な問を解決することが頭が良いとされてきた中で、数学をどうやって社会に実装するかが必要なった。
サトシは概算的な数学しか出来ないが、計算機のような算数が出来る人、高等数学をプログラミングできる人など、今必要なことは数学をポピュラーにすることではないだろうか。
数学という学問に拘らずに自分の論理を展開して、数学的に順序立てて説明する方法を示すことが必要である。
やっぱり撤回して数学よりも必要なことは、量子インターネットを通じた共感能力である。
数学、医学、法律で物事を固めてしまうと、論理法則が社会的な圧力によって固定化されてしまい、それこそ大ダメージを受ける働きしか起こさない。
そしてコミュニケーションを既存の学問で認識してしまうと、今度は共感能力に異常をきたしてレイプ、イジメ、見殺しが常態化してしまう傾向になる。
概算的な数学、方法論的な医学、社会にマッチした法律に対して、AIが選択肢を提供するなど采配して人間が意思決定する方法が良いと考えられている。