Bitcoinはデジタル通貨の基軸通貨としてビジネスを育む 平氏が勝って源氏が負ける未来は明るい

クレイグ・ライトがBitcoinの目的を語ってくれた。
良いやつだ。
100万BTCをみんなで山分けしても微々たるものだ。
Bitcoin証券化もまだ先の話だ。
デジタル通貨業界の基軸通貨Bitcoinがなることを目的にして、今後のBitcoin事業を建て直すことだ。
Bitcoinチームが果たすべき職務は利便性の向上と、Bitcoin取引量、取り扱える商品やサービスの種類、使い道を多くすることで飛躍するだろう。
LIBRAの解禁は近々あるはずだ。
デジタル通貨も5~6年で世界同時発信するだろう。
中国デジタル通貨発行と、FacebookのLIBRAが同時に到来して、そこにBitcoinを絡ませる。
アメリカはデジタル通貨を遅らせてくる。
そのタイミングでBitcoinをビジネスに活用するべく解き放て!
神はBitcoinに味方をした。
オバマ大統領は多様性とテック企業をアメリカにもたらしたが、トランプ大統領はデジタル通貨をアメリカにもたらすだろう。
オバマ氏とトランプ氏の時代にITが発達して、そのまま経済と金融を変革して融合するだろう。
トランプ氏はデジタル通貨の父と呼ばれるかも知れない。
オバマもそうだけど、本人が望む望まないは関係がない。
サトシは超インフルエンサーだが、どうやってフォロワーを管理しているのか?
Bitcoinと同じ理屈だ。
魔法を使うには魔法を使える環境を、手に入れることが重要だ。
1億フォロワーが敵に回っても、サトシには傷1つ付けることは出来ない。
表の世界には裏があるが、ネットの世界にも裏がある。
裏社会を取り仕切るには影に徹しないとダメだ。
影で居ることでサトシは、絶大な闇のパワーを手に入れている。
漫画の主人公と同じで、そんなに都合の良いシナリオは描けないからだ。
何かを犠牲にしないと、強大なパワーは手に入らない。

ムニューシン財務長官がLibraを認めるような発言をしていることと、中国のデジタル通貨発行を容認する構えだ。
要するにアメリカは出遅れてデジタル通貨発行をするので、ドルの崩壊を待ってから動くだろう。
ドルが基軸通貨として中央銀行精度の要になったから、経済格差が開いた。
発展途上国と米ドルでは、経済格差が埋まらない。
ドルがデジタル通貨を発行しても、Bitcoinなどのリンクしても、世界経済は躍進できない。
銀行システムの崩壊を待ってから、新しい国政金融システムの到来を準備することだ。
アフガニスタントランプ大統領がやってきたことで、反米勢力は一気に殲滅された。

曹操が孫氏の兵法を書き表したのか?
魏志倭人伝の存在は卑弥呼に繋がるし、彼は儒教が嫌いだったようだ。
どうも考え方を見ていると平氏だと思う。
能力が高い人なら奇人変人でも構わないと言って、高く重用したらしい。
よく論争になる中国の三国志だが、日本人は三国志に詳しいとして喜ばれている。
日本には源平合戦という戦いがあった。
事実上の世界大戦だった。
壇ノ浦で平家は滅亡したかに見えたが、実は生き残っていた。
日中関係は壮大な歴史を重ねて来たが、そろそろお金持ちを認める時代に突入している。
形、見た目、形式、古いもの、慣習、出身に捕らわれずにビジネスを目指そう。
劉備が好きな中国人は、一般的な日本人が好きということになる。
日中関係で事実が明らかになると、実は困ることがある。
考えた方が似ていると思っていた人たちが、実はまったく違っていたとなるからだ。
儒教、孫氏の兵法、秦人、仏教とあるが、ここに共産主義満州が入ると何が味方で、何が敵で、何がどう絡んでいるのかが不明になる。
共産主義は古い考えを滅ぼした。
儒教は官僚制を広めた。
モンゴル帝国共産主義は似ているし、源氏勢力は苛烈だ。
平氏のころの室町幕府は、中国に対して温和だった。
突然、日本で軍部がクーデターが起きて満州事変が起きた。
戦後の長い間、親中反米でやってきたことで日中関係は良好のはずだ。
中国の華僑と客家、日本のビジネスユーザーで政府を超えた活動をすることだ。
ロックフェラーと中国共産党が邪魔だが、そろそろ懐柔策が効いてくるだろう。

海外投資家は誰も日本に投資をしてくれないが、ホテルには投資をしてくれそうだ。
日本も家賃が上がっている地域があって住みにくくなっているが、値段が上がったら隅々にまで還元されるようになるはずだ。
物理学者が新しい物質を発見したことで、熱伝導率が低下すると保温性が高まり、熱伝導率が高くなると冷却性が上がるそうだ。
これを地熱発電に応用したら面白いだろう。
太陽光発電にも効果がありそうだ。
原子力に拘ったのは戦略核兵器が必要との見解で、経済とは軍事力という先入観が源氏にあるからだ。
時代は平氏だから、軍事はビジネスの次に大事になる。

病気で責任能力がないとなると、訴えたかったことの意味がないという。
だから死刑で良いと言っていたが、それは止める方針だという。
病気で死刑を回避は妥当だ。
しかし重複障害者を19人殺傷した事件で罪が軽減されるには、どういった判例が適用されるだろう。
化け物を始末した。
遺族を開放してあげた。
一般的な障害者に予算が回るようにした。
これは計画的な犯行であることと、主張はノルウェーで起きた77人殺害と同じ理屈だ。
テロリストを治療する国境なき医師団と同じだ。
移民労働者を手招きで入れて搾取し、怒った移民が犯罪を起こすからだ。
ノルウェーの事件とやまゆり学園の事件の類似性は、卑劣な人間への処刑だった。
実際にアンネシュ・ベーリング・ブレイビクのお陰で、世界の移民政策は縮小していった。
植松聖の犯行の結果、数え切れない多くの障害者が仕事を得た。
社会や国家を不幸のどん底に叩き落す唾棄すべき無能は、銃弾の雨あられで討ち滅ぼすべきだ。
北斗の拳2に出てくるジャコウだ。
ビジネスは冷徹さが大事であって、意味のない優しさは自分も家族も滅ぼすだろう。

自動車を所有する無駄、免許を取る意味の無さ、自動車を運転する面倒さ、いつ自分が加害者や被害者になるか分からない運命をどう受け止めるのか?
自動車という概念がロボットとAIに置き換わって、さらにエンジンや車体設計が変わる。
人類からあらゆる不便さを取り除いて、労働からの解放を目指す。
もう奴隷を増やしてお金を稼げない。

実際に博士号をとっても実践では役に立たない事が多い。
現場でも場数が必要であるし、仕事が遅いし、役に立つのに時間がかかる。
ビジネス視点、労働者目線、消費者や運用で物事を図れない欠点がある。
ビジネス視点で国家、社会、人間を見つめて法律やルールを適切に変えられる人材が必要だ。
特に日本の学者は歴史がわからないし、何事にも反抗的だ。
学者の精神から叩き直さないと使い物にならない。
http://bit.ly/3548OuX

洗脳、暗殺テロ、特権階級、戦争大好き、リベラルを叫ぶ連中は共産主義者 WW2は護憲派が起こしたクーデター

中曽根元総理大臣の死去は、日本の保守層に激震を走らせた。
改憲が急がれる。
ちょっと話を整理するか。
日本がWW2で戦争を起こした側になっているが、あの戦いを演じたのは右翼ではない。
日本の共産主義者である。
現代日本で言うところの護憲派が、それに相当する。
9条教徒という護憲派たちが罪滅ぼしのために、海外に遠征している。
それもそのはずだ。
自分たちの理想郷が戦争だからだ。
戦争を起こしているのは、誰が何と言おうと共産主義者だ。
護憲派が戦争を起こしている張本人だ。
それが分からないのは、現代人がバカだからだ。
アメリカでも人種差別反対を掲げている人間がいっぱいいるが、戦争を起こすのは左巻きが多い。
一般社会で周囲に疎まれて投げ出されるのも、左巻きが多い。
馴染めない、変わり者、意味不明な言動、キチガイじみた行為、すべてが左巻きの仕業だ。
基本的に保守派はビジネスを提唱する平氏ロスチャイルド秦氏を指す。
それに対して戦争を売りにしているのが源氏、アーリア人、ロックフェラーなどというキチガイだ。
貧乏思想の持ち主である源氏勢力は、共産主義者と組んで2000万人を殺した。
9条教徒が外国で殺害されても、同情をしようとは思わない。
中曽根氏は改憲をしようと呼びかけたが、同じ自民党内でも嫌われた。
アメリカの要請があって初めて金権政治を食い止め、さらに改憲に向けて試行錯誤を行った。
お金を稼げないバカは会社から、組織から、官庁から、政治団体から出ていけ。
お金を稼げない人間に物を語る資格はない。
お金を稼げないから妨害をして、自分の主張をプロパガンダすることに長けている。
お金持ちが間違っていると言うが、貧乏人の源氏、9条教徒は貧乏人を助けることは出来ない。
中曽根氏は戦場で戦って生き延びた兵士だった。
その悔しさ、無念、心残りを込めて政治で戦ってきた。
ポツダム宣言を無条件で受け入れた日本は、その後に円安と輸出貿易で経済成長を果たした。
奇跡の復興を成し遂げたが、それも裏があった。
源氏、共産主義者ソ連、中国、アーリア人などの理想郷を求めていたに過ぎなかった。
結果的に官僚主義社会主義全体主義ファシズムは正しかったとして日本経済が証明をしたのだ。
その矛先がアジアの原動力に繋がっている。
中国を代表として数多くのアジアが、経済で飛躍を遂げている。
戦争を起こしたのは源氏とソ連だから、彼らを敬う必要はない。
しかし死んでいった人たちが可哀想過ぎる。
人殺しをする人間を狙って先に殺すべきだ。
殺す人間を先に殺せたら、戦争も起こらないし、暗殺もテロも出来ないし、人間はさらに飛躍する。

週3日だけ出勤して、1日3時間だけ働くとジャック・マーが主張している。
働くと遊ぶ時間がないし、人間が働いても生産性が低くなる。
肉体を酷使することで、精神が病んでいくからだ。
創造性の高い仕事をしていると健全な魂が宿り、肉体労働をすると社会全体が荒れて貧しくなる。
孫正義東京大学、ジャック・マーは創造性豊かな日本を作ろうとしている。
日本が巻き返しを図るのも時間の問題だろう。
パーツ製造にIoTを抱き合わせで販売したら良い。
保険営業の近未来スタイルと同じだ。
不良率が下がる、利便性が高まる、故障しても修理が早い、最新情報を取得できる、アップデートが出来るということでIoTは商品として販売できる。

さりげなくBitcoinの証券投資化を、SECが認めるかも知れない入れてみた。
Bitcoinはデジタル通貨の基軸通貨になる。
それはもう決まったことだ。
サトシがFinTechの守護神になる。
Bitcoinチームの中でサトシに歯向かったものは、ごっそりと切り捨てるだろう。
FinTechについてはサトシの同意を得てないとか、勝手に推し進めた場合は業界からハブられるだろう。
GAFA+Mを支援してもう11年が経つが、この間に中国市場とリンクしてきた。
何故か知らないが孫正義の周辺が大喜びをしているが、サトシは何が起きているのかは基本的に知らない。
シリコンバレー、シアトル、ボストン、ワシントンとは天文学的なお金で繋がっているだろう。
ホワイトハウスとサトシは腐れ縁で出来ている。
トランプ大統領とサトシだけとは限らない。
サトシとヒラリーの周辺は仲良しだと知るべきだ。
もうアメリカと日本は仲直りをしているし、李家とロックフェラーは一蓮托生の間柄だ。
戦争をしてお金を稼ぐ手段は選択しないし、そんな時代ではない。
ピーター・ティールが肌の色は関係がないし、国籍も関係がないし、破壊するのはダメだと言っている。
ピーター・ティールはGAFA+Mにとっては、政治との連絡役だ。
もちろん米中貿易戦争の仕掛け人だ。
最新技術が中国に渡ることで、さらに中国市場は魅力的になる。
ザッカーバーグが中国人の嫁と結婚していることが、これでよく分かった気がする。
中国という土地を狙っていたのは、戦前からではないし、戦後でもない。
もう数え切れない昔から、中国市場は狙われているのだ。
中国人の愛国主義というのも、ちょっと滑稽だ。
平氏の時代なんだ。
源氏の時代ではない。
お金儲けをして平和に暮らす時代なんだ。
それと比較すると日本の経営者は大量生産、安売り、低賃金と3拍子揃ったバカだ。

中村哲さんの顔写真が、アフガニスタン航空の尾翼になった。
これについては何も文句はない。
穿った見方をするなら自爆したとも取れる内容だ。
もう反対派リベラルの時代ではないからだ。
潔く消えたとも言える。
切腹しないところが現代的だ。
戦前は天皇崇拝者の右翼で、戦後も天皇崇拝者の左翼だ。
日本をWW2に向かわせたのは、今の時代に平和を叫んでいるリベラル派だ。
要するに護憲派が戦争をしていたのだ。
今もリベラル派として世界中でテロを起こしている。
その対抗策としてリベラル派でも、武装リベラルを襲撃しているということだ。
殺される前に殺すことが鉄則だ。
平氏は源氏に負けることは、もう2度とない。

安倍反対派の連中も、ここに来て様相が変わってきた。
安倍氏が悪いよりも、自民党と官僚が悪いということだ。
昭和の金権政治とは、親中反米の自民党が仕掛けた経済テロだ。
それが見つかって怒られたから、中曽根氏が飛躍して清和会にバトンがタッチされた。
改憲をすると軍事費が安価になって、財政が国内経済どころか労働者の賃金に反映されるだろう。
国防費が下がるのではなくて、上手に運用が出来るからだ。
逆に国防費と産業をIoT化できたら、さらなる発展が見込める。
セキュリティ、保安、テロ、スパイ情報に関して企業や個人を守れるからだ。
敵を撃つのに躊躇は許されない。
殺すことを躊躇ったら死ぬのは自分と家族だ。

慰安婦問題でずっと騒いでいいるが、事の発端はアメリカではない。
アメリカが慰安所があったから、それを隠そうとして日本に罪を擦り付けているというデマがある。
まったく違う。
ロシアが半島に命令をして、中国経由で出回っているのだ。
政治経済的には日本が親中から離れていって、アメリカに強引に奪われたからだ。
アメリカは絶対に日本を手放さない。
慰安婦問題が浮上するのは中露が困惑しているから、その抑制として脅しをかけているのだ。
国家でも、人でも、組織でも、交渉をするのに脅しを掛けられて泣き寝入りをするのは反対派リベラルの仕事だからだ。
日本人のふりをしたスパイのリベラル派は、日米の離反を画策しているのだ。

戦前の悪い慣習がまだ残っているからだ。
体育会系という言葉は生ぬるい。
体育会系とは戦前の軍国主義から生まれた教育だ。
命令を絶対に聞かせるために編み出された洗脳教育だ。
大量生産、安売り、低賃金の経営スタイルしか日本経済から生まれない。
ビジネスセンスがまったくない。
日本の保守派は保守派ではなくて、普通に革新派の常識人だ。
日本が異常すぎるからだ。
日本のリベラル派は単なる戦争仕掛け人だ。
その証拠にCMマフィア、電波マフィア、芸能マフィア、政界マフィア、裏社会マフィア、労働マフィアを形成してマスゴミマフィアが脅しをかけてくいる。
その尖兵が宗教マフィアであり、洗脳を教育マフィアが行っている。

非正規に限り年齢制限が、雇用から取り払われた。
これを皮切りにして定年制を廃止するべきだ。
Samsung労働組合が出来たらしいが、韓国社会には恐ろしい反対派がいるから逆の存在になるだろう。
経営者、政治家を守る側の労働組合が必要だ。
それだけ韓国社会は異常すぎる。
Hondaが低迷しているが、どんどん合併した方が良い。
HondaはPanasonicのような大胆な手が打てないから、ダメだろうな。
Googleは中国進出に対してAndroidで胡座をかいて失敗をしたが、Panasonicを利用して進出を図るようだ。

サトシが出したプランは間違いないよ。
何を今更。
孫さもサトシに負けないように頑張って良いプランを考えてくれ。
というよりもサトシのプランを通しやすいようにして、結果を出してくれ。
http://bit.ly/350fNoU

データサイエンスは錬金術の宝庫 新しい価値は労働生産性を無限増殖させる

どれにしようかと思ったけど、トップバッターはデータサイエンスは手段であるという記事から紹介しよう。
データサイエンスとは何ですか?と聞かれたら、サトシならこう答える。
新しい価値を見つけるためにパラメーターを探すとか、古いものを新しく作り変える魔法の変化点とか、脳のサプリメントとか、自分が奴隷から脱出する方法を考えるとか、目的を叶える方法、ちょっとしたヒントで世界を変える魔法と、あらゆる魔法みたいな手段に使える。
あり得ない理屈を見つけてきて、論理的に証明して、順番に説明を加えて、次々と改革を加えると、連鎖的にあらゆるものが変化していくドミノ倒しのような発想になる。
かつてドミノ倒しが流行った。
あれは物理的な発想だが、データサイエンスはヒントを元にして思考方法を次々と倒していく手法だ。
ドミノが倒れるには距離、負荷、タイミングをきちんと均等にして配置し、用意どん!で片付ける。
これはユダヤ人が考えた発想だが、今の日本の製造業がこれだ。
アダム・スミスの分業を間違えて伝達しているからダメなんだ。
後で説明しよう。
データサイエンスをビジネス、分析、コードなどに分業してチーム制にするという発想は面白い。
データサイエンスを教えるという考え方が間違っている。
教えるというのはお金が儲かることを伝授するのか?
方法、やり方、考え方ではない。
お金や成功などの価値を新しく見つける方法が、データサイエンスだ。
世の中で成功した人は凄い人なのか?
誰もが成功した人は非凡だと言うだろう。
果たしてそうだろうか。
自分が成功して世に出るための方法を編み出して、それを認めさせたからだ。
その認められたルールや方法の中で、第一人者になったら良い。
これがデータサイエンスの発想方法だ。
200年前の人間と現代人では情報量が違うという。
人間が一生を掛けて学ぶことを、現代人は一瞬で知ることが出来る。
現代人の悩みはプロパガンダが多すぎて、何が真実なのか分からないことだ。
戦後レジームからの脱却を図らないと、ずっとルールが変わらないのに経済では置いてけぼりになるからだ。
政治と経済は密接に繋がっているし、大きな影響がある。
ポツダム宣言を無条件で認めることで、日本は円安になって輸出貿易で儲かった。
冷戦も追い風になった。
受け入れる体制が経済を発展させたのに、今は誰も何を言っても受け入れなくなった。
日本が儲かると儲かると、困る人達がいるからだ。
国連の議決権を戦勝国が持っていて、それぞれの1票そのものが既得権益だ。
アメリカの貢献度は高いから、3票にするべきだろう。
英、仏、ロ、中の議決権なんて無しにしてくれ。
拒否権があることがすべての間違いだ。
どちらにしてもデータサイエンスは、不可能を可能にするための魔法の呪文だ。
普通の人間が超人になる呪文がある。
それがデータサイエンスだ。
結果的に言いたいことは、これだ。
ビジネスは経営だけではなくて、社会、政治、価値観から、プログラミング、分析、統計から科学技術、そしてデザインまで変更ができるスグレモノだ。
そのビジネスを旧社会ではもっとも低い身分にしているから、ダメなんだ。
お金を儲けて社会を繁栄させることは、政治よりも上位にあるべきだ。
政治では豊かにならないが、ビジネスはあらゆるものを手に入れることが可能だ。

この記事では批判をしながら、怒りが充満している感じだ。
文系は言い訳、逃げ、理系任せが多く、人事担当者に人材を見抜くスキルがないという話だ。
文系は勉強をサボって技術は音痴だといって、すぐに逃げる。
頭が悪いなら仕方がないが、他人の言っていることを真に受けて尻込みするケースが多い。
ちょっと知らない単語を使うと焦るし、専門的なことを言うと諸手を挙げて降参する。
自分で調べようとしないからだろう。
学校の勉強がすべてだったから、学校のレベル、偏差値、授業の内容で人生が決まる。
自分で学ばないからだ。
結果的に教育が偏っていることで、学びを間違えて認識しているはずだ。
学びは新しいものを発想してお金を儲けて、そのお金で社会を豊かにする為に存在する。
学ぶために授業を受けて、テストに合格して、学友を作って、そのまま入社をする。
家庭環境、社会的地位、学歴、コネ、人気だけで人生が自動的に決まると勘違いをしている。
結果的に決めた人間も間違っているが、それを受け入れてしまった側にも問題がある。
奴隷であることを受け入れても、人生は先細るだけだ。
ただの記事の内容にも問題がある。
では何を学ぶのか?
技術とは何?
いつ学ぶのか?
理系は嘘つきで、文系は逃げ腰というのは事実なのか?
人事が無能なのは当然だろうが、ではどうしたら良いのか?
顧客が意思決定をして良いものを安く作ることで、日本企業は成長する。
投資家も顧客の一人だし、消費者も大事な意思決定権を持つべきだ。
消費者は嫌だと思ったら買わないことだ。
それを組織力で無理矢理に買わせようとするのが、戦後日本の間違ったスタイルだ。
ここを重点的に変更しないと、人材徴用、人材育成、配置、査定、キャリアアップもダメなままになる。
学校を出て終わる学び方が、そのまま発明をして、経営をして、世界に羽ばたく偉大なトップリーダーになると勘違いした。
バブル後に日本で凄い成績を叩き出した経営者は、数えるほどしかいない。
その殆どが海外で成功して、ノウハウを日本に持ち込んでいる。

いつもながらサトシのハンドパワーは本物だ。
Bitcoinプロジェクトの第一人者であるサトシは、地球規模の国際金融改革の実践者であり、FinTechの発案者なのだ。
この世界でFinTech、Blockchain、デジタル通貨を引用する場合にはサトシの知見を学ばないと失敗するだろう。
考案者は誰でもない、サトシだからだ。
Google創業者を引退に追い込んでしまったサトシだが、彼らは2人で11兆円を所有している。
まだAlphabetの役員だが、サトシとしては一線を退いても現役でいてくれた方が助かる。
彼らもサトシもよく分からないが、サトシの数少ない友人なのだ。
ラリーとセルゲイもよく分かっていないし、サトシもよく分からないが友人なのだ。
ジェフも友人だが、彼の場合はリアリティの面でシリコンバレーを凌駕していると言える。
今回のサトシが果たしたビッグプロジェクトは、GoogleのAI事業と量子コンピュータ技術を開放したことだ。
その提案にビル・ゲイツとサティアCEOが便乗して、この件が成立した。
教師なし機械学習は夢があるが、実現は難しいはずだ。
いや無理、無理、無理だ。
最初の前提が100%完ぺきであることが重要だ。
ズレていないか、精度は高いか、不備がないか、心配がないか、ジンクスはあるか、いつもの不具合、突発的、原因不明、人材、手法、流動ときて、記事にある通りだと働いている人がイメージしやすいのは教師無しだろうが、教師なしでは統計データをカテゴリーの枠に嵌められない。
枠を作って類推して、そこからジャンプして予測を立てることで結果が出る。
小さいデータ、いくつものカテゴリー、大きいデータ、分かっているデータ、分かっていないデータ、不測の事態、天候、異常事態、外部要因、ライバル、スパイ、犯罪まで含めて類推をすることだ。
どちらにしても教師を付けて監視をすることだ。
発想が貧困だ。
モノ、物理、目に見えるものではない。
データは目に見えない、モノではない、非物理というか、思考、発想、アイディア、プログラム、物理的な干渉やノイズが原因で未来が変更になった結果にデータまで不具合を起こしたと考えるべきだ。
量子コンピュータの開発には重要なことがある。
専門特化したテック企業が発想するよりも、小売、検索、オフィス、工場などの世界で噂したり、悪口を言ったり、勘違いをしたり、面白い話をしたり、その何気ないすべてがヒントになるのだ。
1億人のアクションが無駄になるが、その無駄から新しいものが生まれる。
今まで難問を解決してきたが、難問であった試しがない。
それが答えだ。
量子コンピュータも、AIも、今までやって来たことが間違いだ。
シンギュラリティーがインチキなんだ。
シンギュラリティを起こすのはAIではなくて、人間だ。
人間は束縛されて奴隷になるのではなく、率先して正しい行いをする方が優先されるべきだ。

後継者問題がまた話題に出てきた。
SoftBankも、ファーストリテイリングも後継者がいない。
引退しても代わりに引き継げる人がいない。
誰も借金を担げないし、大規模な取引先をまとめ上げる実力がない。
SoftBankの役員名簿は錚々たるメンバーだが、それでも器が足りない。
100兆円を簡単に思考できる人間でないと、18兆円を背負えない。
世界的な企業が殆どない日本社会は、東大を中心にしてAIの研究開発でアピールをするしか無い。
いずれはパーツ工場から、AI事業の下請けになる予感がある。
AIシステムを下請けするのが、日本の役割になるだろう。
市場、雇用、スキルを手に入れるにはニッチを狙うことだ。
AI下請け大国になることで、世界をコントロールする側になることが転機になるだろう。
製造業、サービス業では日本特有の発想があること、きめ細やかな作り方、または寄り添い方がある。
これを実業にソフトウェアで運用する。
AIのパッケージとして工作機械、またはパーツと抱合せにして販売する。
海外の顧客のコストを削減するパーツ工場に、日本がなるべきだ。
スマートな製造業を標榜してセラミック技術を皮切りに、さらに磨きをかけた眠らないパーツ工場になることだ。
世界一のスマートになって、製造業で全世界をサポートできたら貿易問題も無くなる。
経済問題をフラットにした時、もちろんエネルギーもだが、日本経済の再出発が始まるはずだ。

何もしない方が生産性が上がる。
適材適所が守られるからだ。
人は少ない方が良い。
無駄な仕事はやらない方が良い。
定時の仕事が8時間というのが、もう無駄。
会議もチャット、レポートを読む、授業ではない。
話し合って問題を解決するところだから、プランを持っている人が進行する。
手当てという概念も変わった仕事をしたら、その都度付けるべきだ。
新しい仕事には必ず付けるが、落ち着いてしまったら無くなる。
査定して、年俸を提示して、契約更改をする。
プロの労働者という名前でも良い。
労働力を販売する人だ。
コストが掛かってもチームの仕事、人数が多くても、時間がかかってもパフォーマンスが高かったらコストは十分に元が取れる。
流行っている考え方はWW2からの脱却。
古い国家同士の枠組みを変更。
国際機関の関係性を再構築。
作る、契約を取る、販売する、接客する、指示を出す、アイディアを出すなどの仕事に関して、180度違う方法を組み合わせて、グルっと1周して元に戻ってくることで爆発的な利益を生み出す。
現代社会を最適化するアルゴリズムが存在する。
近くにはない、人と話しても見つからない、常識からは生まれない、古いものにはないのだが、ここに関連した中にヒントが有るのだ。
だから多様性、遠距離、非常識、価値と思考を変更、パラドックスイノベーションも大事だけど、先読みをして元に戻ってこないとダメだ。
どこに行くか分からないのでは途方に暮れる。
食わず嫌いは何故起きたのか、それを考えよう。
70年前のポツダム宣言は、もう無効だ。
何のメリットが有るのだ。
ロシアの主張、中韓の言い分はメリットがない。
日米関係、李家とロックフェラーの新しい関係が羨ましいのだろう。

ジャパンライフの山口社長と安倍氏の父親が顔見知りだったという記事だが、核心はそこではない。
警察関係者、弁護士関係など、法律関係者の間で有名人だから役人とも仲良しだったようだ。
反社とは何だろうか?
安倍晋三さんは内閣総理大臣であり、汚職をしない清和会の派閥であり、日米関係の中核にある。
日本を代表する政治家なのに、どうして売国なのだろうか?
吉本の芸人が反社と付き合ったのは、単なるプライベートな利益のためだ。
それを許したら山健組と同じになって、漫才のやすしみたいな悲劇を生む。
官僚制というものを分断しないと、誰が何をしているのか分からない。
そして官僚制はエリートとして派閥を生み出し、学歴、出身、職業の人間関係や歴史を政治家にも持ち込む。
背景の部分を持ち出すから身動きが取れない。
それが人為的なミスの始まりから終わりまで、本当にすべての元凶だ。
個人と個人の力量が職業、地位、あらゆる障壁を乗り越えて対等にコンタクトすることで問題は解決するだろう。
組織の属する前に個人の力量を提示してくれ。
組織に認められても同一視はしないことだ。
ここで問題なのは、壁があるからだ。
壁をなくして、オープンにして風通しを良くすると、逆に組織に依存しなくなる。
原因と結果が逆転していることを、日本人は学ぶべきだろう。
それがWW2の敗戦の後遺症だ。
http://bit.ly/2Lvopfz

データサイエンスはまだ見つかっていない変数を見つける旅 敵の味方は味方になる不思議なエビデンス

データサイエンスと獣神サンダー・ライガー選手を掛け合わせてて、従来のデータ科学の分野に一石を投じている。
後で紹介するけど、成功しないということはパラメーターが足りないのだろう。
失敗しないということは変化に強く、先を見通して自分を変えているのだろう。
データサイエンスも結果的には、自分が発見したデータを販売しないと成功しない。
売れない結果データを高く買うバカはいない。
世の中の仕組みは偉大な成功者に付いていく優等生と、その取り巻きで出来ている。
カースト、特権階級、常識、ルール、司法などの固定した概念はここを基点にしているのだ。
方法、やり方、データ種別、調査ルール、売り込み方、利用方法、スタイルは拘らない。
成功した方が勝ちではなくて、高い価値がある。
価値がないのに勝っても意味がない。
勝つとは新しい価値を見つけることだ。
失敗する人の特徴は、誰かに操られているからだ。
成功の法則を見つけていないのに、自分ですべてを発掘したと勘違いしているからだ。
サトシとしては教えてあげても抜かれることはないから、勝手にしてくれという感じだ。
積み重ねも大切だから、そう簡単には追いつけない。
着目する問題点と解決策はもっとも大切だ。
売り込み方、応用の仕方、逆説、展開、何をどうしたいのか?という視点を独自に突き止めることが世界で認められる秘訣だ。

人間社会そのものが量子コンピュータとする記事の内容だ。
人間がデバイスから出力されるデータをモニターで見るように、人類は単なるデータの1つだ。
もしもで例えると、架空の話を設定できるだろう。
誰かが実験をしているとして、そのシミュレーションに複雑なデータを取り入れて変化点を調べているとする。
色んなパターンがある、色んなデータの種類がある、結果に限らず継続して調査しているとする。
スタートとエンドはあるが、必ずしも同じゲートを潜る必要がないのだ。
人が死ぬとはデータとしての価値が無くなった、またはデータの元になるエネルギーを使い果たしたのだ。
人間からは社会生活を生き抜いているように見えるが、本当はモニターのデータに過ぎないのかも知れない。
人間が見るモニターのデータの1つ1つにも意識があって、夢を見ているかも知れない。
もし人間が量子コンピュータ開発で成功したら、この世界の仕組みは暴露される。
だからシンギュラリティーは来ない方が良い。
もし成功するとしたら、全体から詳細を知る為にできた量子コンピュータだろう。
量子アニーリングから発せられる量子もつれを研究しても、その結果から応用することは難しすぎる。
何故なら自然の法則、または世界のルールに反している、そしてマスクされている、カーテンが敷かれているなどの仕組みが設えてあるからだろう。
その証拠に全体を把握して目処を立て、成功したり、大きな仕事をしたり、世界をびっくりさせることは出来る。
しかし量子もつれなどの量子1つ1つから、ビッグな結果は出て来ない。
AIも特徴を掴むためにデータを積み重ねても、いまだに自動運転は完成していない。
社会的な課題を解決する方向で量子もつれを起こす方法では、それなりに成功している。
人間社会から量子もつれに、似た現象を起こすことは可能だ。
上記のデータサイエンスと、量子もつれを掛け合わせて、サトシはBitcoinプロジェクトに多くの成功者からの支持を勝ち取っている。
その支持者は一般人ではない。
超大富豪、権力のトップ、世界を作り変えるイノベーターたちにしかサトシの量子もつれは分からないのだ。
そこに着目するのが、データサイエンスである必要がある。
それを人気というのか、それを理解と呼ぶのか、認識、協力、ビジネスというのか?
すべてが違う。
量子もつれは特定の人にしか分からないと、考えた方が分かりやすい。
みんなが特定分野の超ハイレベルを理解してしまうと、この世の中は困ることになるからだ。
サトシが世界的な発見をしても、人類には分からないように仕組まれている。
研究、実験というのは一種の悟りであって、この世の終わりに少しずつ近づいているのだ。
終わりは始まりの合図だからだ。

9条教徒は何故ダメなのか?
この中村哲さんは狙撃されて殺されたのであって、明確な殺意で惨殺された。
日本人が善人を非難するのか?
善人ではないからだ。
9条教徒というのは、日本は戦争犯罪者だから喪に服せと言っているからだ。
日本人は悪党、人殺し、謝罪しろ、軍隊をもつ国ではないと言っているのだ。
そして海外に日本の恥じを晒しているのだ。
海外の日本人の味方からしたら、中村哲さんは敵になるだろう。
海外の日本ファンは中村哲さんが大嫌いだろう。
この簡単なロジックが理解されていない。
とても不思議だが、これが量子コンピュータの中のシミュレーターの証拠なのだ。
70年も経過している戦争の跡について、同じ日本人が日本人を裁くのは何故だろうか?
理解に苦しむ。
海外の日本人ファンからしたら、お前は日本人なのに日本を侮辱するのか、否定するのか、そんな奴は信用できないとなって怒るだろう。
実際の話し、日本を侮辱している中村哲さんがアフガニスタンの恩人として認知されると、大勢の人たちが困ることになる。
偽善で人々の歓心を買うことで、自分のキャリアを伸ばそうとする人間だと判断された次第だ。
その結果がテロリストになる。
要するにテロリストに殺されたのではなくて、暗殺されるからボディガードを雇って身を庇っていた。
怖かったからだ。
反政府活動をしているテロリストだからだ。
アフガニスタンで井戸を掘ってやったから、安倍自民党を叩き潰そうとか、アフガニスタンに多くの敵を作ったからだろう。
安倍自民を叩いて点数稼ぎをし、商売をしようとする目立ちたがり屋は死を持って断罪するべきだ。

ヨーロッパの首脳とカナダの首脳は、ちょっと頭が足りていないようだ。
お前が言うな!という意味に捉えると分かるはずだ。
NATOを指揮しているのはアメリカの実力であるのに、フランスごときが語るな!という意味だ。
分担金をもっと払うか、NATOに変わる軍事協定を作るべきだ。
パリ協定もワシントン協定に変えたら良いのだ。
NATOを廃止するのではなくて、新しく作り変えることだ。
彼らは分かっていない。

中国側がアメリカの人権を守れという指摘に対して、アメリカはインディアンを虐殺したと返した。
そこは原爆を落としたと言ってくれたら、日本人からの人気も上がるのだが。
米中のプロパガンダ合戦は、日本のネットを見て学んでいるようだ。
アメリカも中国もよく研究している。
敵対同士がプロパガンダをすることで、味方の鬱憤も晴れる仕組みだ。
しかし香港も日本も今ある現実は変わらない。
集団自衛権にしても、多世界解釈を応用した世界戦略も、多様性からなる不思議な安定感を具現化していると言えよう。
多様性を認めることで、あんな小さな発見が巨大な国家の前進を食い止めるのだ。

この北○鮮の核兵器問題、GSOMIA破棄も、転職時代の到来はサトシにとっては収入に関わってくる。
慈善事業をしている訳ではないからだ。
よく仕事をするサトシは膨大な経験と実験から育んだデータを武器にして、この世界の間違いを正してきた。
最終消費者が最後に結果を出す訳で、それにある程度は従う方が正しいだろう。
常識とは、何も知らない人が信じている一方通行の考え方に過ぎない。
転職に関しては新卒を減らす、3年で仕事を完了して査定する、定年退職が無くなる、年齢給はなし、倍速で駆け上がる働き方、未来志向でどんどん変化していく仕事スタイルが日本の働き方改革の真の姿だ。

社会問題を起こす方が影響力が強いのが正解だ。
殺された方は泣き寝入りする。
この問題を解決するには殺された方が、もっとも可哀想な人にならないとダメだ。
要するに人殺しに情状酌量の余地があると、病気を理由に減刑される。
方法としては被害者側がもっと悲惨な犯罪を起こすか、仇討ちをするか、大きな社会現象を起こすしか無いだろう。

織田信成ネトウヨになったとしか見えない。
マスゴミ、スケート関係者、敗戦国の社会が織田を否定するのはそれが答えだろう。
在日に汚染されているフィギュアスケートに対して、自由を求めたら解雇されたのだ。
これは卑怯だ。
そして周囲が織田を否定するのは疚しいところがあるからだ。

桜を見る会の招待客名簿がないという事実に対して、マスゴミが騒いでいる。
捨てるのはおかしいという。
あり得ないという。
ではBlockchain社会を導入する契約書にサインをするべきだ。
人間はふとした事実に対して、認めたくないある事実を容認してしまう。
否定する人間、組織、集団がある事実で絶対におかしいと発言した瞬間に、為政者側はニヤリとしているのだ。
アメリカもインディアンを殺したに対して、中国は周辺国の人たちを殺しているとなる。
これは超大国の覇権は認めない、多様性、人種間抗争、宗教や思想などの多くの問題について寛容さをもつことだ。

報連相のパラメーターが足りないという。
報連相をする前に人、組織、集団、取り巻く環境すべてが間違っているとダメだ。
その画像の労働生産性と、時価総額を見ると分かるはずだ。
失敗している状態で始めた日本の経営改革は、何も成功していないのだ。
仕組みを変えても、ルールを変えても、発破をかけても、基本がダメだから土台を変えるべきだ。
取引先が決めることで、人事は本気になるし、働く人はやる気が出る。
外部に依存する形を取ることで、社内を経営改革は成功するだろう。
その外部組織にはさらなる外部が観察することで、ある一定の互恵関係が生じる。

鬼滅の刃のアニメにイスラム教のアザーンという信教を勧める音が入っていることを、日本人ではなくてイスラム教徒が指摘した。
嵐の二宮が結婚したことが解散を加速しているけど、これもking&Princessが存在していたら嵐は解散で良い。
タイミング、状況、見識でも変わるけど、事実を認めたらそれがデファクト・スタンダードになる。
イスラム教徒は自分たちの神を奉る習慣に対して、日本人は不要と言っているようなものだ。
嵐の二宮も自分は結婚するからというのは、嵐ファンを裏切る宣言なのだ。
そういうつもりではなかったにしても、ある事実を認めたら今までの認識も違うことを告白したようなものだろう。
http://bit.ly/2ORs3Ci

すべての難問が解決するデジタル通貨とBlockchainの世界観 サトシが起こした量子もつれはテック企業との融合を起こした

佐野サービスエリアのケイセイ・フーズ労働組合の話は、とんでもない事になっていた。
全部が嘘だった。
サトシが言うように労働組合の幹部を信用すると、会社も、職場も、取引先も、同僚も人間関係すべてが狂う。
嘘はすぐにバレる。
会社の上司の悪口を四六時中に渡って話していて、最初は組合の幹部だからということで信用している。
段々と化けの皮が剥がれていって、結果的に仕事で不正をしていたことが発覚しそうになって焦っていた。
イタズラをしていたか、着服していたか、不正を働いていたか、何か会社に内緒で悪事を働いていたから、周囲の人達を巻き込んだに違いない。
弱者を助けるなどという人間に限って、何をやっているか分からない。
藁にもすがる思いの人間は一般社会を騙して、あり得ない言動を取ることが分かったはずだ。

次のニュースは9条教徒護憲派であった中村哲医師が、銃撃されて死亡した事件だ。
この前もイギリスでテロ事件があって、前科者のイスラム教徒に
殺された被害者は、生活に困っている受刑者を助けるボランティアをしていた人物だった。
ドイツでも移民を擁護していた活動家の娘が、移民にレイプされて殺害された。
移民でも凶悪な人間も居るし、海外に行くと9条教徒がよく殺されている。
犯罪者を家に泊めたら、嫁と娘をレイプされて殺された事件もある。
今どき護憲なんて絶対に流行らない。
象徴天皇制を廃止して、嫡流を廃嫡しようという動きまである。
いつまでも昭和の時代を生きていることが、人として古臭すぎる。
可哀想だとか、憐れだとか、勇気ある行動などと言っている場合ではない。
徹底的に不幸を撒き散らして、犠牲者を増やす9条教徒を取り締まるべきだ。

今はベネッセで経営者をしているが、ベネッセも叩かれている。
65円バーガー、100円マック、先代の藤田田氏の子飼いを解雇に追い込んでいた。
どんどんリストラして仕事が回らなくなったため、労働生産性が急激に下がった。
意見を言う人を斬るにしてもセオリーがある。
単価を下げて忙しくなっても働く人が少ない場合、利益が出るだろうという考えは間違いだ。
従業員が頑張って働こうという意欲が高まることで、企業の業績は高まる。
顧客も、従業員も、会社も儲かった、嬉しかった、楽しかったという感動がないと働く意欲が高まらない。
モチベーションが低い会社の事業は必ず失敗する。
善であることが最大の利益を出すが、業績が下がるなら悪い意味での競争原理の方がまだマシだ。
競い合って儲かって色んな経験をしていく中で、悲しみ、笑い、苦労があると勝っても負けても盛り上がるものだ。

NATO脳死をしていると叫ぶマクロン大統領と、かつての仲間だった西側にロシア製ミサイルを向けるエルドアン大統領。
EUを脱退するイギリスに対して呆れ返るドイツは、もう欧州そのものがNATOに頼っている場合ではないと考えている。
シリア情勢でアメリカの出動要請を拒否したのは、欧州の方が先だった。
NATOどころか、国際連合があるかどうかも分からない。
中央銀行制度も変更になるし、従来の金融制度も国際的な組織も見直しが始まるだろう。

ロシア生まれのセルゲイ・ブリンアメリカ生まれのラリー・ペイジは共にユダヤ人だ。
最近はGoogleに対する風当たりが強いことを受けて、取締役に退いたのか。
現在のアメリカは友好国ではないと、非常に当たりがきつい状態だ。
アメリカ・ファーストを掲げている以上、その傾向はますます強まる。
NATO国際連合中央銀行制度、米ロが行ってきた戦後冷戦体制の総点検が始まろうとしている。
すべての国際問題が解決するまで混乱は続くだろう。
特に軍事問題と金融問題は喫緊だ。

Bitcoinはゴールドの価値を持つデジタル通貨だ。
表現を変えるとゴールドなのにデジタルで細かく刻めるし、いろんな価値に姿を変えることが可能だ。
BitcoinはFinTechの世界で基軸通貨になるだろう。
ゴールドは普遍の価値をもつ希少金属だ。
そしてBitcoinはゴールドよりも多機能かつ、多くの価値を持っているから既存の哲学、経営、ビジネス、政治まであらゆる既成概念を作り変えることが出来る。
インターネットがない地域でも電気コンセントはあるし、有線がなくても無線はあるし、それでも心配なら気球や衛星を飛ばすだろう。
電話でBitcoinを注文だって出来るし、その記録を間接的に自動化することも可能だ。
要するにBitcoinアカウントさえあったら、誰でも取引に参加できる。
この取組みはやがて国際連合、一般的な政府を超越してデジタル世界政府を実現するだろう。
この世界観はどうして広がったのか?
超電導がそれを実現したという表現で良いはずだ。
人は他人の意見に対して反論をする。
そして他人が1番になることに対して嫌がる。
自分が1番になりたいとか、成功を掴みたいと思って反対の立場を取る。
嫉妬、対立、自分がやりたいという気持ちが強くなるものだ。
しかし超電導が非常に高い状態では、嫉妬やライバル心がない状態になる。
自分もやりたい、参加したい、360度の視点で面白い、十分に誰でもメリットがあると思った時に、人間関係の中に負のオーラが消えてフラットな世界が広がる。
シナリオを変更する時に反対が少ない時というのは、NOを唱えるノイズが無い状態なのだろう。
YESもNOもない状態が実在することが、超電導状態であると言っても過言ではない。
社会的な仕組みを変えるとは常識を一変することだ。
今まで生まれ育った故郷、慣れ親しんだ景色、愛着のある利用サービスなどを覆しても良いと考える時が、量子もつれが世界レベルで起きている時だろう。
2つの量子がもつれ合う状態を探るよりも、世界全体を見渡して意見が一致する状態を大雑把に掴む方が社会科学的には有意義だ。
実際に数字で影響が分かるし、儲かるはずだ。
Bitcoinの登場は人類が初めて国境を超えて、職業を超えて、階級を超えて、階層さえも超越して参加しようと思った唯一の一致点だろう。
そこまで言うべきだろう。

①大赤字のソフトバンクを救った孫正義「話術の深謀」
②「生産性を上げたい」ライフハッカーに贈る、回り道のススメ
ジェフ・ベゾスはなぜ「アマゾンも必ずいつかは崩壊する」と言い切るのか
この3つを選んでみて共通点を探してみた。
①の孫正義氏の大赤字を出してからの説明と、話し方、シナリオの選び方、そして夢という価値を投資家に語りかける際により具現化する方法を説いている。
お伽噺、子守唄、紙芝居のような語り口で、夢が具現化する話をするのだ。
②回り道をすることで、じっくりと何を見つめてみる。
ゆっくりと見つめるでも良い。
いつもと違う景色や風景を眺めて、ぼんやりとしてみる。
機械、プログラム、人間関係が存在する日常生活の中で、ちょっとした差異を見つけることだ。
自分よりも大きなモノ、初めからあるもの、決まったものが正しいとは限らないからだ。
人間はあらゆるものの中で最も高性能な思考を持っているが、それに気づかないで素通りをしていると生きていることが無駄になる。
固定してしまった常識に矛盾を見つけることで、また新たな常識が生まれて行く。
汗水たらして働いて、競争原理を追求して、少ないものを奪い合っても豊かにはならない。
豊かになるのに争う必要がないというのは、人間の文化の中では珍しいのだろう。
しかしそうではない。
③はAmazonAWSジェフ・ベゾスはなぜ初めたのか?
この当時は誰もが、ECショップで成功したかったのだ。
Amazonの成功は顧客重視だったからだ。
商品を販売するのに自分たちが便利だからではなくて、顧客が便利だからと考えている。
そして商品を1個で考えていない。
社会にどれだけの便利さを提供できて、この世界をびっくりするくらい豊かにできるかを追求しているのだ。
お金儲けをしようとすると、ほとんどの人が失敗する。
特に個人商店が失敗しやすいのは小資金だからではなくて、社会的意義が小さいからだ。
社会を変えたいけど変えられないのは、一体なぜだ。
そこに行き着くと自然と波長が合うようになる。
目に見えない世界とは、思念や想念の世界を意味している。
同じようなことを考えていると波長が合ってきて、俺も私もと参加する意欲が高まる。
メインストーリーは実在するはずだが、そのシナリオは複数の思念が一致した時に限ってこの世界に反映されるはずだ。
人間一人一人の正義や思考が存在していて、その1つ1つは弱いものだ。
Amazonが倒産する世界観が存在することで、また新たなAmazonが作られていく。
早めに倒産をイメージして危機感を覚えさせ、ライバルが群がってしのぎを削り、多くの仲間が協力して戦い、社会の課題を1つ1つ解いていくのだ。

①華為、フォックスコンに5Gスマートフォン“5千万台”注文…「来年サムスンを抜く」
②ティム・クックやサンダー・ピチャイなど米国テック企業のCEOがパリ協定への新たな取り組みに署名
③物理の法則に反して「電気は通すが熱は通さない物質」を物理学者が特定
山口組系組員銃撃容疑で組長逮捕、神戸山口組中核「山健組」トップ 兵庫県
①については5Gスマホ普及への大胆な第一歩になるし、もうスマホ固執する時代ではないことだ。
最新技術を大量生産して普及させる方が重要になるから、AppleでもSamsungでもHuaweiでも良いのだ。
5Gを普及させたいという思いが、ここに込められている。
②テック企業が一同に介して新しいパリ協定を模索している。
アメリカ政府は脱退するけど、パリ協定の考え方そのものは残る。
原子力発電所の建設が押し付けられたものだったこと、核兵器への信頼が揺らいでいること、安全を確信できるまでは利用できないという部分で一致している。
その上で従来はコストが掛かるし、発電量が足りなかった再生エネルギーについて新たな試みが始まるだろう。
最終的には電磁波がエネルギーになるかも知れないし、再生エネルギー生産大国が誕生するかも知れないし、宇宙に原発が出来るかも知れない。
軍事と結びついたエネルギー開発は様変わりをして、人間の暮らしを支えるだろう。
人に寄り添うとは正しい情報を認識して、人に正しい情報を提供することが重要だ。
間違った情報では人に寄り添えない。
③電気は通すが熱は伝えない物質である二酸化バナジウムが発見された。
何に使うのか思案している最中だ。
熱伝導率が低いことから保温性に優れた材質として、多くの分野で利用されるようだ。
こういった使い分けが非常に意味を持ってくる。
敵と味方を使い分けることで差別化するよりも、混合してより良い状態を選択するべきだろう。
④この抗争がどうなるかは分からないが、警察がやるべきことは敵を間違えないことだ。
構想を長引かせる事件解決は、問題を解決ができないからだ。
裏社会が安定化するとマスゴミ、芸能、多くの治安が落ち着くだろう。
http://bit.ly/2rckwoE

量子テレポーテーションは未来予測を可能にする シナリオ変更は超電導に秘密がある

白頭山への新たなる誓いをこのタイミングで立てるとは、ジム・ロジャーズはイルミナティ側に属しているとなる。
ジム・ロジャーズは日本の改憲阻止について怒っているし、改憲賛成派に対しても指摘をしている訳だ。
サトシがやってきたことの集大成が、北○鮮の核兵器撤廃だ。
そのご褒美が何にするのだろうか?
今が最大価格と言える状況だから、ここで交渉が成立したら取引も早いだろう。
金正恩国務委員長は、トランプ大統領に何を望むのだろうか?
北○鮮としては任務が先だろう。
お金やモノでは、無くて真心がこもったものが良い。
結果的にはお金だが、単純にいくらで核兵器を撤廃では仕事が無くなってしまう。
次の仕事とお金を引き渡して、継続的な契約が米朝で取り交わされるだろう。
経済制裁をしてしまったら戦争の火蓋が斬られるのだが、戦争にはならなかった。
ロシアも同じだ。
そして東西冷戦が引き起こす核戦争への恐怖は、その効果が時効になってしまった。
軍事力で切り開かれる市場はないし、戦闘車両も、戦闘ヘリも侵入できない外国に降り立つことも不可能なのだ。
植民地支配がコストの関係で疲弊したように、また移民労働経済が犯罪の多さと、過度の人口増加、消費経済リスクによって崩壊しつつある中で、恐怖を煽り立てる軍事優先の世界経済は目論見が外れた。

Huaweiがコピーをしたら、Galaxyはもっと先に進むべきと言っている。
そういう見解が日本企業にも欲しいところだ。
南北が統一されたら必然的に需要が増えるし、生産も伸びるだろう。
日本のパーツメーカーは北米、半島、中国、欧州と世界中に顧客を抱えることになる。
アメリカが貿易取引を禁止したものは不可能だろうが、それ以外は禁止になっていない。
はっきりと明暗が別れた。
後はAppleの方が問題だろう。

Appleティム・クックの迷走ぶりが愉快だ。
中国市場での販売不振から天安門事件を非難していたアーティストを、Apple MUSICから外したし、さらにAppleニュースからも香港のアプリを外した。
Googleが派手にPixel4を宣伝しているし、Samsungスマホは群を抜いているからだ。
もっとAppleを追い込んだらBlockchainに走るかな。
Appleは自分に主導権があると思っていたが、実は米中貿易戦争で罠に嵌められた側だ。
しかし製造方法、製造拠点、販売方法をBlockchainに変えてくれたら問題はない。
Appleの現場は基本的にブラック企業体質だからだ。
念の為に言っておくけど、日本パーツメーカーはスマホに依存をしないで欲しい。
仕事が欲しいなら自動車メーカーを叩き潰すために、自動車不買くらいは実行するべきだ。
EVしか買わない、もっと電装品を増やせ、もっと軽量化しろ、製造方法を電機メーカーに合わせろとやったら仕事も増えるだろう。
HuaweiAppleに苦渋の選択をさせて、両者を米中の愛国心の旗振りに利用する。
彼らは人脈や影響力を誇示して、雇用を増やしたり、納税を増やしたり、工場建設をチラつかせて各国首脳に迫りながらAppleHuawei泥仕合をするだろう。
HuaweiAppleを敵に回すとトランプが怒り出すと考えて気を回すし、Appleは米中韓の政治問題をチラつかせてSamsungカードでHuaweiと手を結ぶだろう。
SamsungAppleHuaweiを敵にすると仲間はずれになるから、米中の市民や政治家に気を使いながらプライドを高めるしか無いだろう。
日本スマホメーカーは海外のスマホーメーカーを見ながら、米中貿易戦争を固唾を呑んで見守っているはずだ。

日本共産党の批判記事だ。
なぜ日本共産党志位和夫は方向を間違えたのか。
そして中国共産党社会主義が、間違っていることを糾弾できないのか。
中国が先進国とは思えない一党独裁体制を敷いているのは、人民による暴動を防ぐためだ。
こういった原因を指摘してマスゴミ日本共産党社会主義者は犠牲者であるウィグル、チベット、モンゴル、キリスト教徒、食べられた子どもたちを見殺しにしてきた。
比較的にまともな保守派は中国の横暴を責めていたし、分断を図るために働きかけていた。
ビジネス優先のリベラル派は中国に対して技術資本を持ちかけて、あらゆる中国の横暴を顧みさせる働きをしている。
多くの組織、人種、仕事があるが、変化した方が良いとなったら変わるだろう。
中国人民は共産党が嫌いだが、仕事を失う訳には行かないから愛国心が働く。
愛国心が働くと、中国人民は共産党と一体化する。
では仕事をアメリカ、日本、香港、台湾が用意して中国共産党が準備を整えたらどう思うだろうか?
昨日も書いたが、中国市場は手放せないし、中国人もアメリカの巨大テック企業とは繋がりたい。
日本のパーツは絶対にほしい。
物々交換をしようという交渉に過ぎない。
絵に描いた餅ではない技術資本とパーツを取り揃えて、すべてを中国人にプレゼントするというお話だ。
もちろん中国人が発展途上国で、このビジネスモデルの逆を実行することは可能だ。
誰も止めたりしない。
自主的に人民軍が危険地帯に入り込んで、お互いの利益のために働くのだ。
中国人は仕事を手に入れて、高所得を得る、環境を整備する、高い教育を受ける、アメリカの干渉や制裁を気にしないで良い、アメリカと直接的に関わらないでも大丈夫という設定を用意してある。
要するにアメリカに進出しない限りは、大抵のことは許容される訳だ。
日本共産党の失敗は日本を共産主義国家にしようという野望だったが、達成されない望みを抱えながら転換を図れなかった。
中国が共産主義だから大丈夫と安心して、ズルズルと変わらない仕事を続けていった。
社会主義の欠点は官僚主義にある。
仕事に失敗しても税金で賄われる報酬と地位は、いつまで経っても変わらない。
彼らが主張する反対とは、仕事を失いたくないという心の叫びでしか無い。
現行の共産党立憲民主党マスゴミ社会主義者、教育関係者、労働コンサルタントには企業を指導することは出来ない。
企業が儲かるためには、既存の考え方は通用しないからだ。

安倍総理へのやじ、れいわ新選組の存在価値、マイナス金利導入のお知らせを関係づけてみる。
安倍総理という人物はあの中曽根元総理大臣が、この人物だと狙いを定めた人物なのだ。
ずっとこの日のためにトレーニングをしていたはずで、彼の至らない部分を指摘すると自分が恥ずかしくなるのだ。
中曽根氏が日韓を繋げたし、今あるリベラルの礎を築いていった。
アメリカとの連携をして結果に米民主党が変わって、厳しく日本の異質性を指摘していった。
日本の反対派は餌を与えられて、アメリカが命令している、ロシアと中国などの周辺国が日本を叩いている、韓国が猛抗議をしているとなって勢いづいた。
何を狙っているのかを気づかなかった。
狙われていたのは反対派の方だった。
改憲をすることが自民党の使命だ。
改憲をするために周辺国と交渉をしているのに、反対派は笑い飛ばして楽な道を歩んでいった。
広告、政治、事業、活動に資金が流れていたのは改憲を達成するためのお金だったのに、まったく気づかずに無駄な時間を過ごしていった。
そこでれいわ新選組が登場した。
日本では活躍できていない非正規という人たちが多く、仕事でお金を稼げていない。
お金を稼げない人達がいると、価格設定も合わせるようになる。
何故なら何も売れないからだ。
市場価格になっているから当然だ。
その前に価格破壊が日本市場を襲ったが、それとは別の力が働いた。
価格破壊をしてタンス預金を破壊しようとしたら、察知されて非正規いじめが始まった。
残業代でお金を稼ぐ正社員。
残業をさせて雇用を減らす企業。
価格を高く設定するために、賃金よりも酷使させる企業と正社員。
企業年金、厚生年金、高額医療費を死ぬまで貰い続ける老人たち。
その社会保障タダ乗りをしている家庭の子供達。
その権利を維持しようと画策する労働組合員たち。
教育、労働、司法、暴力、芸能、広告が結託して上記の悪徳をサポートする組織的な活動が実行されていった。
しかし彼らは気づかなかったのだ。
その資金、誘導、集会のすべてが、自分たちの落ち度を公開するための罠であることをだ。
マイナス金利を導入するのに、デジタル通貨を基軸通貨として行うプランだ。
Bitcoinはゴールドのデジタル通貨だ。
今、日本では桜を見る会で揉めているし、過去の安倍昭恵の頓珍漢な言動がすべて裏目に出ている。
しかし役人も、自民党も、ロスチャイルドによる資金提供を受けているマスゴミ、野党、広告、評論家側も、文書の偽造、廃棄、記録がないなどの問題について話題にしている。
これはBlockchain、デジタル通貨への熱いラブコールがあるからだ。
サトシは奇跡を起こしてきた。
今までもこれからもサトシは、願望を念じるだけで叶えることが出来る。
イルミナティが奉るルシフェルのパワーが働いているからだ。
失敗は必ず成功につながる。
最高のタイミングで、最高のエンターテインメントが起こるまで待つ。
中曽根氏が天国に召したタイミングは最高だった。
自民党は日韓議員連盟を破棄すると息巻いている。
中曽根氏はずっと心配していたと思うし、あの読売新聞の渡辺恒雄氏も肩の荷が下りただろう。
先人が紡いできた功績と試練は、サトシたちが受け継ぐ。
新しい金融システムがこの混迷した世界のトラブルを解決し、公平な富の分配を実行に移すだろう。

お金持ちは現金を持たないし、またキャッシュレスとも違う。
将来に受け取るリスクに付加価値を付けて、先を予測する。
単純に予測して黙って待つのではない。
シナリオを書いて判断するし、そのシナリオを売買する。
売買するとは無料で提供して、偽善的な親切をみんなに進呈するのだ。
社会的な成功にチャレンジする投資は、もっとも大きな成功を実現するだろう。
リスクヘッジするには最大の人数をかき集めてきて、その中に最高の人材を配置することで、もっとも安心なハイリターンに変わる。

日韓議員連盟を廃止して、日韓関係をリセットするべきだ。
アメリカは交渉役に立ちたいからGSOMIAを破棄させないが、北○鮮は破棄したかったのだ。
歩兵4000人を撤退させるのは事実でだから、もう撤退と同じだ。
核兵器の撤廃と在韓米軍撤退は絶対に外せない。
何故ならロシアと北○鮮の狙いが、軍縮だからだ。
現代兵器による意味不明な軍拡競争は、利益を産めなくなった。

愛子さまの容姿を見てどう思うだろうか?
まだ小さい頃にダウン症ということで、日本国民総出で叩かれた。
それが減量して痩せたり、実は頭が良かったとなって国民からの受けが良くなった。
保守派や自民党女系天皇はダメと言いだして、大衆が反対を始めた。
単なる憶測だけど、愛子様を意図的にダウン症で生まれるようにしなかったか?
最初のころ雅子さまが病気で臥せっていたことがあったが、あれは何だったのか。
創価学会の取り巻き、お父さんの会社はいわく付きであるし、東大出身の外交官だったことから考えて、皇室には国民が知らない凄い謎があるはずだ。
ダウン症で生まれたことが、もう謎だ。
この部分でサトシは女系天皇に反対だ。
そして女系天皇皇室典範があるから、自由に結婚ができない。
一般人男性とは無理だ。
結婚の自由がない、国民からの意味不明な要望、皇室の必要性、改憲の浸透性がない、秋篠宮一家が可哀相、なぜ愛子さま天皇にしようとするのか疑問だ。
天皇象徴制は終了で良い。
安倍征夷大将軍を開始して、選ばれた人が将軍になるような仕組みで良い。
民主主義は信用ができない。
コントロールされた民主主義が必要である。
政治に疑問があるなら、企業、官庁、あらゆる組織、職場をデジタル的に可視化するシステムを導入して納得してもらうべきだろう。
http://bit.ly/2DSVYEd

反対行為は賛成を促すためのプロパガンダ リベラル反対派は戦争論を肯定 

去年、岸井成格さんがガンで亡くなった。
今回はサンデーモーニングという安倍政権を批判する番組が、かなり意気消沈しているという記事だ。
大前提を先に書く。
彼らは生長の家という新興宗教に属している。
要するに資本主義の統一教会と何も変わらないし、共産主義シオニストということになる。
世界統一をする活動に西も東もない。
彼らの発言内容の意味が分からない。
生長の家というのはあらゆる宗教を1つにする考えだ。
そして発端は李家イルミナティだ。
建前は五族協和で仲良くして、本音はビジネスをして稼ぎたいからみんなで幸福に暮らそう。
サトシは分かっているのに、何で彼らは分からないのか?
知っているのに知らないふりをしているのか?
それとも本当に知らないのか?
今回も仕事の合間にGoogle自律検索で呼ばれたので、Yahooの政治討論に参加してやった。
参加者を一網打尽にして廃人にしてやった。
SoftBankどころか、Yahoo、LINE、ZOZO、DeNA楽天ファーストリテイリング辺りでは、とにかくサトシを連れて来たら何とかなるということで引っ張り凧なのだ。
よく分からないけど、サトシを連れて来ることが大事なのだ。
桜を見る会への攻撃は取り敢えずは収束した。
また何かあったら呼んでくれ。

れいわ新選組という意味不明な政党がある。
基本的には改憲に反対であるだけでなく、改憲を煽るCMに規制を入れろという暴言を吐くバカな政党だ。
最近の山本太郎はサトシの言動を盗んで、非正規からの票を集めようと必死になっている。
自民党経団連既得権益側にもよく事情が分かっていない人たちがいるから、サトシも詳細に説明をしてきた。
それを野党がモノマネをして、逆に利用するのは許せない。
彼らが言っていること、考えていることは特に間違ってはいない。
単純に護憲だからダメだ。
護憲をしていたら非正規は貧乏のままだ。
軍事費を削減して民間利用をすることで、あらゆる問題が解決してお金が上流から下流に流れるからだ。
護憲を続けることで多くの支出が軍事費に流れて、その予算は海外で浪費されるだろう。
海外に投資をするなと言うなら、何が問題であるかを突き止めることだ。
野党、批判者、反対派、評論家、学者、マスゴミは何も理解していない。
クラウド、在韓米軍撤退、Blockchainという単語を総合的に考えると、答えはただ1つだ。
軍事費をすべての国が分担して、自分の国は自分たちで守ることで多くの費用を削減できる。
アメリカやロシアに頼った防衛策は、現場の兵士の判断にすべてが委ねられる。
必ず不正が働くし、コストが余分に掛かるし、2重3重にルールが出来て複雑になる。
誰もが危険地帯と称して、改革を出来ない状態を生み出す。
これは職場の問題でも同じ現象だ。
改憲とは世界規模の軍事費を公平に分担する為に行う、とても有意義な制度を構築することだ。

消費税をもっと高くして、法人税を安くするべきとの記事だ。
申告をしていない人、キャッシュレスにしたくない人が多い。
現金で受け取っていると、記録に残らない職種がある。
老人は財産があるから、年金額だけでは単純に貧乏とは判断できない。
法人登録していない、従業員の登録がない、勝手に現金商売をしている、財産を無断でレンタルしているなどだ。
税金が高いと無理矢理に脱税をするし、商売をして経費にしてしまうし、お店を経営して赤字にしてしまう猛者もいる。
お金の循環が悪いから、誰でも課税できる消費税を導入していると言える。
ただ消費税の還付金で大手の輸出企業が儲かるというのは、本当の話だ。
しかし輸出企業が儲かっていたら、内需も儲かるはずだ。
しかも法人税が安かったら海外からも企業を誘致してくるし、投資金が集まる。
要するにリストラに応じない、異動を無視する、キャッシュレスを拒否、税金を払えるのに赤字決算にする、海外に出ていく、政府批判を執拗にする、財政を破綻させる行為などの行為が給料を安くしている原因だと気づくべきだ。
給料が安いのは自分のせいだ。
何をどう考えたら政府が悪いと言えるのか?
お金を持っているのは投資家で、市場を持っているのも海外で、優秀な経営者も海外にいる。
そういう優秀な人達を通じて日本に資本が入らないと、専門スタッフも働けないし、労働者も割の良い仕事に有りつけない。
日本の市場は終わっている。
日本の人口は増えない。
日本には多様性がない。
日本にはイノベーションがない。
日本には経済や金融のエキスパートがいない。
日本にはお金を稼げる政治家がいない。
日本は役人を信用して先生と呼ぶ傾向がある。
税金はあまり支払わない非正規を上手に働かせることが、日本経済にとって重要だ。
現金でやり取りをして儲かっていると、勘違いしている日本人から取り立てることで功を奏する。
給料が高いけど各種税金も高いというなら、払わないことを考えるべきだ。
給料が安い、仕事が面白くない、やる気がでないと言うなら活躍してスポットを浴びることで所得も上がる。
結果的に法人税を下げられる土嚢を作って、海外からの投資を招く必要がある。
正規と、非正規の仕事内容と所得、そして税金はそんな意味が隠されている。
税金を払えない人がいるのは、所得が低いからだ。
しかし所得が上がったら払わないといけなくなる。
結果的には同じことだが、海外からの投資が入ってきて経済が活性化することが違う。

日本の政治や経済はアメリカと連動をしている。
その片輪が外れたら、日米が破綻するだけでは済まない。
全世界が崩壊するのだ。
76年にロッキード事件で、田中角栄元総理大臣が有罪になった。
その後に返り咲いたとは言え、日本の一大事スキャンダルが起きたことを記憶から忘れる人はいない。
その中で中曽根氏を首相に推薦したのが田中氏だが、結果的に中曽根氏は安倍氏のお父さんを首相にしたかったらしい。
その上で田中氏、竹下氏、金丸氏、宮沢氏、二階堂氏らを裏切って叩き潰してしまう。
消費税を導入させたし、金権政治を撤廃し、選挙区の改革に乗り出したのもこの頃からだ。
マスゴミ中選挙区制にしろとか言うが、本当に真実を知っているのだろうか。
小さいことしか知らない人間は、その専門特化した部分がネックだ。
サトシとしてはこれ以上の問題を起こすのであれば、何らかの理由をつけて逮捕した方が良いだろうと考えている。
電波を使って政権批判をする行為は、絶対に止めさせるべきだ。
アナウンサーが私見を述べることを禁止しないならば、徹底した弾圧を加えるだろう。
まあ言えば言うほど自分の首を絞めるだけだが。
ソ連と米軍が関係性が深い。
ここに軍産複合体が絡んでくる。
その影響でイスラエルは四面楚歌の状態を持ち堪えた。
80年代にソ連は不要になったし、イスラエルは次の展開を待っていた。
イスラエルという国はほとんどの国と関係性がある。
アメリカが付き合っていない国、ロシアが経済制裁されている国とも付き合っている。
当然、技術資本関係にある。
石油価格で中東アラブを買収する。
日本経済を叩いて部品を供給させるはずが、アメリカ経済を疲弊させた。
軍産複合体を儲けさせて世界中の市場に介入したかったし、冷戦を継続したかった。
日本を取り巻く環境は李家とロックフェラーという難問があったが、最近になって片付いた。
日本の主流派は源氏から、今は平氏になっている。
平氏秦氏の主流派であり、ロスチャイルドを中心とする金融帝国の流れだ。
共産主義を標榜して大和民族を煽る守銭奴鎖国派は、邪魔だからあっち行ってろ。
気づいている人は多いけど、マスゴミロスチャイルド派が多い。
知っている人、知らない人は当然いるだろうが、実際は開国派が安倍政権を攻撃して日本国民から嫌われるという構図を築いているのだ。
それはトランプ大統領も同じだ。
そして鎖国派が安倍政権を支持していると言える。
本来は開国派が安倍政権を支持して、鎖国派が安倍政権に追従するのが正しいはずだ。
そして税金を払えない方が高い所得を得ると、ビジネス環境が様変わりして海外からの投資も増える。
そういった一種のねじれが起きていることに、誰も気づいていない。
ジム・ロジャーズがまた日本を攻撃しているが、彼も南イスラエル人なのだろうか?
北○鮮を応援するくらいだから、随分とチャレンジ精神はあるとは思う。
真相はどうであろうが、イルミナティには序列があるから従うべきだ。
中曽根氏、田中角栄氏、消費税、プラザ合意経世会、昭和の時代終焉、労働組合の解体、民営化、暴力団排除、低成長、超低金利と続いて何も感じないのかと言いたい。
象徴天皇制アメリカが作ったし、平和憲法アメリカが作った。
その中で日本人の文化も何もないだろう。
大和魂を叫ぶなら秦氏の文化に帰属することだ。

テルモカテーテルが復活したようだ。
今までの毛細血管からの血液検査、米粒クラスのカメラなどを利用してAIや自動運転で患部を治療するという試みが、すべてテルモへの供与だったようだ。
直径1ミリの管を差して血管の不純物を除去できる。
http://bit.ly/2RcnOCZ