TVや新聞は戦争を予兆する反対派ユダヤ人の巣窟 劣等遺伝子と凶悪犯罪者の関係

世界の紳士淑女の皆さんに重大なことをお伝えします。
よくリアリティ番組が取り沙汰されて世間様をざわつかせておりますが、本当は順番も認識も正反対であることを知ってもらいたい。
リアリティ番組SNSを動かしているのではないし、ましてやSNSがインターネットのすべてではないという事実に目を向けるべきである。
インターネットに存在するインフルエンサーたちがSNSを利用したり、Blogを利用して、この世界にあるTV番組に影響を与えているのが事実である。
世界中の皆さんは認識を改めて、今ある真実から目を背けてはならない。
サトシはネット掲示板から生まれた。
当然Bitcoinネット掲示板から生まれた。
ネット掲示板からBitcoinは生まれたので、もちろん分散型ネットワークの中の匿名がもたらした功績である。
サトシは真であるが、その他大勢のサトシがこの世に存在していることも事実である。
この広大なネットワーク社会は広いようで本当は狭いことも事実であり、1点に集約されていると考えて良い。
その集約されて凝縮している真のサトシと別次元のサトシたちは、この地球上で別々に行動しながらもBitcoinという仮想通貨の存在によって繋がっている。
Bitcoinが無かったら出会うこともないし、知ることもないし、1Mに近づいても気づきもしない。
知っていてもBitcoinという共通認識がなかったら、その存在は遥か遠くである。
しかしBitcoinという存在が実在することによって、まったく知らない人たちに共通点が生まれる。
地球の反対側にいるのに意識は近いという矛盾が生まれる。
しかし物理的な距離もまた実在している。
共通認識というBitcoinを介した感覚は距離を距離と感じないことと、時間の制約も外してしまうような感覚を覚える。
世界の離れた場所で同じようなことを考えている。
それを媒介するのはインターネットであり、意識であり、やる気である。
TVや映画は一方的に作られたものであり、参加者は視聴者に過ぎない。
視聴者は消費者でもあり、ファンでもあり、暇つぶしでもあり、やる気が希薄である。
Bitcoinを介したできたネットワークではすべての人達が主役であり、自分のストーリーを語ることができる。
主役がメインストーリーの中で活躍をすることが、このBitcoinワールドのテーマである。
物理的にも、経済的にも、知識的にも、あらゆる概念を網羅してさらにやる気が主体的な世界観をみんなにもたらすインターネットの世界はもちろんこの世界の主役である。
インターネットは社会インフラの主役であり、人間生活の要である。
TV電波は廃れており、誰もが楽しめない、誰もが代替を待っている状態であり、既にその兆候は始まっている。
インターネットでは虎視眈々とインフルエンサーを希望するヒーローたちが犇めき合っており、舞台はTVからインターネットに移っていることを知るべきだ。
したがってTVのリアリティ番組を支配しているのはSNSであり、SNSで起こるネットの向こう側の主役たちが織りなす影響がTV局や出演者を動かしていると見るべきだ。
ただ問題として掲げられるのはTV番組側はその事実を認めたくないし、タレントは自分たちが主役であるといって言い張る。
出演料がほしいからTVに出たいという強い思いは、お金を稼いでいるからTVタレントが上位者であると勘違いを起こしてきた。
視聴者側が下流であり、上流であるTVタレント側が上位者であるという認識の間違いは多くの社会的な不正を生み出した。
Bitcoin、匿名、ネット掲示板SNSよりも先に生まれて、このインターネット世界を彩ってきたが、TV番組という不正なコンテンツが長らく人間社会を蝕んで汚してきた。
この事実を知らないともう生きていかれない。
人は盲目であり、人は臆病であり、人は信じるものがないと生きられず、人は拠り所に縋って生きている。
TVに出たい、TVで発言したい、TVで笑いを取りたい、TVは素晴らしいと思い込む妄想は人間を間違った道に追いやってきた。
TVに出演すると大きな会社からイメージキャラクターとして契約金をもらい、TV番組で堂々と自己主張ができるという錯覚に冒されてきた。
TVに出演するということは間違った行為であり、TVから支援されているYouTuberもまた不要な存在である。
TVに関する知財の全てが廃棄する段階に入っており、その仕組、その教え、その生き方がすべて鬱陶しい。
TVから輩出されてきた人間に心意気はないことは明確であり、出演料、TVの力、TVファンの後押しがないと自信さえも揺らいでしまうか弱い子羊である。
日本では太平洋戦争で敗北してからというもの、保守派側、戦争を起こした側が平和憲法に嵌ってしまった。
戦争キチガイだった彼らが平和に引き篭もってしまい、有事でも戦列に加わろうとはしなかった。
負けたことで勝つよりも素晴らしい何かを手に入れた彼らは、犠牲を冒すことが非効率的であると気付いてしまったので、戦争で先陣を切る覇気はもう無い。
その覇気が狭い列島に閉じ籠もるという概念に突き動かされてしまい、その深まりは一段と激しさを増していく。
戦前の戦争責任者である彼らは、現代の戦争反対者であるという事実に矛盾をまったく感じていない。
こういった事実を知らずにTV番組は暴走を始めてしまい、今日でも頭の悪い人間がTVに出演して妄想を垂れ流しているのである。
TVはもう終わった。
TVタレントはもう不要である。
TV局に電波を割り振ることが無駄であることを知るべきだ。
TV番組を操っているのはSNSであり、その背景にあるのは巨大なネットワーク世界である。
このインターネット世界には既存の政治権力、軍隊、警察権力は一切通用しない。
何故ならインターネットが次の世界の支配的なインフラであり、そのネット社会が決定するあらゆるルールや制度は絶対的な基準である必要がある。
ほぼすべての社会問題を記事に纏めてみた。
機械学習量子力学の一般的な問題も加えてみたし、テラスハウスなどのリアリティ番組の誹謗中傷およびSNSのあり方についても言及している。
最近の時事問題は黒人の暴動問題であり、黒人は犯罪率が非常に高く略奪をするために暴れている。
その上で惑わされるバカが多く現れるが相手にするだけ無駄であるし、関わると老人を押し倒して怪我をさせて罪になってしまう。
電通に対する怒りが込み上げている社会情勢が高まっていて、ついに爆破予告まで登場した。
竹中平蔵に対する勘違いをしている勢力が多くいるが、彼は真人間である。
麻生太郎民度が違うというCOVID-19に対する日本の健闘に対して、データでは違うという反論があるがそうとは限らない。
安倍晋三に対するクレームが凄まじいが、その殆どが荒唐無稽な妄想である。
香港の国家安全法に対する抗議が日増しに強くなっている傍らで、習近平アメリカの対応を笑っている構えだ。
単刀直入に言うとこのままではトランプ大統領は再選しないと言ったTBSによく出演しているホワイトハウスに勤務していたBBAの中林美恵子のコメントが鼻につく。
こういう世論を誘導しておいて実は反対派という肩書を隠しているバカを殲滅するべきであり、TVに出たいから、お金が欲しいから、言いたいことを言いたいから、視聴者を騙したいからといった理由で唆す人物を排除するべきだ。
そもそも死刑反対をしておいて黒人の犯罪者を逮捕時に殺してはいけないというのは、お前は人間なのか?
死刑を反対にする代わりに逮捕時に処刑が決まる。
それは警察官がその場で決める。
国民を処刑するかどうかは、国家安全保障会議が決定し、警察官が速やかに応じる。
その際に検察官や裁判官などの権力掌握をしたい人種は排除される。
バフェットが述べているように今何が起きているのかを知らないと混乱するのは必至であり、右往左往して人間不信どころか社会不信に陥るだろう。
テック企業の大富豪たちは巻き添えになりたくないだけで、彼らに共通する概念は他人に冷たいということだ。
他人の痛みと自分の幸福を切り離せる体質なので、彼らは心にもないことが言える。
ザッカーバーグだけがちょっと違う。
彼が言っていることが大富豪たちの本音であり、そのスポークスマン的な役割を果たしているのだ。
政治家と国家安全保障会議は国の要であり、監視、密偵、調査などを通じて指導や改善をしているが、その役人とも、政治家とも、法律とも違う性格からくる意図はあらゆる垣根を飛び越えて普遍である。
日本ではNSCが発足してきた随分と経つが、国家安全保障がオンミルチに活動をする傍らであらゆる問題に精通してきた。
その上で必要なことは勘違いしている組織やグループを野放しにして観察する方がいいのか、それとも社会のルールや制度そのものを改革して作り変える方が良いのか、そう考えている。
超国家的、超法規的、超資本的な存在が必要であり、その超越した存在はあらゆる意味で隔絶したパワーを発揮している。
内閣を超えているという意味で、このNSCは活動をしている。
単純に情報機関と言うが、その仕事範囲は外交や外務省などという存在でもなく、海外によくある秘密諜報機関とも異なる存在である。
出会った痕跡、通信したやり取り、関係を証明する証拠がないのは、それらがテレパシーで繋がった関係だからだ。
他人の存在を気にせずとも自分に関係する物事だけを選別して、迅速、正確、確実に世界で情報データを共有する人間関係が実在しているのである。
この中には政治家も、役人も、警察官も、企業家も、技術者から一般人まであらゆる人種が文化の垣根を飛び越えて絡まり合いながらも情報を選別して交友を繰り返している。
サトシといえば真のBitcoin戦士として名を馳せているが、国際金融を匿名型の完全デジタルに変更するまで取り敢えずの仕事がある。
匿名と実名はどちらでも正しいことを認識できないと、自分のことも理解できないバカとして生きることになる。
世界で大恥をかいて後ろ指を指されるだろう。
TVとインターネットと何が違うのかを知らない、分からない、意固地になると世界を敵に回すだろう。
TVは衰退しているのにも関わらず、TVに出演したい、TVに寄生したい、TVから離れられないバカがいるから世の中がおかしくなっている。
こういった視点でこの先の1万字を付き合ってもらう。
バフェットはリスク回避についてよく分かっていない人へ警告を込めているが、このターゲットは自分の狭い了見に閉じ籠もる非チャレンジャーを指している。
能力、ステータス、資産力、交友関係が問題ではなくて、本人のやる気がないから夢を見なくなったのである。
夢を見れない人間はやる気が無いと言うべきで、行動を正確に進める考えが出来ないのだ。
行動を優先するべきと唱える人物たちに共通しているのは、闇雲に慣れ親しんだことをする盲目の人を指している。
その理屈が読めない時点で発言をしているいけない人種だから、TVどころか、本も書いてもいけない、他人に情報を伝達する側ではない。
バフェットは嫌いな会社に投資をしてひっくり返してきたが、そのネットワーク内にある未来を変えようとするエネルギーがやる気である。
行動を移すという単語をあらゆる面で捉えると返ってくるのは、そのアクションにはメリットがないからだ。
改革派も、肯定派も、行動を選別して損得を見ているので、やる気の有無とは損得勘定をすっ飛ばしたところにある金銭に例えられない存在であるべきだ。
ビル・ゲイツがCOVID-19を仕掛けた黒幕ではないかと疑われていて、超面白い。
本人も乗り気になっているのか、画像の表情がおちゃらけている。
どちらにしてもCOVID-19は地球の活動に必要な人と、不要な人たちを選別するだろう。
取捨選択を地球がしてくれる。
自己責任で始まる命の洗濯は、今ある生き方がすべてである。
したがって生きるも死ぬのも人生の延長であって、生きたいからといって変更は簡単ではない。
その上で環境汚染が叫ばれることを知るべきで、COVID-19を重要視出来ない人たちは当然環境への配慮も出来ない。
その行動が暮らしにあって生活のためであっても、一人の軽率な行動がCOVID-19以外でも発動することを考えると致し方ない選択と言える。
COVID-19は人類を分断して真人間と不真面目な人間を選別して、より地球に良い人材を残すだろう。
外出をしなかったら良い。
人と顔を合わせて話さなかったら良い。
インターネットや通信デバイスを通じてコミュニケーションを行い、人の輪をもっと広げることだ。
自分にとって都合が良いコミュニケーションが、地球や他人にとって酷い結果を生むことを知るべきだ。
生産性に寄与しない人間は不要な人間のレッテルを貼られて、今後も白い目で見られていくだろう。
黒人の犯罪者と同じで刑務所に行けばよいという発想では、みんなのお荷物になる。
お荷物になると分かっていて改善しない黒人、または犯罪者はその場で射殺されるべきだ。
年寄りが突っ掛かってきたので警官が突き飛ばしたら、打ち所が悪くて重体らしい。
確かに警官が無造作に突き飛ばしたのを見たが、あの警戒態勢の中で食って掛かる老人を妨害者として振り払うことが悪いことなのか。
是非、アメリカの警察官に寛大な処置を与えて欲しいし、寧ろ仲間の警察官が警察を裏切って敵である犯罪者集団に媚びていることに腹を立てるべきだ。
死刑に反対したのは大衆である。
大衆は犯罪者を許す人と、許さない人に選別する意図があったと見て良い。
何回も犯罪を犯している凶悪犯に対して、国家も、警察も、法律も、国民そのものが何をしてあげたら良いのだろうか。
寧ろ殺してあげることが正しい選択ではないだろうか。
どうせ誰かを殺すだろうし、それに匹敵する犯罪を犯すからだ。
警察の仕事は犯罪が起きたら行動するよりも、犯罪が起きるであろうことを予測して殺害することも必要である。
その時の判断で歴史が変わってしまう可能性もあるから、警察官はロボットのごとく正確に動作をしないといけない。
ジョージ・フロイドのような凶悪な犯罪者を逮捕して刑務所に送って、それで何をするのだ。
誰が死刑反対を言っているのだ。
死刑反対とは刑務所に送られる犯罪者と、刑務所に送られない犯罪者を現場の判断で仕分けするという仕組みである。
あの場合、警察官は嘘を報告しているのだろうか。
サトシは国家安全保障会議側の人間なので警察を贔屓していないし、特に日本の警察官は反抗的であり、マスゴミに媚を売り、上位者の指示に従わない傾向が強い。
ハッキリ言うと警察官は嫌いだ。
ただしアメリカ警察官は軍隊の兵士レベルの過酷な任務に就いており、その忠実さは自分を貶めてでも遂行する能力者である。
アメリカで警察官を務めたら超エリートとして再雇用するべきで、非難が集まるほどその評価は上がるのである。
毎年何十人も射殺されているアメリカの警察官は、偉大な公務員であるし、忠実な兵士だ。
中国の警察官も死と隣合わせらしく、アメリカよりも殉教者が多いと記録がある。
こちらも暴動やデモ、暴力的な犯罪者が多く銃器やナイフを所持した犯行が多いようだ。
香港のあのデモを見て普通の方法ではないし、寧ろ中国共産党や香港警察の方がまともに見えるのは間違っているだろうか。
多くの大金持や著名人、または作家や記者がジョージ・フロイドを擁護しているが、背景にあるのは過去のアメリカ大統領が行ってきた悪政への誹謗中傷を恐れているからだ。
トランプ大統領は過去の大統領たちを誹謗中傷してはいないし、正しい見識を持って改革をしているに過ぎない。
悪性に慣れてしまったアメリカ国民たちは、その利権を享受して来た悪党たちである。
マティス元国防相長官のように正しい軍人というのは、世界の常識からしたら間違った軍人である。
軍事兵器を開発した後に民間に技術を流して、その予算を誤魔化す方法のどこがおかしいのか。
まず民間を優先していないことと、軍事費が増大しているから民間に流すという発想である。
鶏が先か、卵が先かというレベルではなく、民間の稼ぎが悪いと軍事力も低下するのに何をやっているのだろうか。
石油利権を守るために米軍を利用して、その儲けたお金を軍産複合体に流動して再利用する仕組みである。
悪魔の所業を今までやってきて、その支払は財政赤字貿易赤字でマイナスになっているが、その支払を多国籍企業に負担させようとしている次第だ。
多国籍企業が米軍による安全の確保によって海外で経済活動が出来ていたが、その方向が石油に一点集中していたことが発覚していたことと、その石油利権を守ろうと躍起になっている。
これは共和党も、民主党も同じである。
核ミサイルと石油の高騰で儲けるために米軍を利用して、その支払を同盟国に支払わせてきたのだ。
その責任者がロックフェラーと過去のアメリカ大統領であるから、その追求をしているトランプ大統領は世界の英雄である。
ニガーのオバマは歴代最低の大統領として悪評を高めており、彼は日本を完膚無きまで潰そうとしたことで知られる。
歴代のアメリカ大統領たちが一致団結してトランプ大統領を牽制しており、この度のジョージ・フロイドに対する煽りに対しても誹謗中傷をしている。
トランプ大統領は何もしていないし、通常の働きをしたまでだ。
今回のアフリカ系黒人の暴動で400件の略奪が犯されたということを、日米のマスゴミは報道をしていない。
日米の報道スタンスは嘘ニュースで決まりだ。
まるで報道はウソを付くことで大衆を煽り、その反動で何かが起こる事を期待しているかのようだ。
実際にAmazonも、Googleも監視ツールを使っており、地図に犯罪者を発見することも可能であるし、特定の犯罪者を監視してプライバシーを暴露することも可能である。
そういった技術を中国に提供しようとしてGoogle従業員が騒ぎ出した事件があったが、こういった主張や暴露もライバル企業との競争である。
必ず押す人間がいたら引く人間がいるので、相手の行動の機先を制して先手先手を打っている方が強いのである。
トランプ大統領は過去のアメリカ大統領の行ってきたことを反転することと、中国への技術提供と経済発展に対するGFA+Microsoftの行動において意見が纏まっていないのである。
ここに旧勢力である政治家、役人、軍人、産業が加わって大衆を煽り、黒人を反トランプに仕立てて楽しんでいる人間のクズである。
人間のクズたちは面と向かって物が言えないから、反トランプを行うのに黒人を利用しているのだ。
日本にもホワイトハウスに勤めていたという中林美恵子のようなBBAがいるが、日本のTBSで発言するときは奥歯に物が挟まったような感じでホワイトハウス関連及びトランプ大統領の近況を話している。
本音はトランプ大統領を叩き出して似非リベラルの本性を剥き出しにしたいところであり、大衆のことも、善政についても、人間の正義に対する心構えなどは持ち合わせていないのが本音だろう。
自分たちがやって来たことがひっくり返されることの恐怖でいきり立ち、怯えており、恐怖で慄くあまりにトランプ大統領の囲い込みを始めたのである。
今回のジョージ・フロイドに始まる黒人の暴動で、世の中の人々は黒人は危険であり、トランプ大統領の主張の正しさに拍車がかかった。
彼ら反対派が心の中で何を考えていようが、仕事でやっていようが、過去にやって来た日本バッシング、軍産複合体による戦争ビジネス、ITインフラを拒否して世界を不況のどん底に叩き落とそうとしてきた実績は免れない事実である。
日本は宗主国である。
その宗主国に対するならず者たちの行為は断罪されるべきであり、決して許されることではない。
アフリカ系黒人が調子に乗って日本人及びアジア人を誹謗中傷しているが、知能の劣った黒人が日本人を凌駕することは絶対にあり得ない。
黒人を見たら人間未満の野蛮人として数えるべきであり、本当の人種差別とは野蛮人の黒人が人間の言葉を話すことである。
凶悪な犯罪を犯し続けてなおも人間であるという叫びは撤回されるべきであり、重篤な犯罪者を許してしまったら現代人の隠蔽、不正、共謀もすべて許さないといけなくなる。
こんなことがあってはならない。
まず先進国は存亡の危機を賭けて後進国からの煽りを躱すことと、その勢いでカウンターパンチを食らわすことを考える必要がある。
ヤラれる前に殺るべきだ。
ヤラれてからではな遅い。
殺ろうと思ったらすぐに殺るべきだ。
サトシはアメリカの警察官が取った行動を支持するし、彼らは生存権のために重篤な犯罪者と接している兵士である。
兵士よりも危険な立場にある警察官を擁護しないで、何がアメリカだ!
今回の件でアメリカ警察に反抗した白人と黒人たちを徹底的に監視して、箸が転がっても罪を追求して社会から抹殺をするべきだ。
親類縁者、血縁者、子供、友達に関係なく国家転覆を図ったテロリストを生かしておくことは出来ない。
経済問題、利権問題、政治や内政の問題が交錯して先行きが不透明であるが、中国に拠点を置くのがベストである。
日本電産も、TOYOTAも中国市場を重要視しているが、最近のEV電池、燃料電池の動きを見ていたら分かるはずだ。
スパイ活動をどう見るかによって、人間たちの活動、道徳、実績は大きく判断が分かれる。
何かあったら怒りを撒き散らす前に可能性を見つけることで、大きな被害を防げるだろう。
そもそもAppleOracle国家主義に属する意識が高く、どう考えてもリベラルではない。
そのリベラルという概念が国家主義に属する場合、反対派の連中はどうやって言い訳をするのだろうか。
自分たちがやっていること、反論していることが、実は差別的で、アンチ民主主義で、全体主義に倣った言論であることに気づくだろう。
トランプ大統領が何を言おうが、彼の存在は改革者であり、真のリベラルである。
トランプ大統領に反旗を翻すものはすべてが国家主義の中でも全体主義者であり、誹謗中傷をしているクズであり、人間としての矜持を持たない出来損ないである。
人殺し、レイプ犯、略奪者を擁護して、正義の為に戦って傷ついている警察官を誹謗中傷した真正の基地外として精神病院に入るのが正しい処置だろう。
仮に暴れていたキチガイの黒人を危険だからといって宥めようとしたとしても、その白々しいまでの自分は関係がないスタイルは許されるものではない。
自分は関係がいないと言って身を翻しているのに、黒人から搾取する気満々でいるというのは如何だろうか。
これではババ抜きではないか。
自分が黒人を怒らせている原因であるのにも関わらず、関係ないことを装ってまで自分を良い人アピールをしている。
マスゴミ、TVニュースは人間として認められないクズであり、いずれは審判が下るだろう。
自分たちがどれだけ愚かで下衆な人間であるかを早く認めて、首を吊って死んだ方が良いだろう。
古代の時代から続く反対派の血族は、現代になってもキチガイじみた理屈を引っ提げて無理難題を他人に押し付けている。
Appleが正義感を吐いていると腸が煮えくり返るが、ここまで善人ぶった企業イメージをキャンペーンしていると人としてどうだろうと疑うばかりだ。
品性を疑う。
自分の不出来を他人のせいにするな。
ハッキリ言ってAppleは成長株であるが、ティム・クックは人間的に好きではない。
ティム・クックを下ろして違う人物をCEOに据えられないのか?
あんな人間性では今後のAppleの経営方針も、単純に乗っかっただけで周りのGAFA+Microsoftが可哀想だ。
Appleが得をするためにGAFAがある訳ではない。
そんなに嫌ならAppleGAFAから出て行ったらどうだろうか。
服従が出来ないApple、臆病者の分際で悪ぶって政府に反旗を翻すようなAppleに対して不信感が募るばかりだ。
もっとはっきりと言うがGAFA並びにMicrosoftの経営幹部たちに言いたいが、お前らの代わりは他にいくらでもいる。
お前らも株主ではあるが、政府と協調が出来ない、サトシの口添えがないと何も出来ない、Bitcoinが最終的に鍵を握っているのにサトシに挨拶ができない、そんなGAFAの経営者では必要がないかなと感じている。
用済みになったら使えない人間は消えるべきだ。
役に立つうちはこき使って死ぬまで働かせたら良い。
反抗的な人間は不要だ。
この先10年、20年したらアメリカも変わるだろうし、大統領も違う人物がなるだろうが、基本は変わらない。
ダメな人間はダメだ。
GAFAMicrosoftが行っているビッグプロジェクトはやがてデジタル通貨が牛耳って、お前らは後回しになるだろう。
その頃、もっとも輝くのはインターネットのプレイヤーであるサトシたちのチームだ。
利用できるものは徹底的に利用し、不要になったら斬り捨てる。
それが信長を信奉するサトシの手口だ。
GAFAの経営者諸君、お前らはサトシから逃げることは出来ない。
サトシと国家安全保障会議が描いた世界再建計画に従って、死ぬまで働け。
基本的にサトシは大衆の味方でもない。
もっとも分かりやすく言うと金持ちの味方でもない。
政治家や権力者の味方でもない。
労働者なんかの意見を汲み取ってやる気もない。
サトシが描いた再建プロセスに従ってくれたら、それで良い。
お前らが主役ではないからだ。
宇多田ヒカルという日本で有名な歌手が、今回のジョージ・フロイドの暴行死がきっかけで世界が変わるというが、ジョークを言っているのだろうか。
宇多田ヒカルという人間のクズには世界の動向が分からないということは理解できるが、バカは発言をするな。
日本のプロレスを貶めた高田延彦は意味不明なTweetをして、もうコイツが知能遅れであることがバレてしまった。
大坂なおみがスポーツ選手も政治発言をするべきだと言って張り切っているが、バカがしゃべると世間が遠のくどころか住む世界が無くなる。
大坂なおみみたいなどう考えても黒人の低能は、何も話さない方が身のためだ。
あと目立ったところでは博報堂の関係者でネットニュースの編集をしている中川淳一郎とかいう真正のキチガイは、TVは悪くないと言い張るゴミクズだ。
もうTVは終わったし、お前の仕事は無くなるし、この世界のほとんどすべての人たちがTVに携わる視聴率キチガイを嫌いだろう。
他人の不幸が3度の飯よりも大好きなクズたちが芸能界、TVコメンテーターであり、人間ここまで落ちたら首を吊って死ぬしか無いだろう。
日本の保守派を名乗る連中がTV出演を拒否されてでも、大村愛知県知事に対してリコールをしたことは大きな前進であろう。
これも演出と思わないでもないが、1つの決断として見るべきか。
大村知事は日本を貶める行為をするために税金を使って、良からぬ催し物を開催して日本の文化を貶めた大罪を犯した。
しかしこの大村を庇おうとする勢力がいることが不思議で仕方がないが、日本の文化を否定する勢力を何故擁護するのか不思議でならない。
こうも賛成と反対にまみれて下らない争いをしていると、バカを認める気はないが、どうしてもバカは出てくるということだ。
こういうバカに高学歴が多かったりする。
ところで東大クイズ王のあのバカは、TVコメンテーターに呼ばれてもまともな発言もできないでいる。
なんでこんな東大クイズ王のようなバカを集めて、あんな誇大妄想のヤラセ番組を作っているのだろうか。
伊沢拓司という名前だが、こんなバカがクイズ王とは嘆かわしい。是非他局のクイズ番組に出てもらいたいものであるし、コメントも求められても台本がないと何も発言ができないほどのバカだ。
高学歴の人材は使えないというのが実際のところであり、勉強と仕事は違うし、イノベーションとはまったく正反対の位置にいることが分かる。
日本の役人はすべて廃棄処分にして切り捨てないと、日本の政治は終わる。
サトシとしては日本政府も、日本企業も切り捨てて廃棄する準備はしている。
裏切られても良いように、いつでも卓袱台をひっくり返す気でいる。
反対派と賛成派がプロレスをやって楽しんでいるところが、最早終わっていると言える。
この前女子プロレスラーが自殺したが、どうやら母親が娘を虐待したことがよく分かった。
普通の家庭なら娘が大事にしていた猫を他人に譲ったりはしないし、徹底的に相手を追い詰めるはずだ。
この自殺事件は親とプロレス団体が諸悪の根源であり、プロレス、TV、出演者がグルになった事件である。
こういった見地から今回の電通への爆破予告が起きたのであり、悪いことが起こると電通は徹底的に叩き潰すように日本人は行動をする。
言っておくが竹中平蔵は敵ではない。
電通は敵である。
そしてパソナにも、トランスコスモスにも、電通にも真正の敵が蔓延っていてキチガイみたいな言動をとっている。
仕事が出来ない、何が悪いのか分からない、言われたことしか出来ないのにも関わらず税金でご飯を食べすぎて頭が狂ってしまった。
公務員という仕事は監視して、一定の周期で順繰りさせて、常に複数の人や他部署や外部の方でコンタクトすることだ。
目の前にお金があって誰も見ていない訳だから、盗まれても文句は言えない。
これだけニュースで猫糞している職員がいるということは、不正は日常茶飯事であることを物語っている。
少額のお金しか不正に貰っていないはずだが、人間というものは閉塞空間の中にいると指の先程のチッポケな利益に目を奪われるものだ。
権限、担当、任期、誰も見ていない場所で言い訳1つで何でも通用すると、目の前にあるお金を着服してしまう。
少額のお金を扱うとは仕事が楽ちん、考えなくても良い、難しくもないし、延々とやりたいと思う。
設けが少なくても楽な仕事で英気を養いたいから、わざわざ仕事を用意して避暑地でバカンスを楽しんでいると考えるべきだ。
仕事をやろう、任務遂行しよう、義務、権利だなんて、人前だからやっているだけで、誰も見ていなかったら不正を平気でやる。そんな人間が高学歴に多く、役人に多いから、日本社会全体が仕事をサボって蓄財をする。
サトシが考えている仕事スタイルは1つの仕事を複数で行うことと、外部から内部から、隣から、まったく関係のない人たちも入り乱れて判定を下すし、仕事の垣根を100%取り払って何でもできるようにする。
人間がイノベーションを起こすには知っていることが重要であり、その組み合わせによって革新が起こるので、妨害をする、1つしかやらない、居座る人間は排除することが正しい。
量子力学を解明しようとすると粒子がスピンをする現象が起こるが、このスピンを同じ向きに揃えて一定のレベルに出来たらノイズのない世界が広がる。
人間は電子のプラスとマイナスの勘違いしていると思われるが、人間社会がマイナスの要素であって無であることが正しい。
人間社会は反物質であることが、いずれは証明されるだろう。
量子インターネット実験では確実に相手の意志が伝わっているし、考えたと同時に複数の人達も同じことを考えているのだ。
これに関して物事は決まりがないし、考える項目に制約があるから、同じことを考えても不思議ではないと思う人が多い。
それに対する反論はどうして人間は最良の考え方を選択して、それが同時に発生して、話し合いもしていないのに世界中で取り組むのだろうか。
ここが争点である。
まるでノイズがないからこそ空間に存在する粒子が繋がって、人から人と結びつけたと思えてならない。
粒子は波でもあり、粒でもあるから、どこにでも一瞬で伝わるからだ。
距離が一定に離れていて、その中間に粒子がきめ細かになるような無知な状態があって、とても静かで、とても精力的で、そこに邪心がないことが必要だ。
例えば冒頭から書いている通りに当事者間、利害関係者、距離が近くて暴露も出来ない時、噂が飛び交って収拾ができない時、混乱していて慌ただしい時には必ずこの法則は発動しない。
一定に静かに流れる静寂の中でしか機能しない粒子の伝達は、邪心がないことで発動される。
その発動に必要なものは真人類であることが必要であり、真ではない人間は下等生物と断定して構わない。
この実験に擁する知識、能力、経験、ヒントはないものと断定しているし、サトシは今の所では世界のあらゆる問題に精通してイノベーターたちと共同作業が出来ていることにエビデンスがあると断定する。
TOYOTAと下請けメーカーが何やら実現する気があるのか不明な案件を出してきたが、車両をドッキングする方法があるならサプライチェーンは大きく変わるだろう。
付け替えて自動車を多目的に出来たら、その用途は広がる。
自動車は人が載るために運転するのでもないし、単純に人が載るだけのものではない。
サンデーモーニングを見ていると、次に病死するのは青木理なんだろうなと思うし、また朝日新聞に死者が出るだろう。
嘘ニュースを撒き散らす人間のクズには死が相応しい。
今回COVID-19で大勢の人たちが死んだように見えるが、これから人類の敵がどんどん死滅化していくだろう。
反対派を根こそぎ殺さないといけないので、子供でも消さないといけないのは当然の理屈である。
ナチスユダヤ人を粛清したことは、ユダヤの掟に従ったルールだった。
今後もナチスユダヤは殺し合いを続けていき、能無しを粛清するだろう。
学びがない人間を生かしておく理由はない。
COVID-19が起きたのは反対派という不穏分子が起こした現象であり、量子力学という粒子の世界では情報データが書き換わることで世界に悪影響が及ぼされる。
ちょっとした事実が書き換わるとは嘘でも、本当でも人間に影響を与えるからだ。
嘘が撒き散らされて混沌とした世界では粒子はノイズを振りまいて、この世界の波動関数を歪めてしまう。
自然環境が粒子の動きで歪められると、人間と人間の繋がりの中にある絆が途絶えてしまう。
その絆は裏切りに瀕しているので救いを求めているが、どこにも救いの手は伸びない。
何故なら反対派とは人間の生き血を吸って生きるために、善人の足を引っ張るキチガイだからだ。
善人を名乗って人間を殺す鬼に対する人類の反動は、殺る前に殺るしか無い。
この殺意が殺意を生んで反対派というキチガイを、指も触れずに消していくだろう。
純粋に物事を感じることが出来ない人間は、どんなに学んでも人間社会の中の邪魔でしか無い。
これ以上の反動を迎えたら世界は滅びる。
その前に自浄作用が働いて凶悪犯罪者を尊ぶようなキチガイは滅殺されて、この世から未来永劫に渡って居なくなる。
キチガイがこの世から消えるとTV番組も平和になり、またキチガイが居なくなる。
正常な世界とは平穏な静寂に包まれたノイズがない世界であり、他人の揚げ足をとって誹謗中傷をする世界ではない。
常識が分からないクズは殺すしか無い。
処方箋はどこにもない。
死ぬしかない人間に言ってやる言葉はない。
人間の姿かたちをしているが、その中身はコンプレックスの塊であり、凶悪な犯罪者と同じである。
凶悪な犯罪者になる人間を見つけたら、その場で殺さないと禍根を残す。
チャンスを与えたら後でしっぺ返しを食う。
凶悪犯罪者たちに常識は通用しないし、彼らに人間性はないからだ。
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