コロナショックは人類を救うこれだけの理由 ピンチはチャンスの論破術

アクシオン、ひも理論が登場して現代物理学は隅に追いやられている。
この世界の真実を解けない物理学に縋り付く必要はまったくない。
いずれは判明することであって、このタイミングで反抗的な学術研究をしている学者は淘汰されていくだろう。
研究は地球レベルで役に立たないといけない。
1つ1つクリアしていくか。
熊谷市でペルー人が強行的に犯した強盗殺人で5人が死亡したのに、検察が弱腰で無期懲役で折れてしまった事が去年あった、
遺族の父親が司法はおかしいといって、まだ諦めていないと訴えている。
司法はおかしいどころか、政治もおかしいし、何もかもがおかしい。
特に役人はおかしいので、サトシが全滅にまで追い込む覚悟でいる。
サトシは良いこともするが、悪いこともする。
何が良くて、何が悪いのか、それはサトシが決める。
今日は助けても、明日は助けるとは限らない。
助ける内容と、助けない内容は別物だ。
助けた後に処刑するかも知れない。
殺そうと思ったら利用価値があったので、処刑をストップするかも知れない。
特定の誰かを殺すと発覚するから、バレないように徐々に殺害していく。
不特定多数への処刑は気にせずに自由にできる。
これは国家機関は関与できない。
所詮は政府でしかない。
政府というのは地方政治と同じであり、国家公務員とは下っ端の雑魚でしか無い。
上から殺れと言われたら殺るしか無い。
命令は絶対ではないが、次に殺されるのは自分になるだけだ。
公務員、正社員、経営者の順番で殺していく。
サトシに1度でも歯向かった人間は病気がちになり、仕事が上手く行かなくなり、事故や病気などの災難に遭遇し、周囲の近親者に不幸が起こり、やがて不遇の死を遂げる。
サトシと出会って成功した人間も多くいるが、その代わりに逆の目が出ると不幸のオンパレードになる。
誰に白羽の矢が立つのだろう。
こんな人の命を左右できる権限を持っていたら、裁判官よりも楽しいと思うのはおかしいだろうか。
裁判官は前例に従って他人の命を奪えるが、サトシは嫌いな人間の命を簡単に奪える。
楽しくて仕方がない。
あまり人を殺すと感覚が狂ってくるが、これも任務だから仕方がない。
現代に蘇ったヒトラーがサトシなのかも知れない。
ヒトラーになりたくてヒトラーになる人間はいない。
誰もヒトラーをやってくれないからサトシが任務を負っている。
サトシ側のエージェントに危害を加えた人間は、徹底的に嬲り殺しにする。
次は誰が死ぬだろう。
ジョンソンが首相がコロナに罹ったと言うが、誰でも発症するという部分を強調したいのだろうか。
反対派などのラジカルな人間が罹りやすいのだが、そこは言及していない。
このコロナウィルスにはもうワクチンがあるだろうし、特定の人物が罹ったら助かるようになっている。
予防接種をしていたり、あまり他人と接触しなかったり、集会や礼拝をしないとか、日本人が罹りにくい病気だ。
時々ニュースに流れることがある。
国境なき医師団のボランティア医師たちが集団で惨殺されたりするが、ああいったのも裏からフェイクニュースを流したら簡単に殺害されるだろう。
アフリカに布教活動にいったキリスト教徒は引きずり回されて、牛のフンを食べさせられて死んだという事実もある。
医療行為が悪魔の儀式であると刷り込まれたら、そうなるはずだ。
では何でフェイクニュースを刷り込んだのか。
そして見返りはあったのか。
当然だろうな。
フェイクニュースを流して不安なを与えて暴挙に移らせるには、大金が手に入ったからだ。
そして酷いやり方で殺されたのは、自分、または先祖、周辺人物、そして政治的に邪魔だったからだ。
海外の危険地帯に連れて行けば、簡単に殺害が可能である。
このコロナウィルスも殺人ウィルスである。
特定の人物が罹るように工夫をしてあるし、本当に不特定多数の人間が死んでも構わないという思想のもとで完結している。
ある程度の特定の中で無差別テロを敢行したのだが、イルミナティも、シオニストも閉口して被害者ぶっている点は主演男優賞ものだ。
スマホ業界と精通するとしよう。
熟知すると業界内の事情から、製造拠点の知識、関連企業の力関係や政治の駆け引き、スマホの機能制限や販売方法などを見て予測が立つ。
iPhoneiPadApple製品はすべてが海外の工場で作られていることによって、ある程度の優先権を認められている。
したがってApple製品が優先的に購入されないと契約が破棄されるので、キーボードを付けないとか、Intel製を拒否できるとか、アクセサリーに資金を投じるとか、アプリのライブラリーも合わせているのは頷ける。
Huaweiの売上が落ちたのもiPadの売上のためであり、Appleは中国製を見据えて安価なSoCを導入している最中だ。
1つの綻びによって国際政治、世界経済、国際金融のカラクリは解けるのだが、ここに大規模なテロから宗教戦争に見せかけた殺人まで、いくらでも材料はある。
そしてサトシはある程度を暴露させて特定の人物を消し、他の罪のない人間は助けてやりたいとは考えている。
間違った方向に進むと殺害されるからだ。
本意ではないなら従わないことだ。
首謀者だけが死ぬべきだ。
Androidタブレットが死亡した状態では、Appleが安価なSoC構成でiPadを販売したら買うべきだろう。
実際は売り切れで買えない状態だ。
政治が絡まなくても水面下では売上数の調整、技術提供の制限、貿易量の見直しをしているのだ。
Softbankの株価が低迷しているせいで、WebOne構想は立ち消えて破産した。
上場を控えるといって謙虚な姿勢を見せながら、株主や楽天などから抗議を受ける孫正義の真相に迫ってみよう。
彼はピンチがチャンスだと考えている。
政商である孫正義シオニストであるため、政治で成功すると儲かるのだ。
トランプ政権が誕生した時の彼はビッグチャンスを得たのである。
孫正義ネトウヨであり、保守派であり、改憲勢力に資金を流している中心人物である。
それと同時に反動勢力にも資金を流しているのだが、Softbankのように反対派が多い企業の社員たちは何も知らない。
フジTV買収にも絡んでいたし、鬱陶しいリベラル派をすべて叩き出したのだ。
産経も保守派で埋め尽くし、いつでも改憲が出来る準備を進めている。
孫正義は日本が改憲できないと困る人物の中では、最右翼である。
ホリエモン孫正義実弟と同じクラスメートであり、あの当時は嵌められたことを今は知っている。
ホリエモンイルミナティであり、孫正義シオニストであるから仲間ではあっても敵である。
インターネットが普及した結果、敵も味方も協力しようとなっているから、昔のような軋轢はない。
簡単に言うとイギリス発祥のユダヤ系と、ロシア、東欧、ハザールにいたユダヤ系との競争である。
覇権を握りたいのは誰も同じだ。
従来だったらこんな危険な話をネットに書いたら消されるところだが、現代では情報が反乱しすぎて逆に暴露されたいのだ。
そもそもサトシはBitcoin考案者様であるから、彼らと同等レベルの実力がある。
彼らの庇護のもとで裏切った場合、簡単に消される。
結果的に国境は封鎖されるし、国家レベルだけではない入国審査が始まる。
特定の人物は海外に行けなくなる。
呼ばれた人間だけが行くべきだ。
特に必要がないならVRで十分に迫力のある会議が出来る。
企業の倒産、リストラや解雇、業界再編、政治統合が進み、働き方から生活のやり方まで何でも変わる。
屋外に出ることが困難になるまでコロナショックは深刻化し、働きに行くのも憚れるだろう。
在宅勤務が一般化し、自宅で働くことに不自由は感じなくなる。
東京オリンピックが終わったら日本経済は深刻なダメージを受けて沈没するはずが、画期的な経済対策が実施されている。
それがコロナショック経済政策だ。
老人だけが死亡しているとなったらバツが悪いから、若者も死なないといけない。
保守派の政治家は何の影響もないとなったら、後で何を言われるか分からないから病気療養している。
病気になりそうな著名人が俺は罹ったみたいだといえば、ああやっぱりなと噂が広がる。
恐怖を煽るついでに陰謀論も加味させて加速し、行き着く先は自動運転、EV、再生エネルギー、環境汚染、化石燃料からの脱却、CMOSイメージセンサーやLiDARの普及、エッジデバイスと5G通信、FinTechを通じてデジタル通貨を普及となるだろう。
今までにやりたかったことをここで織り交ぜてきて、一気に加速する計画だ。
従来のアナログな生活とデジタルで保護された生き方と、一体どちらが良いだろう。
経営統合に参加しない企業や従業員は隔離して、徹底的に反抗心を無くすことだ。
無駄なものをマイペースで作られたら、企業は倒産してしまう。
作って欲しいものを作らせるべきで、人間には多品種少量生産は出来なかった。
戦争は回避されたが病気がクラスター化する局面は、テロや戦争よりも最悪だ。
この影響は国際政治に脅威を与えたとして、移民労働の制限、移住の際にも書類審査が厳しくなり、国内の活動にも自粛が重んじられて在宅を余儀なくされるような取り決めがなされるはずだ。
適切な処置とは仲間が悪い人間を見つけ出して処理し、敵との取引を優先して活躍することで大きな利益を達成できる。
人間は立場を入れ替えないと学習が進まないし、他人を理解できないし、身内を処罰が出来ないし、弱点を見つけるためには他人が施すのが最良だ。
反抗的で何の役にも立たない人間は逆の立場になって、今後の長い反省期間を過ごすことだ。
自分勝手な人間、悪党、他人を巻き添えにするような人間は組織からも、社会からも排除されて消滅するのが正しい。
密接な人間関係は良好な組織運営を妨害し、個人との繋がりを重要視してしまう。
経営者といえども株主に逆らって中途半端な仕事をするし、従業員に至っては会社を私物化する。
所有の概念を明確にしないと社会の至るところで無駄が蔓延り、徐々に疲弊して滅びるのも早くなる。
多数だから安心できるという安直さは人類の驕りであり、すでに盲目的な人間に成り下がっているのだ。
人口をコントロールして自主的に働かせているのだが、彼らのような無能は騙されていることを喜んでいると捉えて良い。
騙されようが、無知だろうが、この先どうなろうが、彼らのような人種には関係がないのだ。
大衆はコントロールされていることを気づかずに、進学、就職、昇進、定年まで働く、マイホームを持つ、子育てをするという行為について自発的に行い、そして自分が望んでいると勝手に解釈を始める。
ここが盲目的な人間の不思議なところで、彼らはうんこ味のカレーとカレー味のうんこを見極められない。
決まったこと、ルール、常識、他人が言ったことに関して彼らは自己の判断を出来ない。
感情移入で物事を捉えて盲目的に信じて行動をしても気づかず、どこまで行っても迷信を信じて止まない。
多世界を解釈できないと無能とのレッテルを貼って構わないし、単細胞、単純労働者、地頭が悪いという結果が出たとして処理するべきだ。
会社組織そのものがトラップだ。
国家運営そのものがトリックだ。
人生そのものがギャンブルだ。
仕事そのものが社会だ。
人間そのものがミステリーだ。
この世界に目で見えるものほど怪しい存在はないのに、彼らは見えるものを信じてしまう。
あまりにも可哀想なレベルだが、宇宙の進行を遅くすることは出来ない。
何が正しくて、何が間違っているのか。
宇宙が無であることから脱することで人間社会が永続し、その過程で無が目覚めて崩壊するまでの過程に正解がある。
タイミングと確率は統計的な判断でじっくりと考えて取り計らい、徐々に他の意識体との連携を進めることで正解は出る。
ただ刻々と変更する時代の波はいつ変化するかは分からないので、読みと連携は必須である。
地図がない、指針がない、ビジョンもない、指図もない、自分で考えて自分で実行していく過程に真実がある。
正解は人間のアクションで変わることもある。
間違いと正しさの本質は、本来はどちらでも良いのだ。
コロナウィルスショックは世界経済を救うし、世界政府樹立および世界企業の発想を具現化するはずだ。
異業種がマスクの生産に励み、アルコールの供給を急ぎ、人工呼吸器を自動車メーカーが量産する動きがこれに当たる。
国家総動員でコロナウィルスと戦うさまは、まさに戦時中の状況である。
この状況を利用して環境における格差を拡大するべきだ。
アメリカのお笑い芸人であるパックンが、トランプ大統領が考えた中国ウィルス作戦を天才的と褒め称えている。
今後の計画では接触しないように政策をとって、徐々に国内法の中に国境を強化するための壁建設を認めさせる方向を作り出すだろう。
そして簡単に中国ウィルス発言を撤回して、中国トップとの電話会談に応じてしまった。
今変わるべきは中国よりも先進国の方であり、中国はシビリアンコントロールが容易いのに比較して、海外は勝手に動き回る市民が多くて纏まらない。
コントロールされやすくて、大人しく、真面目な市民に変身するべきだ。
もう社会運動を行っても得るものは何もないのに、何を急いで反対活動をするのか。
時代錯誤も甚だしい。
時代は家に閉じこもってインターネットで情報を収集し、ネットゲームを趣味にし、ここで仕事をして稼ぐのである。
もしも頭が狂ったら街に出て無差別殺人でも起こせば良いが、その時は指定したターゲットにしてもらいたい。
どうしても社会には理不尽なことが多く、本当に法律では解決できない難問があるのだ。
志村けんがコロナウィルスによる肺炎を引き起こして亡くなった。
サトシも志村けんには娯楽を提供してもらった側であるが、ここ最近の彼は過去の遺物であった。
過去が偉大すぎると噂だけで儲かるが、頻繁に泥棒に入られるようなことがあった。
その都度泥棒あてに働けよと言って茶を濁していたが、そこの辺で隙きがあったはずだ。
私生活が乱れているから結果もそうなる。
お酒も飲まず、タバコも吸わず、違法なギャンブルもせず、仕事をコンスタントに行い、社会の役に立ち、清く正しく生きていないからだ。
人の才能に応じてツケが溜まっていく。
ツケは払わないと利子が貯まっていき、やがて命を奪うだろう。
清廉潔白な人間に限って苛烈であり、他人の甘えを許さない。
サトシはインターネットに閉じ籠もって外部に姿を表さないことで、これだけの猛威を奮っているからだ。
慈善事業を行って貧しい人達を救う傍らで、悪人を一斉に皆殺しにするのが役割だ。
怠けている人間も同じ運命を辿る。
イノベーションを起こせない人間は重要な仕事には就けないし、ズルズルと居座ると首を刎ねられる。
謙虚さ、真面目さ、従順さという従来の処方箋に対して、インターネット時代ではやり方さえもが変わっている。
その機微を手に入れて自分の役割を導き出すことで、この世界に多大な影響を与えられるのだ。
太く短く生きるのも悪くはないが、結果的に何も残せないのも事実だ。
細く長く生きるとチャンスも倍増するが、暗くて、惨めで、チャンスが回って来ない時代が長いのも事実だ。
ところでやっとAIを導入してスマホで住民票が取得できる制度が始まったが、東京都渋谷区限定のようだ。
家に居ても、会社に出社しなくても、特に外出して人と会わなくても、十分なパフォーマンスを出せる職業人を目指そう。
会社に出社してお山の大将を気取り、ここは俺の職場だと居座ったり、会社に内緒で勝手なことをしたりと、家で仕事をするとすべてがチェックされて公表されることに怯えているのだろうか。
家で仕事をするとはパワハラもないし、セクハラもないし、仕事を明確にチェックされて公平に扱ってもらえる。
出社して顔を合わせて働くと数の論理を悪用するゴミ人間が闊歩しているから、すべてにおいて生産性が上がらない。
経営者が取引先、株主を蔑ろにしているから、当然のように従業員も自分の権利を主張して働かない。
働くふりをして仕事をサボる典型例が完成するのである。
ここまで真実を暴露して分かることは、サトシはBitcoin考案者としてのステータスがあることも加味しても、どう考えても何のペナルティも受けていない事実が証拠である。
従来のやり方では暴露は許されないが、炎上させて社会の成長を促進する方法論が叫ばれているのだ。
コロナウィルスで停滞した経済に対して、政府が現金を支給する件が問題になっている。
不特定多数の人間に支給はできないが、政府が対象をきちんと選別できるのかについては甚だ疑問に感じる。
いっそのこと外国人は対象から外す。
支給対象になるケースは内密の仕事に従事している場合だ。
今回のコロナショックで受けた被害が明確な職種や業界、特定の企業やお店に対する支給を急ぐことは間違いがない。
富裕層や公務員への支給は不要であるし、年金受給者やナマポも要らない。
一般的なサラリーマンにも支給する必要がないが、これはどこで制限を受けるのか明確にできない分野である。
慎重に対応することが望ましいが、支給額を減らすことで対応を図るべきだ。
そして戒厳令に対してだ。
どこまで実施するのかは未定であるが、都市封鎖をした場合はサトシの仕事は捗るだろう。
働き方改革とは出社しないことである。
自分で働く時間を決められるし、残業も自由であり、コスト削減が生産性の上昇につながる行動にある。
満員電車に揺られる無駄、自動車を運転すると事故率が上がる、会社に行くとリソースを奪う、人間が1箇所に集まると権力が集中して仕事が捗らないなどの問題を解決できる。
自分の身を守ろうとして防御策を巡らすが、集団行動に著しい悪影響を与えている。
自分の身を庇う前に集団の利益を優先しないと、この量子力学の世界観では自分にマイナス面が跳ね返ってくる。
サトシは人との接触を断って成功しているから、都市封鎖について実行するべきだと提唱できる。
今後の国家建設、または業界再編はインターネットを中心にして行われる。
OneWebが破産したのは資金繰りだけではない。
Blockchainが猛威を振るう時代では、中央集権的なコンピューティングは意味を持たない。
https://bit.ly/2UKxo0a